こんな番組(番宣?)があったんだー!(ありがとうございます✲*゚)

 
地方の壁だったのかなぁ
 
四大陸に向けてっていう番宣的なものかな

 

クリケの紐結び♡

 

そして全日本のあのシーン…

 

「終わったぁ…!」って…

 

 

 

 

私の記憶が確かならば、ゆづが演技直後まだリンク上にいる間に「終わった」と口にするのは、2014年NHK杯以来じゃないかと思う

 

でもこの時の「終わった…」と今回の全日本のそれとでは意味が違っているかなって思います

 

 

また瞬間的にあの場にいる感覚になる…

 

 

そしてこれは去年のワールドだね(個人的にはね、こういう番組作るならば最新の言葉を使用しないと意味がないと思っています。ここからゆづは前進しているし、ここにはもういないのだから。めぐりめぐって今を生きている。局は映像を持っているし、ネイサンと絡めた発言を使いたいのなら最新のものを使ってーーーーって思います)

(すっごい透明感(;゚; 艸;゚;))

 

 

この時は、「手が届かない感覚で負けた」って言ってたもんね

 

 

 

 

胸がぎゅうぅぅぅぅっとなるな…

 

けれどもここからネイサンの幻想に気づき、「自分でいいんだ」ってことを得て、ファイナルではまた新たな学びをたくさん得た

 

 

そしてこのワード

(ゆづが口にしたものではないけれど)

 

 

これ、つい数日前の卓球全日本選手権で張本選手が口にした言葉と重なったんだな

(張本選手っていうと、時折コメント等でゆづの名前が出てくるよね(*^^*))

 

決勝で敗れた張本選手、試合後は茫然としていました

 

そして会見では「また一からやるしかない」「自信が一気になくなった」「2位なので特に何もなかった大会。(学んだことも)特にない」と

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000240-spnannex-spo

 

なんとなく…少し…ゆづの全日本の時のコメントとも重なるなって思いました

 

 

4Aへ

 

これはFaOIの時のコメ撮りかな

 

「今の限界は今の限界。未来の限界はたぶん違う」「リミッターを壊しちゃえば」って言ってた時だね

 

 

 

今はどの段階かなぁ

 

心身ともに健康で練習できていますように!

 

 

 

そしてこれ、全然知らなかったんだけどハーフパイプが熱い!

 
そっかぁ、銀メダルの平野海祝選手は平野歩夢選手の弟なんだ!
 
 
すごい!日本!おめでとうございます!

 

 

平野歩夢選手っていうと、私は過去にガッツリ記事をいくつか書いてきたのですが

https://ameblo.jp/astipalea3897g/entry-12435964596.html

 

ケガがつきものの競技だということはわかっていますが、最近だと骨折が大きなケガだったのかな

 

そして遡ること2017年、平昌五輪前年には試合中に着地に失敗し全身を強打

 

左ひざ靱帯損傷、同時に肝臓にも重傷を負い全治3カ月という診断を受けた

 

世間ではこう囁かれたといいます

 

でも彼は諦めなかったんだよね

 

壮絶なリハビリに励み現場復帰

 

しかし、襲ってくるトラウマは強烈なもので…

 

時間が解決してくれるものでは決してなかった

 

 

それでも心に決めた思い…

 

 

 

 

 

 

自分が重傷を負った技を恐怖心とトラウマを抱きながらも入れると覚悟を決める

(こういうところ、ゆづの4Lzや内村選手のリー・シャオペンと重なる(T-T))


そして平昌五輪では1440を連続技として決め銀メダルを獲得した

 

 


ゆづと平野選手

 

ゆづも影響を受けたと言っていたね(*^^*)

 

年齢も競技分野も違うけれど、共通するもの わかり合えるものがあるんだろうな

 

 

 

 

 

 

 

 

平野選手自身も何か感じるものがあったのかな

 

 

 

 

牽引していく存在


 

外国勢が主流の競技の中、日本人として乗り込んでいった平野選手

 

そこで経験した悔しい気持ち(同じことをしても同じ評価を受けられなかったりジャッジしてもらえないということがあるんだよね)、競技を発展させたいという思い

 

その自分の心と向き合い見えた『自分のスタイル』

 

 

 

圧倒的に美しい滑りをして

 

正確で高い技術力をもって難しいことに挑戦しつつ

 

空中の姿勢、滑らかな着地、つなぎといった演技の完成度を極め

 

『圧倒的に勝つ』と

 

これが平野選手のスノーボード

 

 

 

インタビューとか読んでいても結構哲学的な思考持ってるんだよね、彼


夏季スケートボードに挑戦しているのもスノーボードをもっと競技として発展させたいという思いから

 

競技者としてこれから益々楽しみだなぁって思います

 

 

そして、「周りを黙らせる滑りをするしかない」って言葉がね

 

この方と重なったんだなぁ

 

過去記事にも書いてきましたけど、イチローは『イチロー』になって26年

 

最初は名前をコールされるとみんなに笑われて、「それを黙らせる」ところからのスタートだったといいます

 

メジャーに行っても、最初の2001年のキャンプでは『日本に帰れ』としょっちゅう言われていたそうです

 

記録を作れば水を差され、笑われ、「いつか打って黙らせてやる」と思いながらの戦いだったと

 

 

なんだかこういう気概っていうのかな…気魂というか、共通しているなって思いますし、私はそういう人が好きなのかなって気づきました←遅くない?

 

 

内村選手の先月のインタビューにも似たような言葉が

「逆境は嫌いじゃない。最後に“ぎゃふん”と言わせることができればいいかなと。今はたぶん、そのための準備をしているので。すべてを糧にしている感じ。代表に入れなかったことも、肩が痛くなったことも自分の人生。体操を続ける上でも、経験しなくてはいけないことだったのかもしれない」

https://ameblo.jp/astipalea3897g/entry-12565530740.html

 


“ぎゃふん”と言わせる



うん、やっぱり熱いものを秘めている感じとか気骨のある感じ…奮起する心意気


強い芯ですね



そういうものを持っている人に自分は惹かれるんだなって思いましたし、またそんな精神の人が好きなんだなって気づきました←やっぱ気づくの遅くない?←でもゆづを通してアスリートたちを見させてもらえるからこそ気づけたの(*^^*)

 


ゆづのこの言葉

 

 

彼らと同じ大元なのかなって思いました



こういうのアスリートなら誰しも持っているものなのかなぁ


いや、やっぱタイプはあるだろうから人それぞれだな

 

 

 

このような思いも含めた元に、目標が達成させる日が来ることを願っています

 


ゆづ元気かなぁー?


どうしているかな



いい練習が積めていますように!☆

 

 

 

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