こんにちは。女アスペ評論家のアスプープです。
女性のアスペルガー症候群について書き続けています。
小保方晴子さんはアスペルガー症候群なのか? というご質問にご興味を抱いているかたも多くいらっしゃるようです。
多く見かける意見では、
・理系の女性に多いアスペルガー症候群
・研究室にムーミンなどと周りの目を気にしていない
・「困ったらおいで」と言われた言葉をそのままに受け止めている
・平気でウソをついている(このウソとは、例の STAP細胞のことを指しているようです)
などなど。
確かに、該当する傾向はあるかも知れません。
先日、自伝的な本もご出版されましたが、それも周りに言われたことに素直に従うという女性アスペルガー症候群の傾向の現れかも知れません。
でも、はっきり言って、テレビなどの報道だけでは確定するのは困難です!
小保方晴子さんが、アスペルガー症候群なのかどうかは、ご本人に会ってみて話しをしてみませんと、そう簡単に分かるものではありません。(会って話しをしてもむずかしいかも知れませんし)
ネットで小保方晴子さんがアスペルガーだと断定する傾向もあるみたいですけど、その診断・断定・確定は、ちょっと無理かも知れませんよ!
(ただ、なにやら女アスペに共通する顔の表情は、少しはあるかも知れません…、なんとも言いにくいのではありますが、ちょっとした表情が「似ている」気がしないこともありません、テレビを拝見しております限り…)
こんにちは。女アスペ評論家のアスプープです。
女性のアスペルガー症候群について書き続けています。
女アスペが職場や研究室でどれだけ周りにひどい迷惑をかけているか、を明らかにしていくと、
その一方で、「そんなには迷惑をかけていないアスペルガー症候群の女性たち」が困ってしまうような気もします。
なぜなら、誰もがみんな人それぞれ違うわけだし、ひとことで「アスペルガー症候群の女性」と言っても、みんな性格も状況も、生まれ育ちも家庭環境も、親・兄弟も、そのほかいろいろも、みんな違うからです。
だから、本当にひどい女アスペを見ていると、おそらくはこんなふうに思っているアスペルガー症候群の女性もいるかも知れません。
今日も職場で当たり散らす女アスペ。
偏見が助長されかねません。
アスペルガーの敵は、アスペルガーなのか!?
女性のアスペルガー症候群について書き続けています。
女アスペが職場や研究室でどれだけ周りにひどい迷惑をかけているか、を明らかにしていくと、
その一方で、「そんなには迷惑をかけていないアスペルガー症候群の女性たち」が困ってしまうような気もします。
なぜなら、誰もがみんな人それぞれ違うわけだし、ひとことで「アスペルガー症候群の女性」と言っても、みんな性格も状況も、生まれ育ちも家庭環境も、親・兄弟も、そのほかいろいろも、みんな違うからです。
だから、本当にひどい女アスペを見ていると、おそらくはこんなふうに思っているアスペルガー症候群の女性もいるかも知れません。
今日も職場で当たり散らす女アスペ。
偏見が助長されかねません。
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こんにちは。女アスペ評論家のアスプープです。
女性のアスペルガー症候群について書き続けています。
女性の登用を促す女性活躍推進法が、この4月から施行されました。
なんでもかんでも女性を登用すれば、話しが済むもんじゃないのに!(笑)
はっきり言います。
女性の管理職を増やすと、女アスペルガーが多数、出世します。
会社の機能は衰退し、業績は悪化し、組織全体は、やがて崩壊するでしょう。
なぜか。
以前に書いたように、女アスペは、会社・組織・研究所にとっては、まことにありがたい人材です。
(友達がいないので)仕事しか生き甲斐がなく、とことんまでやたらに細かいところを追及し、
1日20時間くらいは働き、
上司には絶対逆らわず、
言われたことは馬鹿みたいに服従して従い、文句も言わない。
こんな職員は、会社・経営側にとっては、本当にありがたいことです。
でも、周りの職場同僚・研究仲間からすれば、本当に嫌なやつです。
どれだけ周りの職場同僚・研究仲間から評判が悪くとも、業績にとって有利ならば、会社は、女アスペを大切にします。
女アスペの悪口を言うような出来の悪い社員、つまりワタシのような人間は、ただのおジャマ野郎です。
よって、女性の管理職が増えるということは、女アスペがどんどん出世するということ。
ただ、女アスペには、ひとの管理はできません。部下への心遣いも気配りもありません。
ただ、自分の仕事と業績と、出世だけを考えます。(もちろん例外もあるでしょうが)
この結果、チームはばらばらとなり、職場は崩壊します。
病人も退職者も続出です。
そこまでいけばようやく会社側も女アスペの恐ろしさを知るのかも知れません。
女性の管理職推進は、女アスペを助長するだけ!
危険
です。
女性のアスペルガー症候群について書き続けています。
女性の登用を促す女性活躍推進法が、この4月から施行されました。
なんでもかんでも女性を登用すれば、話しが済むもんじゃないのに!(笑)
はっきり言います。
女性の管理職を増やすと、女アスペルガーが多数、出世します。
会社の機能は衰退し、業績は悪化し、組織全体は、やがて崩壊するでしょう。
なぜか。
以前に書いたように、女アスペは、会社・組織・研究所にとっては、まことにありがたい人材です。
(友達がいないので)仕事しか生き甲斐がなく、とことんまでやたらに細かいところを追及し、
1日20時間くらいは働き、
上司には絶対逆らわず、
言われたことは馬鹿みたいに服従して従い、文句も言わない。
こんな職員は、会社・経営側にとっては、本当にありがたいことです。
でも、周りの職場同僚・研究仲間からすれば、本当に嫌なやつです。
どれだけ周りの職場同僚・研究仲間から評判が悪くとも、業績にとって有利ならば、会社は、女アスペを大切にします。
女アスペの悪口を言うような出来の悪い社員、つまりワタシのような人間は、ただのおジャマ野郎です。
よって、女性の管理職が増えるということは、女アスペがどんどん出世するということ。
ただ、女アスペには、ひとの管理はできません。部下への心遣いも気配りもありません。
ただ、自分の仕事と業績と、出世だけを考えます。(もちろん例外もあるでしょうが)
この結果、チームはばらばらとなり、職場は崩壊します。
病人も退職者も続出です。
そこまでいけばようやく会社側も女アスペの恐ろしさを知るのかも知れません。
女性の管理職推進は、女アスペを助長するだけ!

危険
です。