寺田寅彦大先生~定性分析と定量分析 | HublessHUB皆がTop of the world!

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地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い

な、なんと!大先生の特別講義です(驚) 寺田寅彦先生(博士)は明治期の我が国の近代自然科学のルーツのような御方です。また文学や芸術にも通じたマルチ人間。元祖天才(バカボンな訳ない)です。どうやら本日の村の騒ぎで講演のネタを拾ったご様子でした。先生のお得意なパターンは身近な話を宇宙まで一般化される壮大な、詐欺の一歩手前まで行きかねないスリル満点のお話です。天才でも駄犬は只の駄犬なので、大したことは有りません(笑)

 

さてさて、登壇されました。手にはコップがありますね。中は水?いえいえ砂糖と塩が入ってます。寺田寅彦大先生その企みは何でしょう? まず舐めてみます!甘いやら塩辛いやら微妙ですね。まあ試薬を使えば「」が入ってるかは分かります。YES 中には砂糖と塩でした。これが定性分析。ではこれで終わり?問題は「どれだけ」でしょ? 先生の仰る通りです。そのどれだけ?を計るのが定量分析です。はは~。やはり駄犬では太刀打ちできないね(笑) 

 

次に何処か何かの鉱山へ行きます。掘って儲かるかどうか?だよね。先ずは「何があるか」の定性分析、ここで金があるのか?ダイヤが埋まってるのか?鉄なのかで掘り方や採算点など、全てが変わります。そして「どれだけあるか」の定量分析で初めて市場性が判ります。(無言) さてさてあのダンディーさんだけどね、定量分析はしてないね!いい加減だ。(一刀両断) ただ有るからだけでモノを言ってはいけないね。それにあいつだけど、その「ある」という事実を盾にして、こんなことを言ってる。(>かと言ってフィリピンを贔屓してイメージアップをする気もありません。)ありませんはキミの勝手だけどね、既にイメージダウンになってることはどうなんだよ?なんか開き直って威張ってるようにしか聞こえないのだけどね。このパターンは他にも良くあるんだ。つまり定性的な「事実」を盾にした開き直り。さらにはその「事実」を足掛かりや建前にした侵略行為って犯罪行為だ。ほらほら、何処かの超大国の手口と似てないかい?(・・とまあ先生得意のパターンの真骨頂だよお立合い)(駄犬もここまで進むのかとビックリ!科学の一般化手法の威力です。これも「お告げ」の囁き)業務連絡です。昨日はサボって来なかったダンディー、来たら可愛がってやろう(笑)

 

例えば独逸国のナスタチウムさんの移民の(切り貼り)事件レポートも、それだけを取り出して「あるある」と言うのは科学的にも片手落ちだよ。このように、同じ話は世界中どこにも転がっています。皆さん、騙されないように、法則を忘れないでね!大抵相手はデカい顏しています。

 

いやはや、まあ我が国でも様々な犯罪があり、何処かの大陸国人が絡んでいるから皆がそうだと言えば、真面目な方は堪らないね。フィリピンの偽装や不正入国だって、数で言えば不正と真面目は1:9で、実は今ならもっと真面目かも? だからダンディーの話も怪しいね。真面目に暮らして来た当事者や関係者には風評被害だね。今までも一部の不正で規則が厳密化、この規則は「全員」が対象なので、真面目な当事者は割を食った歴史など、ダンディーは知らないだろう。それを知恵を出してクリアしたのが昔の当事者団体(PISとかです)なんだよね。だからこういった連中にはいい気はしないんだ(駄犬談)

 

さすが大科学者の話は違いました。大統領のドン・ガバチョも感心しています。

 

ここで、バカボンパパ先生の法則の証明式です。有名は基本式は「反対の反対は賛成なのだ」です。なので、バカのバカは利口です。結局、バカにバカと言われるのは誉め言葉でした~。当然、バカに利口と言われても当たり前。「バカのいう事は気にしない」(最終式)~~でしたm(__)m

 

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