サーシャ、おいで~
 
テトテトテトテト…
 
チラッ…
こっちだよ~、ユヅル兄ちゃんは
 
 
フイッ…
 
 
あ~~~
 
あ~~~あぁぁぁぁ~
 
 
でもその後タッチしてたね♪
 
 
これリアタイで見てましたけど、プル様とサーシャくん出演!
 
好きな選手は?と聞かれて…
 
わーお!
即答だったねー\(^o^)/
(個人的には最初にユヅルと出たところが、本当に好きなんだなぁと思いました✲*゚子どもってそうだよね♪)
 
 
いい写真~
 
FaOIの時もサーシャの指を“1”“ナンバーワン”にしてあげていたね
 
 
ゆづも嬉しいだろうなぁ
こうして好きだと言ってくれて
 
 
そしてこの巡り…巡り…
 
 
不思議な構図だなぁ~w
 
これも循環っていうのかしら?
 
光転の巡りだね✲*゚
 
 
 
そして番組内でサーシャたん、ちと眠かったり(泣きべそかいてたねヽ(;▽;)ノ←それも可愛いのだが♡)、緊張もあったのかちょっと硬い表情の時もあったりで…(6歳だからねぇ(´ー`*)ウンウン)
 
でもこのプル様の表現を見て…
この笑顔なんだよ~!
 
めっちゃ笑ってるの!
 
顔がもう一気にイキイキ
 
 
氷上鬼ごっこでパパが勝利すると…
 
すんごいキラッキラした顔で拍手しているの
 
なんだか…幼い頃のゆづもこんな顔して見ていたのかなぁとか思っちゃった
 
 
プル様のこの想いもわかるし、素敵だなって
 
これは父として、という気持ちが強いかな?
 
 
 
なんかね、こうして強く“あり続ける”プル様ってあらためてすごいなって思いました
 
強くいたい、強くありたいと思い続けるその気持ちが、やはり王者たる所以なのかなぁと
 
進行形っていうのが素晴らしいよね
 
 
そのモチベーションの一つとなっているのが、自分に憧れる存在なんだなって、プル様とサーシャを見て思っていました
 
これもある種巡り、循環だよね
 
 
子どもの顔を一瞬で変えたり、心踊らせたり…その力もやっぱすごいなって
 

 

 

ほんとその通りなんだろうなって

 
 
 

 

しかし最近ちょっと思っていたことなんだけど、プル様とゆづって似ている?!って…

登って来たな、と思ったよ。ソチオリンピックに向けて、最高の対戦相手ができた。腕が鳴ったね。

 

どれだけ昔から知っていようが、リンクに立ったら「敵」。彼なら、倒しがいがある。

 

氷の上で、どうやって彼を倒すか。ショックを受けさせるか。叩きのめすか。そればかりを考えた。それが僕の流儀さ。

 

これ聞いた時、結構衝撃だったのですがww

 
でも“流儀”と言ったところに、相手への尊敬と愛情を感じるんだなぁ
 

 

 

して、私たちの←

ユヅルさんも結構言ってるんだよねw

 

最近記事よりオンパレードどぞm(._.)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
なんかね、表現の仕方は違っても
闘争心というか本能というか、征服欲というか正真正銘正々堂々勝者達成欲(長っ)というか、そういう内にある熱みたいなものはすごくプル様と似ているんじゃないかって思ったんです

ファイター的なところとかね
 
 
 
なんとなく…ゆづもそういうところに惹かれた?とか思って
 
自分に似ているというか、単に憧れだけじゃなく自分と相手に通ずるところを感じて心惹かれるってこと結構ありますよね
 
 
 
(私の場合)友だちでもそうですけど
お互いに共通するところや共感し合えるところを感じて仲良くなったり、また相手に“痛み”があるんだと知るとグッと関係が深まったり
 
そんなことってあるよなぁと


陰と陽、光と影に心引き寄せられるというか
 
 

ブログの世界もそうかな
 
ブロガーさんの表現や感性に惹かれて読むようになり、好きになり、で、その内ふとした時にその人の過去の痛みや傷に触れて、もっともっと好きになるの
 
 
“あぁ…私がこの人の文章に惹かれたのはこれだったんだな”って、“やっぱり…”って、“こういうのをどこか感じて惹かれていたんだろうな”って思うんです
 
 
理由がわかるっていうかね
 
 
 
 

ゆづがCwWでプル様にヤグディンとバッシングのことを聞いた時、『傷を抉るようなことを聞いた。僕も見ながら泣いてました。と言っていた

 

こんな顔をしながら

 

それはやはり彼の中でも大きな“事”として

長年心の中にあったんだろうなぁと思わされるものでした

 
 
「ニジンスキーに捧ぐ」は毎回号泣するって、ゆづ言ってたよね

 

そこにはもしかすると、プル様の当時の気持ちや傷ついた心を、ゆづが自分自身と重ねていた事実があるからじゃないかって思いました

 

そしてそんななかでも強く強くあり続けた、気高く孤高の戦いをする姿、そのプルシェンコという存在にゆづは憧れたんじゃないかって

 
 
今現在見ても必ず号泣するということは、今のゆづのなかにも似たようなものがあるのかなって思っています
 

  

 


プル様の言葉

 

 

 

 

 

 

何度聞いても力のある言葉

 

 

 

 

 

 

 

 

想い…

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

“あり続ける”ってとても難しいこと


 

 

その存在であり続けるということも

それを想い続けるということも


本当は、とてもとても難しいこと

 

だって常に変化しているんだもんね、この世って

あらゆるものが留まることなく川の流れのように変動している



そのなかで、こういう関係性や絆を目の当たりにしているということ、あらためて幸せだなって思いますし、そこから学び感じとったことを自分の人生にも生かしていきたいなって思います
 
 
そんなことを思う月曜日です✲*゚


 
ポチッと…押してくださいますか?

↓↓↓


フィギュアスケートランキング


いつもありがとうございます✲*゚