ネトウヨバスターズ隊員(戦士)~死刑執行人の素質 | HublessHUB皆がTop of the world!

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EVITA妻と暮らし20有余年、奇天烈語学鬼の凡ゆる壁や檻を打ち破る我が闘争の物語。身近な国際モンダイから日比~途上国関係者の
地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い

はい、みなさぁ~~~ん、っとドンガバチョからのご挨拶です。先ほどご案内の通り、後半へ続く・・というお約束は有りますが、ここで割り込み企画が入りました。それは表題の通りです。ネトウヨ退治の専門家、大リーグボール養成ギブスの話になります?なんか少しだけ違うのはもうとっくに気が付いているのですが、気にせず進めます。あるいは思わぬ方向への仕掛けなの知れない予感もあるからです。この企画では死刑執行人・・とまあ物騒な内容ですね。検閲もありそうなので戦士または隊員と、無難に呼ぶことにしますね。ではではリードはこの位で本文へGO

 

昔々、ある所に、宇宙のヒーロー、偉大な戦士と特定少数者世界(ヲタクです)で人気絶頂を誇った方が居られました。そのHNは「ハニーちゃん」と申しました。でもリアルでは、只のトレーラー運転手のおっさんm(_)mのストーリーでした。前後しますが相棒がこの「あすかる」で今のAsukal++なのはさて置きますね(笑)まあ後になったら繋がるので放置します。

 

当時のインフラを説明しときます。勿論インターネットは随分先でした。ダイヤルアップという電話回線にモデムを繋ぐ奴で、今は化石。まだ生まれていない方が半数を超えるでしょう。速度は1200bpsと言っても分からいでしょうが。まあ今の1/1000もないでしょう。だから画像は夢の夢で専らtext通信。それも無料アプリみたいなAiRCRAFTとか「なるぼず」が主流でした。なんのこっちゃ?でしょうが、昔は全てタダでした開発者もオタクだったので、名誉が最大の関心事だったからです。今は銭第一ですけどね。

 

ハニーちゃんはまた、もう書いたように日比国際結婚の草分けでした。ただ本当はタレント時代に遡り、進駐軍属やPバンドの時代がありましたが、ネット通信はまだでした。彼はデビュー後。瞬く間に数多くの流行語。いわゆる業界用語や「格言」を開発いう偉業を打ち立てました。当然、奥さんはPナで、実はそのリアル本は話した通りです。彼の名誉ある記録として名言の一部を残します。「廻す経済」これだけでアノ国の経済を語る「天才」でした。また通信全般でも「書いた(言った)ことしか伝わらない」も名言でしたね。私が認定した「天才」だけのことはあったでしょ!

 

そこへやや遅れてきたのが私「あすかる」でした。当時私は初の「おいかけ」で騙されました((笑))それは話せば長くなり過ぎます!ただ「偽スペイン人」と言えば、多分事情通の皆さん(全員か?ww)全ては判るでしょうね。バカな私はフィリピンではスペイン語が公用語だと思い、勉強して勝負に臨みました_| ̄|○ 市場の買い物とジプニーしか役に立ちませんでした(笑)。その後は英会話とタガログでした。で、この時の失敗談を連載したところ、ハニーちゃんから勿体無くも直々に「お友達認定」を拝領すたザンス(笑)

帰宅したら用事が溜まっていて、今からです。深夜4時だよ(´Д`;)

ここでコトバの力について考えましょう。少し簡略に説明しますが、「強い」言葉は多くの事柄や事件、現象を網羅してその本質を端的に示し、それがまた多くの方に共通して認識されるものでしょう。何故、ハニーちゃんを「宇宙のヒーロー」と唱えたのかは、そのコトバである「廻す経済」が、フィリピン一般の家族の実態を的確に言い当てた言葉で、当事者の大半が一度聞いただけで納得できたからでした。またこれは言い換えれば「形而上」の言葉で、それは高いほど多くの事柄を内包し、強い言葉となるでしょう。だから、その種の論争は「空中戦」とも言われ、彼は更に高い「宇宙戦」と讃えられました(笑)。そして逆が「地上戦」で、これは「形而下」の出来事で法廷闘争のような形ですので個々の言葉によらず文書での論争となり、個々のコトバの力は弱まります。

 

ネット上では特にネトウヨは「地上戦」を好みます。小細工が利かず、また抽象的思考が苦手だからです。また「地上戦」なら得意の論点ズラしなど、小細工も行いやすい為で、実際それが常套手段です。そのため、ネトウヨ相手では「空中戦」を薦める所為です。また特に彼らに合わせて「地上戦」に降りると大抵ワナがあります。誘いに乗るべきではないでしょう。ですから、対ネトウヨ対策では航空戦術の向上が望まれますね。

 

先ほどの続きですが、当時のハニーちゃんの好敵手は、Mさんや特に「さんdyさん」等がいましたが、皆さん空中戦の達人ばかりでした。なお、時代背景としては洒落や粋なジョークもまだ通用し、センスの良さも問われる時代なったことはありますがね。今のネトウヨには全然それらがありません。但し忘れるべきでないのがギャラリーという観衆、野次馬の存在です。大体、直接論者の20倍はいるのが当時の定説でした。今はどうなのでしょうね。少なくとも同程度?周りの支持や共感を意識する必要があります。直接議論で負けても、(仕掛けがバレていたりの)周りの支持で勝つ場合もありますからね。

大体、以上が戦士(隊員)の求められる素質だと思います。

 

後、ここは是非、ご検討いただきたいのは「全共闘世代」のシルバー戦士です。サイバー世界では何でもアリ。ここでは20代のスーパーマンにでもなれます(笑)また脳の活性化(脳トレ)にもなります。実際、還暦過ぎの私でも、この半年で能力は明らかに向上したと感じます(ホントウの実話)。簡単な話、過去6ヶ月の記事数を見ても判るでしょう。ここは是非、余生はネトウヨ退治、討伐でスカッと脳トレと参りませんか?

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