喉の渇きを覚えた僕がbedから
起きようとしたら…[どうした…?まだ
早いよ…]いつもと違う気怠い雰囲気…
鼓動が跳ね上がってしまい…どうしたら
[…あの 喉が渇いてしまって…だから]
僕がそう答えると[ちょっと待っていて]
品軍さんはミネラルウオーターを。
目の前で飲んだかと思うと僕を抱き上げ
見つめ合いながらKissしながら…
冷たい水が喉の中に入ってくる実感…
次の瞬間には僕の両足を掴んで
自分の肩にかけたので…どうしよう…
[…いっぱい愛してあげるから…]と
また喉が渇いてしまうかも知れない