グッズ第12弾は衣装デザインの巾着♪
 
どれも素敵だよねー^^*(迷うなーw)

今日でグッズは最後かな…?なんか寂しいわーヽ(;▽;)ノ

毎日の楽しみだったのヽ(;▽;)ノ一気に公開じゃなくて日々少しずつお知らせしてくれるのが嬉しかったですヽ(;▽;)ノありがとうございましたヽ(;▽;)ノ←早い
 
 

さてさて~

今日はね、新プロについて書くよ(-□д□-)✧




…あ、何も書けないんだけどww

●┻┓ズコーーーーーーーーッ



お披露目は…まあ、ゆづが『見せるよ!』ってなったタイミングでオケ!なんです

今月かもしれないし、来年かもしれないし、…3年後かもしれない:(´◦ω◦`):


いいのいいの…:(´◦ω◦`):ゆづが見せてくれるタイミングで:(´◦ω◦`):

何年でも待つよね(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )(›´꒫`‹ )←干し柿が過ぎ過ぎてもはや原型をとどめてないちぇりん



何系かなぁ?振り切ったプロかなぁ?アップテンポかなぁ?バラ1とはまた違ったクラシックかな?ヴォーカル入りかな?とか、いろいろ気になるんですけど…

私的にすごく気になっているのが、どんな曲を選ぶんだろう?ってことなんですよね(まさか作曲はしてないよね!?友人が「この期間に久石譲さんに曲をお願いしてたりしてー!」って言ってたのがすごい記憶に残ってるww)


何系か?ってことよりも、その曲を選んだ理由や背景もめちゃ気になるとこなんですよね

というのも、ゆづにとって『曲』『音楽』というのがどれほど大事かを、昨シーズン私は思い知ることが多くて…

たとえばジャンプと曲の融合だとか、その曲のどこでどのジャンプを跳ぶのかという感覚とか、どのジャンプがどのシーンに合っているかとか、表現性だとか、ゆづならではの言葉がめちゃくちゃ出たんですよね

だから曲選びにはすごく関心があります


以下は私が個人的に印象に残っているものです

まずNHK杯SP後
「曲に感情を入れすぎるとジャンプを飛ぶのが難しいですね、僕の場合は。曲にジャンプのテンポを合わせすぎちゃうから、それだと曲のテンポになってしまうので、そこが難しいところなんですけど。ただ、僕のフィギュアスケートはそういうとこが一番大事なところだと思っているので、そこができてこそ、僕は“羽生結弦”と言えると思う」

 
NHK杯一夜明け会見
「Otoñalのサルコーにしても、4回転トーループ―3回転トーループにしても、やっぱり何かしら曲としてうまくはまっていないところだったりとか、本番でうまく決まらない何かがやっぱりあったと思うんですよね。ただ、それが何だって言われたら、最終的に、まだ明確にわかってないんですけど」
 
 
ファイナル一夜明け会見
「4回転ループと4回転ルッツが跳べるようになったっていうのはすごく大きな一歩だったと思うのと同時に、やっぱりもっと、つなぎの部分であったり、音楽であったり、表現であったり、そういったものをやっぱり、何て言えばいいんですかね…感じて…スケートしないと、なんか、自分がスケートをやってて腑に落ちない」
「今回の自分の演技は完全に、なんか一生懸命なだけ。ただただひたすらジャンプ大会みたいな感じが自分の中で、自分の中ではすごくあって」
「それに対してやっぱ感動したって言ってくださる方もいっらしゃいましたし、それに対して応援してくださった方もすごいいらっしゃたと思います。それがよかったって、それが作品だったっていうふうに言ってもらえるようなものだったとも思うんですよ。自分の中では。ただ、競技としてどうなのっていう話しになった時に、やっぱり、それはフィギュアスケートじゃなくてもできちゃうじゃんっていう気持ちはあるんですよね」
 
 
こだわり…って言ってしまえばそうなんですけど…もっと高尚な次元の言葉に聞こえるんですよね
なんて表現したらいいかわからないですけど、ゆづは深いところまで入っているなぁと思います(もちいい意味でよ)

これってやっぱり音楽や曲に対する感覚が常人離れしているものを持っているからなのかなって想像したり…


そしてびっくりしたのが全日本のSP後のコメントだよ
 
--構成変更と今後の構成について
「もしかしたらループとかルッツとかをショートのど頭に入れるかもしれないので。そしたらもうちょっと、あの、GOEに目を付けて、あそこがトーループでも、今回、音で気持ち良くきれいにハマったと自分の中では感覚があったと思うので」

――あの位置の方がトーループを跳びやすい音とかあるのか
「コンビネーションでも音ハマるかなと思って、まずやったんですけど、まあコンビネーションとして音もうまくハマっていましたし。ほんとはできればエッジ系ジャンプがしたいんですけど。でも、きれいになんか、トーループをちょっとガッていうトーループの跳び方じゃなくて、ちょっと軽めのトーのつき方でトーループを跳んでアレンジをちょっとしているんですけど。まあ、そういうのもなんか、新たな表現の手法かなと思えたんで、そういう意味ではありかなと思います」
「トーループ自体に不安があるってものじゃなくて、あの曲のところでのトーループが不安があるって感じなので。はっきり言ってしまえばフリーのトーループの方が、フリーの後半のトーループの方が簡単だなって思いながらやっていたので」
「ジャンプの出来栄え自体を良くしたい。そうすると、やっぱりプログラム自体がもっと映えると思ったので、そういう風にしました。ただ、挑戦としてはやっぱり、自分がアクセルの音として跳んでいたところはやっぱり、エッジ系のジャンプ、もっとなんか、軽やかな跳び方をしなくてはいけないっていう、なんか、表現的に自分がすごく思っていたので、それをどうやってトーループで、より軽く、その、Originの時の力強いトーループじゃなくて、より軽い流れのあるトール―プのトーのつき方とかを意識してやったのが、挑戦ではありました」
「やっぱ、きれいに跳べてこそのプログラムだと僕はやっぱり思うんですよね。で、そのジャンプ自体も曲に合ってなきゃいけないっていう、その、なんか、ジレンマがあって。たぶん確率よくするんだったら、この構成がいいのかなとか、いろいろ考えてはいたんですけど、やっぱり自分の中でこだわりとして、やっぱり後半に4―3持ってきたいというのは自分の中でやっぱりあるので」
 
 
今振り返ると、ゆづはOriginとOtoñalで試行錯誤しながら、究極『自分のフィギュアスケート』を見つけにいったのかなって感じます

このコメントたちを聞いていると、悟りを開く人の道のりを見ている感覚になるんだよね:( ;´꒳`;)
苦しみながら迷いながら禅問答をして、道を切り開いていく人のようだよ


そしてやっぱりゆづは曲や音楽をフィギュアスケートとして表現することにおいて極みの域だなと思いました

音楽の解釈と競技としてそれを成り立たせて融合させるというレベルが極致だなと感じます
 
それはある意味苦しいだろうなとも思うんです

ゆづが言うようにジレンマも生まれるだろうしね

ここまでの感覚を持っている人だから、繊細に合う合わないも感じるだろうし、しっくりくるかこないかも顕著にわかるのかもしれない

でもだからこそ追い求めるものでもあり、バチッとハマった時の快感やしっくりきた時の感覚は言葉では言い表せないものでもあるのかもしれないと想像します


 
ゆづは四大陸でバラ1とSEIMEIに変更した時、『呼吸』ということを何度も口にしていた
 
「Otoñalはジョニーの呼吸」
「アートオンアイスとマジックストラディバリウスはマートンさんの呼吸でありプルシェンコさんの呼吸」
「僕の呼吸じゃない」(FOD四大陸到着後のインタビューより)


そう言ったんだよね
 
 
ゆづにとっては『呼吸』『呼吸感』というものも大切なものなんだと理解しました
 
 
だからね、新プロ…

このゆづが…ここまでのゆづが…何を選ぶかというのはすっごく興味があるの

自分に合った、自分の曲、自分の音楽を見つけているんだろうなと思っていて…


先シーズンの経験も必ず生かされているんだろうなと思うので、それが何なのか、すごく興味があります



…まあ、何なのかはまったくわかりませんけど!ww(やっぱりなw)

こっちの想像なんて飛び抜けていっちゃうもんねーヽ(;▽;)ノゆづはヽ(;▽;)ノ

それはもうこの6年間でわかりきっているのでヽ(;▽;)ノ


勝手に選曲を楽しみにしながら…待っています!
 
 
これぞ羽生結弦っていうような曲なんだろなー:(´◦ω◦`):

自分のフィギュアスケートを表現できるもの:(´◦ω◦`):

今から震えが止まらない:(´◦ω◦`):

 
楽しみすぎる!
 
 

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