NIPPON国とネトウヨ~カタの構造 | HublessHUB皆がTop of the world!

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さてさて、遂に公開しちゃったョ!秘密のノート、「曼陀羅」(まんだら)(笑)これね~ボクちゃんオリジナル開発で中学時代にスタート。板書だい好き、話大好きの教師対策で考えました。話のエッセンス、今風に言えばKW又は「タグ」ですネ。これだけで連想式に記憶が出てくるって寸法だったんだ。なお日記に公開したのは、昔の手書きと少し違うけど。まあ雰囲気は判る。手書きの字はもっとキタナイ(・∀・)

ノートを廻すのは良くあったが皆は敬遠。そりゃそうで読めないもん(笑) だから自然に「スパイメモ」とも呼ばれるように・・・

 

これが後になって、私の「産業スパイ(もどき)」時代に威力を発揮した。ライバル会社の調査って、面白かったですよ。もう書きましたがインタビューの前の下準備がポイントで「上手な素人」程度の前知識で理論武装を行います。足らないのはダメなのは勿論、ヤリ過ぎも同業他社と疑われて逆効果なのでダメです。だから「上手な素人」だね。当然オフレコなので、余りデカいノートも止める。相手のガードを下げないと。だからA4二枚程度の紙切れだけ。で、下準備があれば「タグ」から相手の話を書き起せたってことでした。業界ノウハウ、外部の皆さん判って頂けましたか?

 

仕事場で受信した「お告げ」の数々、ここから何本の記事が生まれるのか今のところ予測も付かない。ただ下手すれば一冊の本になってしまいそうだ?(笑) 今回は軽く肩慣らし、ネトウヨの構造我が国すべての構造と繋がりました。信者・親分、そして「カタ」です。カタはパターンでも構わないでしょう。我が国では「何事も先ずカタから入る」という習わしがありました。カタの典型は家元でしょうか?芸事の総本家です。やはりピラミッド構造で、一般人-ベテラン-師範代-師範-家元みたいな・・で、各所に技の認定があり、認定されれば証書、これ高いらしい。まあケチなことは置いといて続けますが、なんか工業規格も似ています。カタ=規格ですね。まあ工業製品では大事です。ただ師範代の規格って、結局は誰でもカタをクリアすればお金で取れます。その代わり師範代という実力が認定されます。私はネトウヨの階層化で似たような連想をしました(笑) なお刺繍なんかもそうです。もう亡くなった母親ですが、趣味は刺繍でした。やはり様々なカタをクリアして師範代に。ただカタ(規格)が全ての世界で、本人の選択は糸の色使いのみ。それが母親は苦手なので、既に油絵を始め、指導いただいた画家の先生に「色彩センス」がイイと褒めてもらって喜んでいたコドモが、母親に色彩指導をしたくらいでした(笑)

 

どうでしょう?親分の家元から、ファンの一般人へのピラミッド。そして芸事という業界。ネトウヨはIT世界での話ですが、こうして見れば外にも多く見られる構造です。これ相撲などのスポーツも同じ。だだ外人横綱が増えたのは、やはり体格や力など、規格外の強さが影響したと思われますね。同じく柔道は1964年の東京で、カタの我が国は無差別以外は全てゴールドでしたが、唯一負けたのがヘーシング選手なのは有名な話でしょう。彼もまた規格外=型破りの強さでした。今の柔道は国際化も進み、昔の東京の面影はありません。また国際柔道は必ずしも我が国のカタの柔道とは同じではなさそうです。そしてまた、昨日のラグビー部など、ネトウヨとその親分だし、応援団とか体育会系は多分そうだと思います。最後に問題は総親分の安倍晋三総理を頂く連立政権でしょう。信者はスネ夫ですからね。カタの国日本がネトウヨの温床であったと思います。個を捨てて パターン(規格)で動く 信者かな(下部組織)、・・・俳句か?

 

規格外=破格、破格というコトバ事体は良いイメージかな?破格<型破り・・だね!

 

どうでしょうか?ネトウヨはネトウヨだけではないって話でした。さわりだけで、今後も続きますm(_)m

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