生き方を語る~自分を曝け出す | HublessHUB皆がTop of the world!

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EVITA妻と暮らし20有余年、奇天烈語学鬼の凡ゆる壁や檻を打ち破る我が闘争の物語。身近な国際モンダイから日比~途上国関係者の
地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い


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ちょっと箸休めのような話題を一席(笑) 今日はブログで日々、お世話になっているチャンドラさんの件で明け暮れた(ことにしておこう)一日であった。今日の記事でも書いた事だけど、インドネシアをフィリピンに、女性を男性に単語一括変換をすれば、あちらの話はコチラの話、逆変換ではコチラの話はあちらの話になる位、その扱いテーマも内容も、出来事自体は異なるものの、その奥に流れる思いや考えが共通していたのであった。しかもこれは不思議で仕方がないのだけど、特に何も意図せず、およそ出来事はタイムリーに流れるのだ。ダイヤルアップ時代にはグループ(チーム)で役割分担を行い、両派に分かれた抗争も経験したが、これは周到な打ち合わせと連携があってのことだ。だからチャンドラさんとは直接は会ってはいないが、大変不思議な繋がりを感じている。

 

結局、私たちはそれぞれフィリピン、インドネシア、国際結婚をテーマとはするが、その基底には自身の生き方の話がある。これは関係読者諸氏にも、今日の記事からも明らかに判っただろう。そして自身を語る事である。ネット社会では一般に、自身を語る事は個人情報を開示する事にもなり兼ねない。大変注意を要することである。また特に実名や実アドレスの記載等は規約でも原則禁止であり、殊に他人のソレは犯罪行為として処罰の対象ともなる。身元特定に繋がる情報も同様。

 

そういった中でも自身を晒すこと。これは「生き方を」論ずる上では止むを得ない、いや不可欠な事ではないかと私は考えるのだ。例えばHPを作り「楽しく有意義な生き方」をテーマにしよう。そこにイロイロな記事(コンテンツ)を書く。訪問者の方々は感心し、興味を持てば、次に気になるのは「では、作者はどういう生き方をしたのか?」と、なりはしないだろうか?実際、この手のサイトは様々な目的のもとに開設されている。中には保険の販売や、宗教の勧誘へ誘導される場合も無きにしも非ずだろう。

 

もし私が「迷える羊」であり、藁をもすがる気持ちでこのサイトへ来たとすれば、どういった経歴でどういった生き方を実際に行ったかをサイト主に先ず伺うだろう。また或いはサイトの周辺調査を念入りに行うだろう。

 

そういう訳で、こういうテーマを語るとき、自身の歩みを語るのは実は必要不可欠のステップだと思う。そしてこれは、差し障りの無い表層的な話ではなく、自身の心の奥まで抉る内容の方が良い。またそれにより、自ずと真偽は判断できる。更に人間同士には相性というものがある。コレでお互いの合う、合わないも判断できる。表向きの話だけでは幾らでも創作は可能である。実際に、ソノ手のサイトは世間一般に幾らでも転がっており、迷える羊は往々にして、その餌食になっているではないか!しかし話が複雑化、深層化すればそれも難しい。唯一の解決策は「常にココロに忠実な記載」を心掛けることである。真実をベースにすれば矛盾は生じない(聖書の要旨から) また実はこれは世間の為という大義名分の下、実は自身の発見にも繋がる利己的行為でもある。そして兼ねがね申し上げてる点だが、私のブログに関しては自身のエンディングノートも兼ねるからである。神様に嘘をついても、恰好を付けても仕方がないのである(笑)

 

先程まで、今日はリブログ2本で充分だと思っていた。ただ「お題」が「お題」である。欠けたピースだろうか?何かが引っ掛かり、たちまちそれは大きくなった。晩御飯を食べて映画でも見ようかと思った矢先である。それで予定変更で書き上げた記事である。心の命ずるままであった。

 

ここからは爺ィ恒例の余計なヒトコト(笑) 巷にはコンテンツ書きのアルバイトもあるようだ。それも記事1本あたり数百円という金額である。まあするしないは本人の勝手だ。またそういう記事を買って、商業サイトを作る「需要」があるからだろう。また「商材」サイトというのもあり、大体集客のパターンは決まっている。幼少ではイジメに遭い、勉強はビリ、異性にはモテない散々な青春を送り、就職したのはブラック企業で、朝の早くから夜の遅くまで働きずめ。そしてフリーターからホームレス。そんな私でも起業で大儲け!そんな話、実際にあるのか?良く考えて欲しい。

 

完成稿 山場への持って行き方、タイヘン良く出来ました(笑)

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