夜中にふと目覚めて隣を見ると…
…小飛が背中を向けて眠っている
綺麗な背中には俺が噛んだ痕が残って
一瞬迷ったが引き寄せて抱き抱えると
[…ん…]と小さな声が聞こえて堪らず
触れ合うだけのKissを落として…眠った
翌朝起きると小飛も同時に起きたらしく
どちらからともなくKissをしながら
小飛の中に指を入れて感触を堪能すると 
小飛が睨んで来た…[…今入れてやるから
睨むなよ?純情だな…相変わらず]と
紅くなった小飛の両脚を肩にかけたら
[…唐毅…愛してる]…最高の口説き文句
強引に入ったら…凄まじい快感を感じる 
…二度と忘れはしない