集団と「個」~名は体を表す | HublessHUB皆がTop of the world!

HublessHUB皆がTop of the world!

EVITA妻と暮らし20有余年、奇天烈語学鬼の凡ゆる壁や檻を打ち破る我が闘争の物語。身近な国際モンダイから日比~途上国関係者の
地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い


テーマ:

抽象的な?「お題」だが、瞬間的に挑戦しがいのあるテーマだと直感できた。見た瞬間に、脳内が活性化し、中のファイル検索が始まった・・。おはようございます。決壊寸前のダムの前に立つ、朝のひとときだ。昨夜は夜勤から帰ると或る友人(知人)からお待ちかねだったメールへの返信を頂いた。多忙な方なので、数日は仕方がないと思っていたが、思いのほか早かったのである。反面それは「早くカタチに纏めなさい」という有難い督促でもあると悟らない訳には行かないメールだった(汗)そしてこのお題。これがダム決壊のココロだ(笑)

 

読者参加型の日記(記事)のスタートである。シナリオは無い(笑)友人は彼の「面白い」記事の転載を許してくれた。え?どんな記事かだって?それは後で判る。こんな「面白い」記事は暫く集客の餌として、お客様という馬の鼻先にぶら下げたニンジンの様にぶら下げるに限る(笑) ・・と、あくまでも「抽象的」に語る爺ィである。そしてこの「抽象的」というのもかなり重要なキーワードだと直感した。「直感」も同様だ。どうだ諸君、こうやってネタは仕込むもんなんだよ!ネトウヨにも教えてやりたいもんだ。早速アップしてやろう。まだまだ続くよ!今日は非番の休日。時間はそれなりに有る。

とまあ、リアルタイム企画のインプロビゼーション日記、お味はどうでっしゃろ?

ネトウヨは今年の2月ごろ、アメーバにその研究記事があり、読んだのが最初だった。そういうネット上の新種の存在はそれまで知らなかったのだ。多分年代的には2010年位か前でしょうか?きっかけは「小林よしのり」や同時に起こった「仮想戦記」、そしてネットインフラなどがあるとの指摘だったと思います。そういえば仮想戦記物は面白く、レバタラだけど「楽しい」内容だったと記憶します。ところが件の小林よしのり氏はどうやら辻元清美氏の隠れ?ファンのように思えます。これは右翼?の某氏も同様に興味深いINTERESTINGです。いっぽう、ネトウヨはネトウヨで「ゴーマニズム宣言 」で励起された社会現象の具現化のひとつだと思われました。

彼らは「思考停止」の「考えない人」で「個」がなく「集団に埋没」することこそ「気持ちが良く」「楽しい」と感じる種族のようです。だいぶ絞り込めてきました。

 

また、ネトウヨの階層化も見逃せません。中には器用なネトウヨや、手管を弄するネトウヨも存在します。これらには悪意さえ感じられます。一部が全部レッテル貼りでイワシの大群を呼び寄せするみたいだな。同様に○○認定もある。巧妙にもイワシたち個々に指示や命令はしない。図らずもそうなっている。

 

話変わり、こういうのもある。別の「リグログ記事」へのものだ。そこから・・

 

「ご挨拶兼ねて、長いタイトルで失礼します。従軍慰安婦や大日本帝国のフィリピン侵略、統治の実態に関してなら「一次情報」を有する当事者です。これはまた、他の当事者の立場に立ち、その目線での活動を義務付けられ、その使命の元に逆境であっても前を向いたライフスタイルが求められるのは言うまでもありません。」

「ご訪問頂き、貴サイトもそんなサイトだと「直感的」に理解できました」

 

ほぼ引用で、手抜きと怒らないでね(笑)お告げがあったから書くが、ネトウヨを見極めるのはその所業や傾向、状況証拠から判断できる。つまりは表層である「名」から、実質である正体である「体」を表している。今朝から考えていて至らなかった回答が、今ようやく表に「お告げ」として現れた。なんとも呆気ない結末である(笑)なお、状況証拠からの一方的認定には抗弁は付き物だが、気にしないで良い。何故なら彼らもそうだからだ(チーン)。

 

どうやら「スネ夫」=ネトウヨの公式だけでなく、これでネトウヨ=状況証拠という公式も得る事が出来た。なお、状況証拠に対しては器用なネトウヨは認めず、数段論法を仕掛けるが、相手するのは無駄なのは多くの諸賢が経験済みだろう。一見公平な議論を装うが、そこには相手を陥れる罠が満載で、また向こうには論点移動や逆転ほか、ありとあらゆる手管がある。何度も言うが「空中戦」である。元々「極左」だけでなく「極右」も好んだ戦法である。

 

「空中戦」の不得意なお坊っちゃまには理解不能だね」ww

暫く見せびらかしてやろう・・!

 

今日のアクロバット飛行、どうでしたか?

Asukal@奇天烈天才駄犬さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

SNSアカウント

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス