スピリチュアリズム-死後の魂の存続 | HublessHUB皆がTop of the world!

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EVITA妻と暮らし20有余年、奇天烈語学鬼の凡ゆる壁や檻を打ち破る我が闘争の物語。身近な国際モンダイから日比~途上国関係者の
地位向上イメージアップへの支援と国際連携。魂とココロの開放と宇宙的~ミクロまでの調和と皆が主役の真ミレニアムが(Miriam)女神の願い


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人間死んだらどうなるのか?最終的には死んでみないと分からないテーマ?ではあるが、これは今のうちからでも、その真実に限りなく近づくのは可能である。私はこれを出来るだけ、科学的な手法で行いたいと思っている。簡単に言えば「信じる」のが宗教であれば「認め、それをベースにして次の段階を目指す」という手法が科学なのである。

 

ここに来られた皆さんは、1+1=2という真理を信じますか?ここで色々な異論が出るのは承知の上で伺っている(笑) 数学、それも古典的な算数の世界での話・・と断ったほうが良いだろう。・・・であれば1+1=2は信じる対象ではなく、公理として認める対象となるであろう。先に述べた「認める」というのは、そういう意味でまず述べたのである。スピリチュアリズムは思うに、この近代以降、唯物的、科学的な真理の探究が進む中で起こった既成キリスト教などの見直し機運のなかで起こった運動のひとつなんだと思う。だから時期的にはエホバの証人であるとか、モルモン教であるとか、我が国ではやはり天理教や大本教などといった新興宗教の起こりと期を同一としているのである。

 

最近訪問させて頂いたブログから、次のようなサイトを知った。東京スピリチュアリズム・ラボラトリーという。

"https://tokyospiritualismlaboratory.wordpress.com/"

関心のある方には是非、お勧めなのである。また関連書物に関しては当ブログのトップから「500に及ぶあの世からの現地報告」を覗いて頂ければ主要な文献にアクセスできる。

 

また、科学の手法をもう少し掻い摘んで述べれば、それは①データ(事実)を集め②規則性・法則性・普遍性を見付け③仮説を立て予測を行う④仮設を検証して新たな真理として認める・・というステップを踏むのである。なお、私はまだまだ文献を読んだり、夢や身の回りの出来事から考えたり、データ集めの段階がメインである。ただまあ、魂の存続やスピリチュアリズムに関しては、それが正しいと「仮説」を立て、その検証を自分なりに進めているのである。

 

 

 

 

 

 

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