ギャーーーーーーー!!


白目!!
╭( ๐_๐)╮


もうダメ…
╭( ๐_๐)╮



絶対買う!!
(ノД`)・゜・。

買っちゃう!!
(ノД`)・゜・。
 
 

仙台いいなぁ~!


追記ここまで~☆




昨日ツイで見かけて…
 
 
あらためて
味噌ってすごいなぁと!!
 
日本食って最高だなと!!
 
 
元々和食は大好きですが
小学生の頃とかお味噌汁飲んでたらバス酔いしないからって、遠足の日は必ず飲んでいたなぁと思い出しました
 
 
これってある意味
スーパーフードじゃん?!と
 
 
どうでもいいけど
クリエーターズファイルwww
 
美尻のカリスマ
MICOのスーパーフードにウケたww
 
 
(これって絶対AY○さん弄り寄せだよねww)
 
 
 
ゆづもお味噌汁飲んでたね♪
 
毎回…飲んでいる感じかなぁ?
 
 
もうお馴染み
味の素の栗原さん
 
ゆづの食事面を
ずっとサポートしてくださっている
 
 
 
ちょっと懐かしい記事を置いておきますね
 
ソチ後のものです
(私の独り言と共にどぞー)
 
 

男子シングルで、羽生結弦(19=ANA)が日本男子初の金メダルを獲得した。←おめでとう!!

 羽生は「今季は風邪もひいてないし、故障もない。体調は大丈夫です」と誇らしげに話す。これまでは故障も含めた体調不良に悩まされた。13年は1年のうち3カ月以上も万全な練習ができなかった。←うわぁ…そうだったんだなぁと涙。3カ月って…非常事態だよね。

 その原因は、極限まで脂肪が削られた肉体。体脂肪率は3、4%で、←ギャーーー!!キターーー!!有名な体脂肪率3%!!(白目泡吹)い、今は…?(; ・`д・´)ゴクリンコ…ゆづ…?いかほどで…?(; ・`д・´)ゴクリンコ細身の体は回転軸が細ければ細いほど高速回転ができ、ジャンプの安定につながる。半面、体の抵抗力が弱かった。スケート靴の硬さに、筋張った足首のくるぶしの外側に水がたまりやすく、抜いてはたまっての繰り返し。←(;_;)(;_;)(;_;)そんな体調が劇的に変化したのが今季だった。

 極端に言えば、これまでは一口食べて「ごちそうさま」。すし、焼き肉が好物だが、それは自分の量だけを取り分けられるから。小食は体質だと思っていた。←たぶんこれ少食の人のほとんどがこう思っていると。筋肉量は減り続け、昨年1年で3キロ以上も痩せた。←!!!!!改善のきっかけは「うま味調味料」だった。

 今季から日本オリンピック委員会(JOC)が主導するプロジェクトで羽生の体調管理を担当する栗原秀文さん(37)が振り返る。「ごちそうさまをしてからも、調味料をなめていた。グルタミン酸ですから、胃腸が食事を欲しているというのを本人は感覚的に分かっていたんです」。普通の人より、胃腸の動き始めが遅い体質だったことは、調べてみて分かった。これが「食が細い」と思い込んでいた原因だった。←ここを突き止めた栗原さんがすごいと思う。

 昨年10月、胃腸の動きをスムーズにするために鍋物を中心に食事を変えた。効果はてきめんで、ゆっくりと、しっかりと食事を取れるようになった。健康を維持でき、過酷な連戦となった今季も、万全な状態で五輪までたどり着けた。

 
 
うん、
そっかぁ
 
今はほぼこんな話を聞くことがないので
ゆづにとっての食の大切さを再実感
 
そしてこれ
ここまでお母様は大変だったろうなぁと想像します(((^^;)
 
 
 
 
これもソチ後のもの
 
 

羽生への支援は、名付けて「Yuzuru’s nutrition method」(ゆづるの栄養法)。←なんか萌える。カナダ・トロントで生活をともにする、羽生の母親と連携をとり、普段の食事改善と、練習前後のアミノ酸摂取が2本柱だ。冬季五輪の選手は、夏季五輪の選手以上に遠征が多い。そのため食事は単調になりがち。まずは、競技のパフォーマンスを上げるため、食事・栄養の重要性を理解してもらうことから始まった。

 羽生に対するサポートの究極の目的は、(1)4分30秒のフリーを最後まで演じきるスタミナをつけること(2)練習や遠征の疲れが原因となる免疫力低下による風邪の予防の2点だ。

 

最近では体調不良なくなったって
ゆづ言ってたね
 
 
 
 
 
 
コントロール…
 
その陰には食事面でのサポートも
きっとあるだろうね
 
 
鍋キューブは、うま味成分が含まれるが、うま味成分は、「これから食事が始まるよ」と脳を刺激し、胃腸を動かす準備を整える作用がある。←胃腸の動き始めが遅いゆづにはピッタリだ!実際、ソチ五輪の期間中に、選手村の外で、羽生選手と一緒に、鍋料理を囲んだ味の素の栗原秀文さん(37)は←うらやましい。とにかくとにかくうらやましい。「羽生選手は、あまりステーキなど肉が好きではなく、どちらかというと食事(のことを考えるのが)が面倒くさいというタイプだった。うま味成分が入った鍋キューブを使って、4杯もおかわりしたことがあるほど。バランスよく、しかも楽しく食べられていた」と語る。
 
 
そうかそうかぁ
 
でも今はステーキ好きって
城田さん仰ってたよね♪
 
そして鍋物はサイコーっす!
 
 羽生選手の好物は豚バラ大根だが、味の素の簡単に作れる調味料なども有効活用した。栗原さんらが気をつけたのは、楽しく食事することと、食欲のないときに無理に食べないこと。楽しく食事をすることに目をつけた「うんめぇ」作戦と、1日3回ならいつ食べてもいいとリラックスさせる「チャンス!」作戦を展開した。
 
な、
なんか…子どもみたいな作戦だなw
 
うちもboyが似たような感じだったので
あれこれ数え切れないほど作戦したなー
 
 
栗原さんは、「羽生選手は、食事の重要性を認識した。こうした食事・栄養の改善で、過去の大会の中で、一番よいコンディションで本番を迎えられたと話している。普段通りにすこぶる元気だったのが金メダルを獲得できた一因でもある」と強調する。
 
 
そうかそうか
 
やはり手厚いサポートあっての
ソチ金メダル…
 
そして平昌でも…
 
 
ありがたいですねぇ
 
 
 
まぁ今もガッツリ食に興味あります!ってタイプではなさそうですけど、それでも変わったんだろうなぁと思います
 
 
 
昨日の記事じゃないけれど
ほんと見るからに細かったもの…
パンパンも控えめ
 

今やこんなに
逞しく成長あさぁ~せて
 
いや、
今も細いんだけれど
無駄なものがなにひとつない
 
削がれて鍛え抜かれた
奇跡のミラコーボディー
 
 
して、
この腿裏(  ;∀;)←好きすぎて極まる
たまらない(  ;∀;)

えぇえぇ、
そらもーこんな黄金御御足ですからぁ?
 
す、
すごいっ…(泡泡泡×1000000)
⊂⌒~⊃。Д。⊃ピクピク
⊂⌒~⊃。Д。⊃ピクピク
⊂⌒~⊃。Д。⊃ピクピク
 


体重も増えたんだろうなー
 
 
平昌の時は57キロ
これは軽いのか?重いのか?標準なのか?
 
 
うち夫が185センチで76キロなんす

ガチガチに競技やっていた人なので
(全日本選手権を何連覇かして世界選手権にも出ているんだけどねー。←いまだに何連覇したか知らないし聞かない人wオリンピックの競技でもあるので目指したことあるのかなー?←さほど興味がない人w←ひどい嫁だな!まぁこんくらいがちょうどいいんすwだって本人なにも言わないも~ん!結婚する時にあちらのお義父さんから初めて聞いてビックリしたの。え?この人何者?!って。ちとビビったのwでもまぁ本人にとってはなーんも特別言うことじゃないみたいだねー。ただ、メンタルはすげーなっていつも思う。)
 
まぁそんなことはどうでもいいとしてwww
 
 
MICOじゃないけれど←
美尻のカリスマだわん←違います
 
この肉体も
たくさんの方の思いが詰まって
作られてきたんだろうね

ゆづもきっと自覚しているね
 
 
 

そしてこれ
 
 
AERA立ち読み候補とか言いながら
すっかり忘れちまってて

昨日初めて読みました

 
ゆづの言葉で印象的だったところ
抜き出しますね

「いい意味で『もう、いいかな』とは思っていました。やるべきことはやったなと思いましたし、金メダルをとって、部屋に戻って、一番最初に感じたことは、『ああ、今までがんばってきてよかったな』っていうことだったので」


…部屋に戻ってかぁ…←まずそこ?!

なんか…
部屋戻り萌えしますけども←こわい



ホッとひとりになった時に
そんなふうに感じられてよかったなぁと
心底思いました

自分でそんなふうに思えることが
なにより心身にいいと思う

大事なことだと思う



「オリンピックが終わって、1カ月間、スケートができない状態だったころに、ずっと考えていて。もう、勝つとか負けるとか、そういったものに固執しすぎる必要はないのかなと思った。同時に、自分のために滑ってもいいかなと思って」
 

この発言って
今回の公開練習時が初めてじゃないんだよね

平昌五輪で現地にいる時から言っていた

金メダル獲得後の
エキシビ練習後一問一答
 
 

-精神的な解放感は。

 そうですね、やっぱり、自分自身を追い込んでもいましたし、懸ける思いもいろんなものがあったので、そういった意味では今、解放感というか達成感かな。達成感みたいなものはありますし、あとは本当に自分のために。今まではファンの方々に支えられたというたくさんの気持ちがあったので、このメダルは感謝の気持ちとしてみなさんに受け取ってもらえたらなと思ってますし、これからスケートをやっていくにあたっては右足といろいろ相談しながら、自分が楽しみながらということを考えたいなと思います。
 
 
 -来季からルールが(出来栄えが重視される方向に)変更される。周囲がぐうの音も出ないようなプログラムをつくりたいとか、こういうことをやりたいとか願望は。

 スケーティングもそうなんですけど、表現もそうだし、特にプログラムの雰囲気もそうなんですけど、やっぱり好き嫌いのスポーツなんですよね。だから「ぐうの音も出ない」ということはないんだろうなと自分の中では言い聞かせています。だから先ほども言ったようにやっぱり自分が楽しめる、自分がやりたいと思うものをやろうと思ってますし、もしそれを見て素晴らしいなと思ってくれるのならそれはありがたいことだし、わりと何か悟りじゃないけど、もうなんか自分は自分なんだっていうところにいます。今。はい。
 
 

これ当時
すっごい印象に残っている言葉で

ゆづの口から“悟り”っていう言葉が出た!と思ってグワァ~って自分の中で強烈に熱いものが込み上げてきたんです


これから彼はどんな境地へいくんだろうって
ちょっと…なんとも言えない気持ちになって

でもものすごく嬉しくて


とんでもないことになりそうな
そこを目指していきそうな

そんな予感もしつつ

いつか記事にしようって思っていたら



記事にする前に
OriginOtoñal来るんだもんね!!
(((;゚;Д;゚;)))
(((;゚;Д;゚;)))
(((;゚;Д;゚;)))



す、
すごいとこ来たって(((;゚;Д;゚;)))

悟りからのそこかよって(((;゚;Д;゚;)))




でも、
自分は自分なんだっていう
その境地…


スケートができなかった1ヵ月間よりも前に
平昌五輪で現地にいる時から
その想いの片鱗はみえていたんだね




あの直後に
すでにあらわになっていた想い…

いまあらためて
当時の言葉をに心を寄せます


 
 
 練習拠点にしているカナダ・トロントのクリケットクラブでは、実績はもちろん、年齢的にもクラブの長男的存在になった。日々の練習の最後、クールダウンの滑走ではブライアン・オーサー・コーチ(56)や、トレーシー・ウィルソン・コーチ(56)に続き、他の選手たちを導くように先頭に立つ。


「今、自分が成績としても、トップでいなくてはいけないんです。でもある意味、仙台で練習しているときもそうだったんですね。年齢は上じゃなかったんですけど、一番お手本にならなくてはいけないような状況にあったので」
 
 
どこにいても
ゆづはゆづだなぁ

自分を律するその気持ちが
いいモチベーションにつながっているのだろうね



オータムまでもう少し!

心身ともに元気で
いい練習ができていますように☆
 
 
 
 
 
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