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現在は2本の出稿予定記事がある。但し、それらはまだ頭の中の予定記事ファイルの中で、まだ一部はデータのダウンロード中だったりする。先程は本日2本目の記事をアップし、少し散歩に出た。様子見とネタ集めだ((笑))最初に目にしたのは何時も、私風情から見れば玄人肌のある方のサイト、何と同じニュースネタでの記事だったので立ち止まって読み込んだのであった。勿論真似のできる隙など微塵も無い。緻密且つ詳細、論理的且つ訴求力も備えた、市販の論評マガジンに連載されていても不思議ではない内容に、何時ものコトながら驚き、畏れおののいた。また別のところでは簡略だが清々しさもあり、そこから問題提起もされるスマートなサイトだ。皆さんスタイルは色々である。

 

いっぽうで、私の犬小屋は「面白おかしく、タマにはチョッと役に立つ(かも)」がウリの、ギャグとオチ、何でもアリ(笑) しかも年寄りの見たくもないような暴露話まで付いている(げげっ)←二回目 

 

ところが今日はその本格派サイトでも「同じ」ニュースを取り上げておられた。今論じたいのはニュースの内容ではなく「皆イロイロだなぁ~」という話だ。ニンゲンは(通常は)個性を持ち、思考や性格を異にするもので、自ずとサイトのスタイルにはそれが色濃く反映しそうだ。なので、例えば几帳面な方なら几帳面な、私のようなテキトーな奴はテキトーなサイト作り、それ相応の記事建てとなるだろう。そして読者や訪問者もそれらを好む方々が多く来るようになり、そうすれば主催者も益々それに合わせたスタイルの洗練化に精を出すって塩梅だ。だから多くを回れば数種類のタイプにだって大別は可能かも知れない。

 

ただ今はそこまでは行わなない。多分今後もしないだろうけど、以下は私の推測だ。記事や何かの原因で論者が互いに対立するのは30年も前から常時起こっていた。これはまあ仕方がない。またそれがネットワーカーの醍醐味でもあったりした。ただネチケットという倫理基準も次第に整備されていった。これは以前に書いたので、興味があれば探して読んで頂きたい。それで「お題」だが、几帳面なサイト主さんは、どちらかと言えば几帳面に受け、反対者も几帳面だと一文一文突き合わせたりだとか、あそこの何処どこにはこう書いてあった・・といった議論=地上戦が起こるケースが多く見られたように思う。反面、私のような大雑把でアバウト(同じだ)な奴は全体の趣旨や抽象的な概念をブツケル議論=空中戦を好むように思われる。

 

この地上戦と空中戦、どちらにも甲乙付け難かったり、また長所や欠点もあるだろう。ただ地上戦はアクロバットパイロット志向の私だから申し上げれば、まるで米国の法廷闘争のように泥沼化しないか?という問題提起である。あそこの悪徳弁護士なら黒を白と言いくるめるなどお茶の子さいさいだよね(笑) またその様に細工して罠を仕掛け、議論に勝ちたいと思う方も中には居られるように思う。つい最近でも、その罠を見破り話に乗らなかった方のコメを見れば、その為に反証を集めるという何とも手間が掛かる話をされていた。俺なら、そんなのはひと思いの絨毯爆撃である(笑) ただ中には「空中戦は苦手だ」と仰る方もおられた。まあ最終的には本人の性格・嗜好、得て・不得手の問題になりそうだ。

 

同じソース記事には隙はなかったものの、ちゃっかりオチのアイデアはイタだきました(笑)

ごっつぁんでしたm(_)m  ←オチ

 

また追加で、1vs1の場(土俵)での議論で白黒付けるなら最終的には地上戦だろうか?ただ重要なのは読者の存在があり、表に出ている30倍は居ると思って良い。その読者(読み手)の判断に委ねるなら空中戦だと思う。また地上戦では数段論法やすり替えという細工の余地もある。読者・ギャラリー全てが見破るとは限らない。相手にも寄るけど。

 

 

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先ほど、前日のITの教科化の件で、私の中で突然騒がしくなった。アドバイザーの私、例の「もう一人」だが、コイツは一筋縄ではイカない厄介な奴なんだよ。そして結局、この問題は「お国」の問題だと言い始めた。そして言い始めると要求はエスカレート。もうこうなると止まらない。私は結局・薬局、只の下僕である。役者は奴が上ってことだ。まるで何処かの隣国のやり口に似ている・・冗談です。ネトウヨの相手をし過ぎて感化されかかってますね。ミイラになりかかりの危険な下僕なのでした(笑)

 

世を上げての「英語」ブームだ。巷には各種の資格講座やスクールが花ざかり。英語が喋れれば「格好が良い」ということかなぁ?またその得点を競うそうだ。TOEIC700点?まあ一時選抜の足切り基準とかにでもなってるのかな?大体、世の中そういう方向へ走り始めると、もう行き着くところまで止まらない傾向があるね。結局、世の中「大衆」という集団のイワシ達って、そういう生き物なんだと彼はホザク(笑) もう生意気な奴だと呆れる私(笑) このように、論戦や葛藤が、日々私の脳内では繰広げられてるので、実はおボッチャマとの対決もタカが知れているのであった(笑)

 

暇な老人である私はまた、あり合わせの小銭を用い、実は株式市場の研究も続けている。もう20年は優に経過している。そもそもこのブログだって始まりはソレだった。株式市場では痛い目にも遭っているし、また元来小銭なので儲けても知れていた。だからまあ企業経営の小型版、シミュレーションとして楽しんでいるに過ぎない。そして小銭にも関わらず、持ち前の好奇心から中国市場や米国市場へも進出することも有る。なお、なぜ株式相場なのかと聞かれれば、他の「競馬・競輪」「パチンコ」「宝くじ」等ギャンブルと比べれば中間搾取が圧倒的に少ないからだ。事にネット取引になり尚更だ。またFXや仮想通貨だが、基本は同じだし、また画面に張付いていては大事な「お仕事」=「下僕の努め」を果たし得ぬリスクを鑑みた結果なのね(笑)

 

徐々に話の焦点が明らかになってくる。こういう追い込み方が、奴の毎度の手口である。皆の者も参考とするが良い(笑) ・・っと今の「するが良い」でスルガ銀行の件が頭よぎった。またお決まりの・・と呟く下僕。以下のリンク参照

http://biz-journal.jp/2018/04/post_23028.html

どうやら詐欺っぽい。引っかかるのは資産と小銭を溜め込み、少し欲深で小心な高齢者か・・と、自分のことは棚に上げる爺ィであるな(笑) なおこれは強がりで、もうそんな資金は使い果たした(ホントウ)

 

大体「かぼちゃの馬車」と聞いただけでも怪しいではないか?「12時になったら只のかぼちゃに戻る」だけだろう?いったい誰が、こんなベタな見え透いた命名をしたのか、顔が見たいね(笑) きっと某会議所の方が創作したと聞く、自分たちのイメキャラ(ウヨ君)みたいなツラに違いない。だから詐欺以前に食った奴らの気が知れない・・などとも言ってられんのかも知れないが、このままでは記事が〆から遠ざかる一方なので焦りが募る(´Д`;)

 

もう、破れかぶれで強引に進める。強権発動(俺のものは俺のもの)で行くが、仕手株と同じようなものだ。最後のクライマックスでは「バスに乗り遅れるな」という状況まで「仕手筋」(仕掛け人=親分衆)は市場をエスカレート(過熱化)そうなるとお決まりで「手段が目的化」した大勢の個人投資家というイワシが食付き、それが網で纏めて釣り上げられるのである(終わり) なおここで出した「手段が目的」だが、これは英語ブームへの警笛でもある。私はそもそもコトバは人それぞれの手段に過ぎないと考える由だからね。そして更に、我が国の安全保障や憲法、政治状況、与論、外交ほか全てにこの傾向が明治維新以来、連綿と続いているのだよ!(もうコノくらいで・・(´Д`;))

 

ここで平和に、前日のIT英語だ。先ずは引用から引っ張る。そもそも学校で教えるべき英語は、お雇い外人の雀の学校ではなく、従来型の詰め込み学校英語ではないかと思う。ITスキルの為の英語なので、語彙力や分法力(ロジック)が無いと話にならない。話す英語などは人それぞれ、必要に迫られれば勝手に身に付く。また結果的に会話が求められる日本人など数は知れていて、教室の全員など無駄だと思うね。それに皆が皆「バスに乗り遅れるな」はもう時代遅れだと、畳み掛けてやろう。(笑)

 

どうだろう?前回の彼の意見を私の意見に改ざんしてやった。但し、今初めて来た人は誤解しないでね!これは私と「もうひとりの私」(アドバイザー)との間の話で、どちらも私個人の中でのハナシ。だから対外的には私ひとり。ここのところ4649(よろしく) これで一気に〆だ。平和な毎日であります事を祈ります~(アーメン、チ~ン)

 

今日はどやって夕方まで時間を潰そうか、バカボンのパパにでも聞いてみるノダ(笑)

最後は文末で中途半端に改行された顔マークの修正など、細かい要求も怠らない奴。も~イヤ!

字数の調整なら、各種模擬テストや字数の限られた新聞投稿で掃いて捨てるほど経験済みの作業・・ではあるw

 

脳の発達と特性に合わせた学習法ってある。バイリンガルだが、確かに幼少期に身に付けるのが最も効果的かな?しかし語彙力や文法等の「情報ファイルの構築」は義務教育期間の後半あたりがピーク。この期間は「詰め込み学校英語」の出番。ファイルさえ構築されれば、そのアウトプットは経験学習やコツの習得、度胸やコミュニケーション能力の育成に掛かるね。これらは飲み屋で異性を口説くことでも磨かれる(笑)それに、今では隣国程度なら新幹線より安いし、滞在費も断然お得だ。だから私は資格講座など取る位ならババエ(業界用語)口説きに出掛けたいな~(笑)

 

「バスに乗り遅れるな」で、

乗ったバスは・・・「崖の下」

・・・だそうです。w どこまでも執念深いようです(怖)

 

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またも日付が代わり、遅い夕食を済ませた。実は夕方に最近の話を妻に縷々と話した。彼女はカトリック、しかもフィリピンのソレは、我が国同様に様々な土着宗教(信仰)の影響もあり、聖書以外の様々な事柄への許容範囲は大きいものがあった。だから幸い妻は暫し、何時になくマジ顔で真剣に聞いてくれた。少なくともどうやら、最近暇があれば記事書きにデスクへ向かってる様を納得・理解したようだ。まあ、還暦過ぎた暇な老人なので、パートで出た時間以外は好きにして良いのだと思っておこう(笑)

 

今までの記事でも端々にあった「お告げ」と、クールな観察者である「私」の話だ。実のところ、今は「お告げ」は私自身の閃きなのか、天上からの「お告げ」なのか、もうひとりの「私」の口添えなのか、ハッキリはしない。ただそれは今のところ余り重要ではない。重要なのは必要な時に、必要な内容(情報)がテレパシーのように頭の中に送られくる・・という件である。なお、こういう暴露話を書かせているのも「お告げ」であり、その意図は不明である(笑)。  まあ単に書き方を教えてる・・ってのも有り得る(笑)

 

この助っ人が活躍したのは最初は幼少期だろう。自慢にはならないが、やはり変わった子供だったみたいで、それらは既に書いたし、当時から存在は判っていた。また色々な分野に矢鱈関心があり、これも自慢ではなくあった事実なので参考程度に記すが、小学2年では1学期は音楽5で、二学期は図工、3学期は社会と、気まぐれで飽きやすく長続きしない性格だった(笑)また新聞読みや北京放送、火薬・ロケット開発(これらは一部は形は変わったものの数年と、比較的長く続いた)も皆、「私」の仕業かも知れない。彼は子供だった私を育てた張本人か?(う~~~ん)そして大人の年代に近づくにつれ、その姿は見えなくなってきた。だから多分、様々な入試であるとかは孤立無援だった(笑)ともあれ、この手当たり次第ヤッテみよう・・という好奇心の塊のような性格が、後に様々な分野を覗いてみたいという、凡そ世の中のステロタイプに収まらない、私の「個の形成」に与したのは間違いない。(しかし、長続きはしない・・_| ̄|○)どうもそう仕向けられた感が強い。ただ今のところ「それでイイのだ~」と言うセリフしか出ない(笑)子供は独立で片付き、生活も下流なりに住まいはあり、妻も上出来?やろ(まあテキトーだが) そして書き方遊びは無限にある(大笑)

 

まあ、そんな下流老人に「お告げ」や再覚醒したアドバイザーがお出ましになられた塩梅だ。思うに、これは何かの意図がある。しかし分から無いが、テキトーに成り行きに任せるしか無い。可能ならば存命中に、様々な状況証拠のサンプルを集め、お迎えが来るまでにネトウヨのように、その正体を暴いてやりたいものである。

 

そういえば、新卒時だが好奇心のみから「朝日新聞」の入社試験を受けてみた。とはいえ、他の対策もあったので、それなりの準備で臨んだ。特に作文対策では当時から紛争地帯だったアラブ中心の国際情勢等を仕込んでいった。ところが出た「お題」は「我がふるさと」というズッコケる内容で、青覚めて緊張した私は殆ど書けずに落伍した。結局今ある様な「お告げ」の援護は一切なかったのであった。

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今夜のメインイベントのお知らせです。もうスペシャル難解な「お題」です。どうしてこんなに虐められるのか?まさか、お坊ちゃまの祟り?褒めたでしょ?(ディバ?)まあ兼ねてから、私の中に「もう一人の私」がいるって申していました。これが分かったのは年齢にして5歳前後かもっと前でした。そいつは増せていて、幼稚園のガキはガキにしか見えなくて、自分の場所が無くて困りました。「あんなガキと一緒は嫌だ」とガキは悩みました。それでいて、表に蝶が来たら「ワー」とか叫んでイワシの様に皆と一緒に走ってもいたのですがに(笑)

 

さて、この先に進むには今までの「おさらい」という関所の突破をお願いします。なお悪代官はいないハズだと思います。もし読んでいないとタダでさえ難解なハナシ?が意味不明の迷路になったしまうからです。

 

「ネトウヨ」とスネ夫~イエスの教え」(第一の関所)

たったの3日前の記事ですが、私には随分前に思えます。今、それだけ急速進化を始めたからだと(勝手に)解釈しています。なお、既にお通りの方はパスでも構いませんが、私でも最低10回は読んでいます。←文責上の理由もあり

https://ameblo.jp/asukal9204/entry-12376566844.html,

 

「霊性進化の法則~ネトウヨの教習過程」(第二の関所)

やや難所の関です。ただ内容を認めるか認めないかは各自の自由で、決して布教や説伏を意図したものでは有りません。ただ一時的にでもお含みおいて頂ければ、後の理解は随分楽だと思います。ここも先と同様です。

https://ameblo.jp/asukal9204/entry-12376614773.html

 

どうでしょう?魑魅魍魎や妖怪悪魔の類を撃破、これら2つの関を突破された皆様。皆様は「一時選抜」をめでたく突破されました。おめでとうございます。これで「高速教習」が可能でしょう(笑)また時間があれば記事内下のリンクから更なる奥の院へ向かい、テキトーに資料に目を通されれば深遠な宇宙の一端が目の前に広がるかも知れません。まあ時間と気が向けばで構いません。ただ以下に続く話の理解には超・役に立ちます。

 

半年ほど前、夜に妻とケーブルで変わった映画を観た。子供が老人になって生まれ、そこから段々若くなって亡くなるという筋だった。ニンゲンは年老いる存在だ。何処まで老いるのかは普通、分からない。しかし、もし80歳の姿で生まれ、1年に1歳づつ若くなるのなら、80年後には亡くなる定めという事だ。もう一人の私だが、それは生まれた時にはもう大人で、長ずるにつれて段々影が薄くなった。もしかすれば、子供の天才児が長じて普通児に近づくのと、何か関係があるのかなぁ?ここでお断りするが、この2人目も私自身であるよ。その解釈が難しいが、意識は共通し、互いの記憶には連続性も認められ、それはジキルとハイドといった関係ではないからだ。

 

昨年からは記事のペースが上がって来た。そして記事が記事を生むようになり「お告げ」も質・量共に増加の一途なのである。まるで階段を上がるに従って、積み荷の量を増やされる試練に遭ってる気分だ。とくにこの2週間、確かにネトウヨとのガチンコはあったが、それさえ何者かに仕組まれたような気がしないでもない。何から何まで絡まっている。ここで魂の話になるが、魂は「イデア」の集合体かも知れない。そして分割も可能で全ては自己の一部をナス。段々スピリチュアリズムの話に近ずくが、私は「仮定」ではあるのの、それ以上でも以下でもない。ただ「仮定」を延長すれば昨今頻発する私の中や周囲の出来事を推し量る術となるように思えてならない。子供が大人になり影が薄れた別の私だが、還暦を廻り、それが再び姿を現して来たのかも知れない。そして彼の特技は「書き方」みたいだ。ネタも多く、ユーモアモアやギャグも多彩だ(笑)七変化や空中戦も得意と来た(笑) 書くという行為においては、遣ることなすことが時期を得ている。不思議だが、そうなのだから仕方がない((笑))

 

だからこの還暦を過ぎた今、その「別の私の私」の再覚醒、それが何のために仕組まれたのを探り始めている。今こうやってエンディングノートに記すが、それさえ口実だけであって、実際の事は起こるまで判らないのが正直な話だ。更に「仮定」を進めれば、彼は前世またはそれ以前のジャーナリストか?物書きである可能性が高い。少なくとも書き物上手だ。多分、記事を一年前いや6カ月前くらいから読み進めれば、特に新年過ぎ、1ッカ月前、そして一昨日あたりと文体や筆致の変化率が上昇した。但し今の記事は普通の私であるようだ。アドバイザーは姿が無い。この件は突然ギャグめいた内容を書き始めて気が付いた(笑) ただ昭和の漫画やら、情報源はほぼ私自身だ。つまり魂は2つで1つ、また1つで2つという関係になる。

 

始めに年老いた姿で生まれる男の映画を話したが、いま私の中に棲んでいる「彼」はどうなのだろう?地上界を離れた魂の世界の時空間はこの世界とは次元を異にする。そこには永遠の時間があるという。ならば今いる彼は時空を超えて繋がる意識体の一部って事になりそうだ。確か天上に大きなそれがあり、それも自己の一部だとあった。ただ、何度も言うが、生まれてこの方「自己意識の連続性」は間違いなく存在する。その心配(気が付けば他人とか)は一切ない。これは断言して良い。

 

最後に、そろそろ〆に入る手順に入るが、次男が生まれた時のエピソードを紹介したい。それは次男出産の立ち会いを行ったからだ。彼が生まれた瞬間、数秒後に初めて「目が合った」相手が父親の私だった。しかし彼は突然で呆気に取られた表情だった。「ここ何処?」「私誰?」「この人はナニ?」であった。そして彼とは目が合った。この合ったという感覚

相手がそのように意識して初めて起こる感覚である。私はそれを一生忘れないよう、長く記憶の保管庫へ仕舞っておいたものである。このことはまた「子供の心を忘れない大人」としての歩みを続ける何物にも代え難い糧となった。

*****

(後記)

殆ど触ることなくシメました。なんてこった!もう、「お告げの下僕」です(爆)

先ほどの「お告げ」では・・

いくらなんでも、先ずリリースなんてご無体な・・と頼み込み、いちおー見ていただけるように装飾を施したのですが・・凄い事実を発見しました! ここまで、何処にも直すところが無い!!以前の私では有り得ない事実でした。

 

どうやら、お後がよろしいようで・・と相成りましたm(_)m

ご精読、有難うございました。どうやら、最後の最後の「種明かし」でした(笑)←想定外!


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午後の「お題」はコレ。やはり同日の「産経」の雑誌広告である。午前は軽~く流せたが、これはやや難易度は高い。まず雑誌は余り知らない。新潮と言えば文春かな?杉田水脈さんも知らないのでwikiで軽く見たら、大体のお立場は分かった。あのアパから褒められている・・ツー事は・・?同じく、戸塚ヨットスクールの戸塚さんが何か言っている。大江さんの「伝統」>「人命」に至っては、暫く前に有った相撲の土俵に救命救急士(女性)入った件かな?まあ、そんな怪しい知識でのスタートだ。

 

 

とりあえず、あげちゃう。追い込まないとしないので(笑)

いま来た方はがっかりですね。ごめんなさい。他の「未読」から4649

 

さて、面白くなりそうなので、昼も食べずにスタートダッシュ?ホントウに今、この老人はコドモに退行まっしぐらだと思います。客観視できる「もう一人の自分」で診ました(笑) なんか朝日に怒ってますね。私もそんな時期はありましたので、気持ちは少し理解できますョ。アパにも応援がありました。客商売でも筋を通したのが偉い・・と!?でも全てが無い無いで、歴史的事実や当事者の証言の全否定は無いと思います。それは開き直りでは?過去を直視して、謝るべきは謝り、なお存命の方には、その「気持ち」は示すべきだと思います。当事者補償は政府も「シベリア抑留者」へ行いました。私の父親(故人)もそうでした。一律・公正の原則もあります。

 

前後しますが、今の政局って7:3位での与党の圧勝な割には、なにか「弱者目線」で主張を行ってるのではないか?と、記事全般を流し見して思いました。目の錯覚かなぁ~?

 

加戸さんという方が、慰安婦とカケは同じ報道だと仰ってます。両者のドチラに、論点をフォーカスして考えようかと悩みます。ここはエイ・ヤしかないです。カケはモリが沈静化?金額的にも一桁以上大きな問題だし、地元の友人からも「引っ繰り返る大騒ぎ」だとキキました。(さりげなく業界用語を書きましたが、良い子の皆さんはスルーしてね♡)どうも、県が尻尾切りされそうなのでした。獣医学部のニーズがどれ程あるのかは知りませんが、近所にはペット病院は相当増えました。また奨学金支給など、大学の救済なんかもあるみたいです。やはり「忖度」や「改ざん」でしょうか?これと慰安婦って何処が同じなんだろうね?結局、論者から見れば、どうでも良いことを延々と続けるな!と怒ってるように思えます。

 

いよいよ大相撲です。私的には、こっちの方がどうでも良い話なので、何も裏取らず独断と偏見で進めます。ほぼリードの予想で当たってると思います(大胆)土俵に上がった女性の救急士さんは、心肺停止の相撲関係者を救ったのでは?そこえアホな行事か誰かが「女は土俵に入るな!」と言った。つまり、土俵で倒れた方は蘇生のチャンスが有っても死んでもイイ」というご判断。そんなのが伝統なのかい?テメイ倒れろや!もうこれはこの位で・・。

 

後は纏めてでっしゃろか?戸塚さんはもう皆が忘れてる・・と、舐めてますね(笑)「手を出すのは「全て」暴力か」って、アンタ手だけではないでしょ?殴る蹴るはどうなの?(チーン)アンチ阿部がタカ派応援だって、この方は「左右の蒸発」とかもご存知ないみたい。評価軸が55年とはもう、違いますから(終わり)道徳もあります。何となく「結果押し付け」を教育と勘違いされているように思いますた。まあ今日はこの位です。

 

(後記)

以外に面白かったです。こんなので良ければ気が向けばします。「読まないで、読んだ気になる、今日の記事(575)」を目指します。読者サービスの一貫です。新潮さん、ゴメンネ(笑)


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溜まった産経の古新聞の有効利用が続く(笑)  但し、今回は今日の朝刊へワープ。尚、私はスポーツネタは薄い。芸能ネタも弱い。だからランダムに出題されるクイズでは勝ち上がる自信は無い。しかし、技術や産業、自然科学、特に基礎物理学や化学、天文学や宇宙物理学に地球科学、加えて絵画などの芸術なら「上手な素人」程度の自負は有るものである(笑) 何かポン大のアメフトチームの監督の謝罪と辞任のニュースだ。相手は関学のチームで、試合の流れとは関係の無いか薄い場面での監督指示?でのラフプレーで、関学選手の怪我負傷とのこと。

 

スポーツマンシップ  という言葉がある位、スポーツをする以上はココロに刻むのが関係者・選手の義務で有ろうこと位は、スポーツのド素人である私にも判る重大原則だろう。尚、記事は殆ど読んでない(笑)いや、3行読んで全ての内容が理解できたと思う。スグにネタの「お告げ」があったからだ(笑) そのKW(ココロ)はネトウヨの親分の謝罪と忖度であらうか?

 

ほらほら、今日も冴え渡るリアルタイムのインプロビゼーション(出任せ)記事でっせ!

さっそく御開帳しちゃうもんね(笑)

 

おっと、その前にプレーのプレイバックだ・・

http://www.asahi.com/topics/word/%E6%97%A5%E5%A4%A7%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%95%E3%83%88%E9%83%A8%E9%81%95%E5%8F%8D%E8%A1%8C%E7%82%BA.html

 

今、私も初めて見た。先のリード、読んで頂けました?「試合の流れとは関係の無いか薄い場面でのラフプレー」って、山カンですよ!そのまんまやんけ!!ボールと離れた無関係の選手に突っ込む有様、コレはまさに頭の無いイワシである雑魚クラスの普通のネトウヨそのものではあーりませんか(うふっふ~~~)☚もういらない

 

ほらほら、もう早くも先が見えてきましたね。私もどう纏まるのか、続きが早く読みたいと思ってましたが、もー読まないでも良い子には判るってものでっしゃろな。子分がいれば親分がいるのは名探偵コナンに聞かないでも判ります(笑) そう言えば思い出したので無理やり挟みますが、過去記事での結果押し付けの道徳教育というのがありましたディバ?(これは業界用語でイミはDon't you?みたいな・・) 道徳は結果を押し付けるものではなく、過程を指導する、または導く教科でっせ!という内容でした。結果の押し付けは「思考停止」でネトウヨ誕生です(笑) スター誕生では決してNeverありませんことよ~♡

 

そして監督の辞任、なんか反則の有ったのが今月の6日の試合で、それから約2週間弱もああでもない、こうでもないと粘った様子です。おらおらおら~~~ネトウヨ親分の登場です(笑) 恐らく間違いなくですね(どっち?)指示は出したのです。(やってもたれ~)かな?(イテモタレかな?)まあもう少し穏やかだったのかも?でも選手は監督の顔色を窺い忖度もあったと限りなく、そのように推察します。

 

で、結局の辞任劇。(チーン)

 

もう、いいでしょう(笑)

凄くアップテンポな記事に纏まったざんス!

 

特別付録のオマケです。(翌日記)

この構造、実は何処でも見られる今日的な社会現象ですね。

我が国をトコトン腐らせています。

いちばん偉い方ですが、

この位ではヘコタレないそうです(笑)

まあ取り巻きや応援団、トカゲの尻尾も多いですから。

.      ↑←オチ(いただきもの)

 

 

 


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お早うございます。今まで何度もあった「種明かし」。 昨夜はついに、最後の種明かしを皆さんに行った。尤もこれは結果的にそうなったのに過ぎない。ホンマやねんデ(笑)  最初からここまでシナリオを書いて、シナリオ通り進むのなら、ワテは下流老人ではなく、今頃は某携帯会社のシャチョーだったに違いないと思いませんが?ウフフー(夢の中へ・・) だから完全なインプロビゼーションで和訳すれば「出任せ」の「出たとこ勝負」「成り行き」「行き当たりばったり」だ。

 

私は言っておくが、実はその正体を暴露すれば、イー加減の総合商社だ。なお、イー加減とは「良い加減」であり、またテキトーとは「適当」である。これは敬愛する「本田勝一」氏の次?に敬愛する、と一応しておく、「いしいひさいち」氏の有難いお言葉である。皆の者、慎しんで拝聴してチョーダイ(笑)

 

暫くすることが山積みで、逐一クリアでステージアップ、次への挑戦・・・と、最後の大ボス乗っ取り(無血占拠)に成功した爺ィであった。なお、この企みにはネトウヨ諸君只ならない貢献も有ったと、我がエンディングノートにそう付け加えておきたい。当然にその立役者は何を隠そう、器用な、そして何でもアリだった、お坊ちゃま君なのは、もう言うまでもないだろう。また、その間には新聞が溜まりまくり、その有効利用策として無作為にちぎった記事が昨夜の「現代」だった?。そして今朝は一昨日金曜日の記事(産経)で新しい大学入試のテスト科目に「情報」を導入するとあった。前に書いた「小学生の英語」よりはマシ?だた同じ匂いがプンプンする。多分、英語よりも業界関係者も多く、お気づきの方は多いと思うが、入試科目で学んでも役に立つのか心もとない。私は素人だが30年以上使っていて、そう思う。伸び盛りの学生の時間は限られている。英語の次に「情報」が割り込んできた。高校では選択科目であろう。教員は?時間割は?週のトータル時間には限りがある。ひとつ増えれば、ひとつ減らさねば?。 学校は只でさえ忙しいのに、これでまた余計な仕事が増えるね~。(汗) 先生の「管理のための管理」という生徒にとっては何も役に立たない仕事くらい、減らして上げなよ?

 

またこの情報は日進月歩の分野だ。高校で学び大学に入り、卒業して就職すれば、もう6年以上が経過する。この業界、6年先などジュラ紀から現代を想像、予想するのに等しい。ええんかいな?それよりも、数学、科学、もっと根本は国語!それとITでは欠かせない「英語」の方が臨機応変に役に立つと思うのだけど、違うかな?ここで「お告げ」です。少し説明が足りませんでした。「英語」ですが、ここで述べる英語とは、お雇い外人の雀の学校ではなく、従来型の詰め込み学校英語です。ITスキルの為の英語ですから、語彙力や分法力(ロジック)が無いと話にならない・・からだそうでした(笑)私も朝から良いアドバイスだと思いました。大体、話す英語などは人それぞれ、必要に迫られれば勝手に身に付くものです。また結果的に会話が求められる日本人など数は知れていて、教室の全員など無駄だと思い?ます。それに皆が皆「バスに乗り遅れるな」はもう時代遅れと、畳み掛けられましたです。(この件は翌日記)

 

また既に「探求型」の授業は、探求を知らない先生方によって進められているのだろうか?英語で英語も、日本語脳の未発達なお雇い外国人教師が教えているの?我が国の行き当たりばったりは、私のソレとはいささか趣が異なる「いとヲカシ?」な状況に陥ってしまってると思いませんか?(るるるーー♪)☚ほらネ!また繋がった。今日も冴え渡る、コドモへの退行を続ける爺ィの脳力全開でっせ!

 

行き当たりばったりも、ここまで出来れば「面白い」ですが、中途半端だと精々「楽チン」さらには「詰まらない」です。

 

なお、三位はあの不朽の名作「ひょっこりひょうたん島」の井上ひさし氏が外せない~

そして、四位は「反対の反対は賛成なのだ」とネチウヨ攻略に貢献された、赤塚不二夫氏だろう(笑)

注:シツコイが、反対の反対、つまりはバカがバカと言ったら誉め言葉って事ね!!(コレをコトバの相対性原理と申します)

 

みなさ~~~~ん(ドン・ガバチョ)漫画はバカにならないざんス(イヤミ)

(重要告知) ピーーー緊急地震速報もとい、只のお知らせです。次なる「お題」の予告です。「お告げ」がありました。トンデモない内容です。多分、数名を除き、誰も信じない(真に受けない)内容です。内容はまだ教えないよう~ですww異次元内容です。www

 

 

 


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Under the name of Non-Profit Organization Pilippines Infomation Service,We'd like to declere to use our name in order to promote imege and reputations of Japan and the Philippines,also all surounding countries and nations of Japan and the Philippines,in Peace.. 

 

弊ブログ"HublessHUB皆がTop of the wrold"ご利用者 各位

 

昨今の情勢より、改めて関係者各位への告知を行います。当法人は東京都を所轄とした特定活動非営利法人として、東京都に於いて法人登記が行われた団体(NPO法人)で御座います。

 

但し、諸般の事情により運営が事実上停止し、今に至りますことを深くお詫び申し上げます。 

 

 

ただ今の告知で2回目となりますが、白石氏を当会の暫定的・名目的な代表とし、その準備室を西日本事務局としており、未だにそれに対する格別の異議申し立てもありません。したがって、当会設立理事の一人であった、現理事相当役をもって、その名目代表(代表制は取りません)とし、今後は当会の名称と上に画像表示したサイト上の記念碑を独占使用成すものと致します。以上の宣言を行います。(2か国語表記がありますが、どちらも正文と致します。)

 

特定非営利活動法人 PIS(Philippines Information Service)  理事相当役 白石 欣

 

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(後記)

個人背景や肩書の公開には、抵抗の多い方もいらっしゃるとは思います。虎の威を借りて(・・というコトバもあります)。ただ、日比に関するネット団体として、当会は文字通り草分けであり、その設立時からNPO化まで、一貫してその活動を中核的メンバーのひとりとして行って参りました。特に当会に関しては1990~1995頃の時期の現役の当事者の皆様の中にはお知り置きの方々が多いと存じます。ですので、これらの背景の公開は、その決意の表れと御理解頂ければ幸いです。特に、主宰であった玉垣洋一氏や東統括のO氏は別格で、これら両名に対してはこの看板は「預かり」と認識しています。                           敬具

 

まあ、平たく申し上げれば、日比を脅かすネトウヨ撃退に効果的と考えたからです((笑))

実際は、これでイイ加減バカらしくなって止めるかと思いますがね、普通なら(爆)

でも、書いていることは歴史上の事実です。都庁へ「自費で」逝って確かめてネ!


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昨日のネトウヨデーから日付け変更線を通過、何かまだ煮え切らない気持ちもあるが、まあ気を取り直して進める。ここ暫くの週末に向けた大攻勢?で、他の件が等閑に・・見れば「週刊現代」の新聞(産経)広告だが目に留まったのは「日本の医療費が中国人に食い物にされている」という記事だった。もし日本人の誰かが中国人のパートナーを迎えたとしよう。配偶者は中国人で通常は「扶養家族」だろう。

 

この配偶者だが、働いて年間100万円余り以上の収入があれば別個での健康保険加入となる。また年金も「第三号被保険者」であろうか?これらを担保するのは外国人配偶者を日本人のソレと同じく扱う・・という「みなし日本人」という考えと、法の「公平性」の原則だろう。なお「みなし」が無くての公平では、国籍の扱いが不明瞭となりマズいのであるな。

 

上に挙げた例の相手は中国だが、特に断りや理由がない場合は他の国籍でも同様の扱いとなるだろう。それこそ「法の下での平等」という原則による。またその平等の下に、一律公正もあるだろう。これが我が国の、憲法を最上位に置いた法のシステムだろう。なので、フィリピン人が配偶者でも基本は同じである。また韓国籍でも変わらない。ただ、そういう当たり前の話を当たり前に理解せず、独自の理屈での法解釈や理論の押し付けを行う勢力が存在する。「現代」の話に戻るが、この見出しからだと、サイドには「日本にも住んでもいないのに健康保険書を所有」とあり、何か大きな事件が有るのでは?と思わせぶりある。

 

今は我が国の国際結婚の数で最多は中国ではないだろうか?少なくともフィリピン(4位)を相当数上回っている。我が家の斜め向かいの2軒隣も何故か?中国人夫婦みたいだ。ただ付き合いも無く、時々来客の中国人であるとか、中国語会話が聞こえてくる場合はある。ウチは平気だが、一般国民の中では心中穏やかならぬものも有るかと思うばかりだ。ただ、夫妻単独で入国居住は有り得ない。その経緯は推し量るしか無いが、何処かに別に合法的に入国した家族があり、永住権を取得、そこからの呼び寄せの結果であろう。だから法的には合法である。またその合法的な最初の家族だが、先に言ったように、健康保険は保険料を支払い得た加入証に依ると推察される。先ほどの住んでもいないのに・・だけど、これをフィリピンに当てはめた場合、住んでいないフィリピン人が国外で保険証を用い、我が国にどれだけ医療費を請求できるのだろうね?可能だとしても金額はどれ程だろう?冷静に考えれば記事になるような話でもないような気もしないではない(笑) 結局「こういう記事にすれば読者が飛び付く」という市場のニーズから出た記事ではないかと思われるのだ。またその横には「新宿区では4人に1人が外国人」とある。また「タダ乗り患者を取り締まれ」とあるので、これも保健証を所持して故国から来日した外国人を対象としている。いないとは言い難いが、これも実数は知れているだろう。少なくとも一般の方が記事から連想するほどは存在するとは思えない。また、そもそも新宿区は我が国屈指の外国人居住エリアだ。このエリアには主要各国の「公館」や外資系企業も立ち並んでいるであろう。

 

だから結論としては、この記事は読者の潜在心に付け込み、売らんが為という魂胆が見え隠れする。大東亜戦争を煽った時と何も変わらない。そして記事はまた特定国への反感を高め、ネトウヨやその予備軍の養成所として機能しそうに思える。尚、これとは別に、何らかの不正があれば話は別であり、それには厳正な対処が求められる。それには国籍や在住資格は無関係だ。日本人夫婦でも「生活保護授受」のため事実婚で暮らす場合も多い。あくまでも我が国は法治国家で有る点を忘れてはいけない。そういう奴に限って「あそこは人治国家」だと言い、また我が国でも同じ「日本人」でも血統で「区別」せよ等と、ダブルなスタンダ-ドを平気で口にしている。

 

こういう記事への風当たりは強く、パヨクはじめ「半島擁護」「シナ擁護」という大合唱が早晩聞こえて来そうだ。まあ、この件で言えば、それは「お褒めのコトバ」として受け止めたい(笑) なお、本文では書かなかったけど、特別永住資格だが、我が国の半島支配の後遺症によるものなので、その実数は限られ減少の一途だろう。寧ろ我が国で生まれ育ち、教育を受けた、諸外国と同じ(普通)永住権を有する者が大半である。とにかく不勉強でソース不明の情報でモノ言うので付き合い切れない。特別も何も原則10年で永住が我が国のキマリ!

 


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今日のネトウヨデーのラストだろうか?夕刻に借り物記事をベースとした〆記事をアップし、またその〆記事には地慣らしで4本もの記事を事前にアップという久々の豪華布陣でのプロジェクトだった。それも終え、ご飯を食べてひと息付いたのだけど、そこへ背筋が凍るような囁きがあり、しかもドテッと転びそうになった。それはネトウヨは幻であり、それに向かうのは廃れた風車小屋に突進したドン・キホーテと同様の行いであったのでは・・?という考えであった。

 

昔からのテーマであるが、この顔の見えないネット社会は何者なのか?これはダイヤルアップの時代から、延々と語り継がれてきた話だ。意見は大きく2つある。ひとつはバーチャルな、現実と乖離した何でもありの遊びの世界。もうひとつは現実世界の延長・・という考えだ。だから前書いたネチケット「表で面と向かって言えないことは書かない」という件が成立する。もしこれが現実と完全に切り離されるなら、それは只のゲームだったと割り切らないとイケない。そこではなんでもアリだが、そこでの「勝敗」を現実世界に引きずるのは「子供」であり、「大人」であれば外には出さず、割り切れる・・という話となる。だから今頃は私は「お坊ちゃま」に笑われている・・というシミュレーションも成り立ち得るのである。

 

しかし一方で、ネットは様々な実生活のツールとなり、その社会的必要性も増大の一途だ。こればかりは皆の意見は一致するに違いない。ならばネットで意見や情報を交換し合うのはどうか?例えば買いたい商品が有り、評判を調べる。良くある話だし、ユーザーも多そうだ。バンキングもスマホで足りる。仮想通貨も実用化された。何から何まで現実の一部だ。では今日行ったネトウヨとはどうなんだ?コドモだと思ってたネトウヨが実はオトナで?私が「遊び」を知らないコドモだった?冒頭でズッコケたのは、このような想像が頭をよぎったからだ。なんと!〆記事にはまだない「いいね」がもう2つも点灯した。なお普段は特に気にはしていない。するしないは読者の自由だし、相手の顔を伺って書こうとも思っていないからだ。

 

昼過ぎの話に戻る。それは最近の友人の話だ。彼には申し訳ないが、彼との事は既に謝罪も済み、ネトウヨの疑義は撤回した。彼は実生活では普通の家族持ちの市民である。ただその周囲では「心無い言動」が飛び交っていた。それは今日の別記事に書いた。それら言動だが、ゲームだと全てが許されるのだろうか?だが言われた身ではどうなんだろう?相手の身になる事は「子供」なのだろうか?またもっと深刻なのは小細工するネトウヨだ。彼らにマジに当たり、ガチンコの地上戦を演ずる?その価値はあるのか?無い((笑))私ならネトウヨと判断した時点で相手にしたくない。時間の無駄に終わるからだ。また別の所から聞いた話、ネトウヨがリアルの弁護士を訴えたそうだ。長くなるので略すが、法律知識は殆ど無い。また訴状もお粗末な内容だったみたいだ。だが煽られて1000名近いネトウヨ(主に高齢者?)が参加したみたいだ。ネトウヨが表の世界に進出した。中略するが、今後は彼らは罰金刑となるかも知れない。但し、訴えられた弁護士だって良い迷惑となりそうな気配だ。そして儲けそうなのは仲介し煽った1名の仕掛け人ネトウヨなのだそうだ。なお聞いた話だと断る。

 

ただ、いくらバーチャルだからと言って、やはり相手の人格を傷付けたり、表で言えないようなことを正面から言い放つのは「悪い事」なのでは無いだろうか? 特に出入国や在住資格、帰化、国籍、通名等々は「当事者の実生活」に関わる重大事件である。それを「外野」から断定的、一方的に畳みかけられたとすれば、それは矢張り看過し得ない件であるとしか考えられないコドモの私である。

 

昔から、ネトウヨではなかったが、ヘンに難癖を付け、独特というか屁理屈で絡むネットワーカーは存在した。結局彼らは嫌われ、誰からも相手にされず消えた。ネトウヨも結局、同じ人種だとも思われる。遊びならば皆が相手にならなければ飽きが来て、ネトウヨは自然に姿を消す・・・かも知れないね。

 

なんか、最後の最後に「落ちた」気がしています(;´Д`)

 

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