今、東京です

今日はこちらに宿泊です
(boyは明日、振替休日)


新宿のホテルで
都庁が目の前に見えます



おっきいですねぇ
マジびっくりした

マンハッタンかと思った←



窓の外を眺めていて…

こんな時間でも
こちらはこんなに明るいんですねぇ




そして、
まったく眠れない


神経がビンビンに高ぶっていて
目が冴えています





何から書こうか…
とりあえずここ(ブログ)を開いていますが…



つらつらと
今の感じを少しだけ置いておきます


まったく情報など追えていませんし
映像も一切見ていません

何がどのように広がっているか
話題になっているかわかりません



でもとりあえず、
眠れないので






たくさんのコメント、メッセ
本当にありがとうございます

まだすべて
読み切ることができていません

時間も、私の心も
全然追いつきません

ごめんなさい


でも必ず
すべて読ませていただきます





書きたいこと
書いておきたいこと

感じたこと
みえたこと
映ったこと


入ってきたこと



そう、
入ってきたことが多すぎて
今は一気に言葉にできません


今日はあまりにも自分の中に
たくさんのことが入ってきて…

入ってきすぎて
宙に浮いたような不思議な感覚です




でも、
わりとハッキリしているというか
輪郭は自分の中でクッキリ明確なんです









ゆづは、
いました





照明が暗くなって
私はてっきり出入口から
みんなと揃って出てくると思っていた


だから気づいたら
暗い中の彼の姿影がボーッと見えて

それが濃くなってきて

浮き出てきて




わ!
ゆづ、そこに…?!

え、もう…いたの…?!って感じでした




テレビで見ていた黒パリ


実物は
すんごく姿が細身というか

わー、線が細い
でもめっちゃしっかりしている

そんな印象を受けて




彼が氷上を
こっちに進んできて



したらば
なんて言うか…

彼の中にね、
やっぱり一本
何か通っているんです

見えるんです



そう、
去年のFaOIの時に
2年ぶりに見た彼の姿

それに衝撃を受けた時の
彼の中心部に見えた“芯”
(って…確か書いたかな?“柱”とも書いたかも)


それが、確かにある





わー、
あれは何だろう…?

ボーッと吸い寄せられるように
視線と意識を持っていかれ




で、
彼が向きを変えて
あちらに向かって進み出した


それを後ろから見ていて


なんて言うのかな…
もう、軽く流してくださってかまいません

自分の記録用に書きます
(書くのこわいーーーーーーーー)






クリスタルに近い
すっごくきれいな透明…

でも、
少しだけ白みがかかっているというか…


うすーーーーい白色の
クリスタルの柱のようなものが
彼の中心部にある


それが
キラキラキラキラ輝いているんです

とてつもなく

めっちゃ細かい鉱石含んでいるように




うわー…
うわー…

FaOIから変わった…



え…
こんな風に変わるんだ…


色も質感もまったく変わった…



すごい…
なにあれ…


めちゃくちゃきれい…




これが
今日彼を見た時の第一印象というか…

顔がどうだとか、何がどうよりも
私のすべてを持っていったものでした




感覚的には
FaOIの時よりも
その芯はキュッと締まっていました

細くなっているとかじゃなくて
固く凝縮された感じ




あの輝きは
一体なんなんだろう…


あんな風に変わるなんて…


よくわからないけれど
彼自身から来ていると思います




まぁ
この話はイミフですね
(だからこわいの、こういうの書くの)

はい、それも承知で書いています





もう
書きたいことがありすぎて


どうしよう




話飛んだり前後ですみません





旧ロミジュリの衣装で…
彼が出てきた時は…

髪型だって
当時のようで…





私が堕ちた
旧ロミジュリ

顔は見えないけれど
もうその姿だけで



涙が
目頭に集まって


でも、
見なきゃ

見なきゃ


見ておかなきゃって




泣いたらわからなくなるって





もう
手が震えて

手拍子にならないし
拍手にもならない


彼の強烈な渦に
魂と心は連れ去られていて

体だけが取り残されているようで



自分がどうやって呼吸していたか
わからなくなるような


自分がどこにいるのかも
わからなくなるような




そして
彼の衣装の上半身にある
黒い(シルバー?)クロス部分

そこが
キラッキラキラッキラ煌めいて

眩しいほどに
眩いほどに


ある瞬間、その煌めきが
彼が乗り越えてきた“過去”に見えて


それを引っさげながら
氷上を力いっぱい、力の限り
まるで何かに突き動かされるように
でも確かに自らの力で動いている

そんな風に見えて



同時に、
輝きを放ちながら
それは彼自身を引っ張っているようにも見えた


あぁ
過去ってこんな風に輝いて
人を突き動かすものになるんだなって

漠然と思っていました






その流れからのSEIMEI

『僕の生命を懸けてSEIMEIを』と、
彼は言った



私が平昌五輪で見たSEIMEI



この時の記事にも書きましたけど、

“平昌五輪のSEIMEIは
躍動する生命そのものでした”



この、
生きている
生きてこそ

生きる
生きろ


強烈なまでのメッセージは
今日のひとつの
大きな呼びかけでもあったのではないかと思います






あー、
眠くなってきたかも…

寝てみよう
寝なきゃ




読みにくくってすみません

読んでくださって
ありがとうございます


お写真ないと寂しいね


ここにも
強いメッセージが込められていましたね


それはまた





ゆづはもう
寝ているのかなー

当たり前だよねw





今日をありがとう

お疲れさまでした







ポチッと…押してくださいますか?

↓↓↓

いつもありがとうございます✲*゚