重大訂正、正しい訳でした | HublessHUB皆がTop of the world!

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今日はもう、産経デーである(笑)とにかく凄い記事で驚いている。世間様は静かなのであるが、私は至って真面目に?バタバタとしている。こんなことは滅多にない、千載一遇の事件であるからだ。ロシアのウラジオストクの意味が「東方を支配せよ」だという。若い?記者がこのような記事を書いた背景にも、デスクや新聞社へ対する「忖度」があったのでは?と思った。その心理や背景を考えてみたい。

 

産経新聞は私の購読紙である。もともとは、親の代から朝日を購読していた。朝日には読者投稿では大変お世話になった。何度か掲載頂き、大変励みになったのである。また地方面だが所属する団体の活動や、個人の囲み記事でも取り上げて頂いた。その節ではお世話になったのである。しかし安倍政権になり、事実上の野党が崩壊、オール与党という状況に危機感を抱き、これは敵情視察を密にしないとアカンと思い、購読先を産経に切り替えた。2紙も購読出来る程、お金が無かったのである(;´д`) だから、時折、偽装ウヨ((笑))のような記事もアップした(爆・爆) なおこれは、悪い冗談である、昨日も書いたが、左右は相対的なものでしかない。

 

産経新聞といえば知る人ぞ知る、我が国の大手5紙の一角を占める全国紙である。内容は、私も毎朝、楽しく拝見している。ネタ探しである。但し、上げ足を取ろううとか、そういう気はさらさらない。それは同紙の「正論」の中にも、他紙に見られない正論もたまに混ざっているからである。ただ普段の記事はワンパターンなことが多い。これは先日書いた。結論を述べれば、今回の記事の記者も、そのパターンに乗せて記事を書いたに違いない。だから記事のような認識が、同紙の世界認識であることは確かである。それをどうの、こうのという気はない。

 

だから、ロシア語のウラジだが、産経の訳では「支配」である。だからウラジミール・プーチン大統領も、「平和を支配する大統領」となる。ロシアの大統領の周辺では、海外で誰かが毒殺されたり、きな臭いニュースも聞こえてくる。そうやって大統領の地位を揺るぎなく支配しているとすれば、これもあながち誤訳とは言えない気がしてきた((笑))

 

な・なんと、支配は正しい訳でした。

産経新聞社さま、失礼しました。

先ほどの記事は削除します。

 

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名称[編集]

ウラジヴァストークという語(Владивосток。他にカナ音記としては、ヴラジヴォストーク、ヴラヂヴォストーク、ウラディヴォストークなど)は、「ヴラジ- (влади)」と「ヴォストーク (восток)」から成っており、「ヴォストーク」は「東」を意味し[2]、「ヴラジ-」は「領有・支配する、物件を自由に使う、制御する」を意味する動詞「владеть (ヴラヂェーチ)」から来ている。この名称は「東方を支配する町」を意味するが、その通りウラジオストクはロシアの極東政策の拠点となる軍事・商業都市であった[3]。これは、ロシアの古い都市ウラジーミル(公・大公の名に由来)に範を取った名称であるためであり、ほかにも同時期に作られたウラジカフカスカフカースを支配する町)などがある[4]

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でも、ロシアの視点からいえば、ウラジオストクはロシア東方の支配という意味で、我が国を狙っての意味では無いと思います。他者の視点でモノを見ない、同社の姿勢はあると思いました。ウラジオストクはロシア人がロシア人の視点で名付けたことは確かです。

 

 

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