俺は、ガンダムWでは、ヒイロ・ユイとトレーズ・クシュリナーダをという、対極的な役柄を親父である、矢立肇の依頼で、演じたが、実際の俺は、カトル・ラバーバ・ウイナーの方が、素の俺に近いと思う…。何故なら、俺は、平和利用する程度の範囲の電力量以上、しかも、ミニブラックホールを錬成出来る程の電力量を得られる化学反応式だったからだ…。勿論、世界線を越える前に、俺は、東日本大震災の後で、アメリカの軍産複合体に拉致されて、ミニブラックホールの兵器転換の研究をさせられていたが、タイムリープマシンを極秘利に開発して、ノーベル科学賞を授賞する直前まで、タイムリープして、世界線を越える事に成功した。
俺が、考えてしまった化学反応式は、最初は、発電技術の新しい方法として考えた物だったが、東日本大震災の前に原発の代用品として、早急に女川、福島の二つの原発を廃炉にして、新しい発電所を作るという契約で、技術を提供したが、いくら、震災の予言をしても東電は、二つの原発よりも、お膝元の原発の建設を優先され、俺は、故郷を失ない、世界線を越えて、最悪の事態を回避する為に、女川原発の設計に東日本大震災にも耐えうる構造にすることに成功したが、力及ばず、福島原発は、救う事は出来なかった…。勿論、軍事転用されうる化学反応式で、授賞したノーベル科学賞は、世界線を越えて失ったが、俺は、後悔はしていない♪(*^^*ゞ
俺が、考えてしまった化学反応式は、最初は、発電技術の新しい方法として考えた物だったが、東日本大震災の前に原発の代用品として、早急に女川、福島の二つの原発を廃炉にして、新しい発電所を作るという契約で、技術を提供したが、いくら、震災の予言をしても東電は、二つの原発よりも、お膝元の原発の建設を優先され、俺は、故郷を失ない、世界線を越えて、最悪の事態を回避する為に、女川原発の設計に東日本大震災にも耐えうる構造にすることに成功したが、力及ばず、福島原発は、救う事は出来なかった…。勿論、軍事転用されうる化学反応式で、授したなノーベル科学賞は、世界線を越えて失ったが、俺は、アルフレッド・ノーベル氏の意志を無視している賞を失った事は誇りには思うが、後悔はしていない♪(*^^*ゞ


