忖度ブーム”アメフト汚いプレー~ネトウヨの親分” | HublessHUB皆がTop of the world!

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新しい産経の更新のご案内です。本人リブログです。関学の学生さんをラフプレーで負傷させたポン大の選手記者会見が本日あるそうです。関係者によると監督とコーチの指示があったと説明する予定だそうです。いっぽう行った側の監督は。危険なタックルを指示したか、しなかったかのかの明言は避け、学内という身内の調査では「違反をしろと(は)言ってない」と体育会系のノリで、不貞腐れた16歳くらいのガキのような物言いをしているやうです。以上、臨時速報でした(ちーん)

 

また、被害者の所属する関学への回答書には「指導と選手の受け取り方に乖離が起きたことが問題の本質」と書いてあったようです。ならば「言ったことは本質ではない」(本質の遷移)のですね。まるでネトウヨそのものな回答だな・・と思う私は異常でしょうか?賛成の賛成は賛成ですが、反対の反対は賛成です。(笑) 

また「指示」が「指導」とズレているのもネトウヨのあるあるな常套手段です。良い子は気を付けないと狡猾な鰻のように逃げられます。まあ「指導」だとしてどんな指導やねん?やはり「イテもたらんかぁ~」が指導かな?「ちょっと、怖がらせておけ」かな?で、それらと乖離すれば、あのような結果に繋がるって事は・・やはり「忖度」なのですね(´Д`;) 

 

なお、監督は英語ではDirector 指揮官、指示・命令役。指導はコーチの役割では?(そ-か!コーチへの責任転嫁だ) 

もう忖度は、上から下まで我が国を覆い尽くしています。トカゲの尻尾切りも同じかも?

 

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