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こどもがつくるまち研究会 & 全国の「こどものまち」

全国の「こどものまち」や関連する情報を、こどもがつくるまち研究会と各地の「こどものまち」の主催団体、そして、あそびのまち社がお届けします。


テーマ:
ミニヨコハマシティ2014 ボランティアスタッフ募集!!
「公開こども会議」&「おとなボランティアスタッフ説明会」開催します

大人口出し禁止!!こどもが創るまち「ミニヨコハマシティ」
今年もハウスクエア横浜に3日間限定で登場です。
まちを創るのはこどもたち。現在公募中の「運営市民」によるこども会議が開催されます。
さてさて、子どもたちは今年はどんな話し合いをして、どんなまちを創るのでしょう?
ワクワクするこどもたちの熱気を現場で感じてみませんか?
そして、子どもたちと一緒に、大人スタッフとして仮想のまちづくりを楽しみませんか?
(前回のミニヨコ報告はこちら!!

日時 2月15日(土)
   9:00~12:00
      9:00~ 公開こども会議
     11:00~ スタッフ募集説明会
会場 シェアリーカフェ
   (橫浜市都筑区中川4-1-1 ハウスクエア横浜内)


☆大人スタッフの役割
1.会議では・・・子どもたちと一緒にまちづくりを考え、子どもたちがわからないことにアドバイスをする。
2.準備では・・・切ったり貼ったり描いたり折ったり・・・汗をかきながらまちをつくる。
3.当日は・・・重いものを運んだり、危ないことに注意したり、なだめたり、慰めたり、時には叱ったり、子どもたちが楽しく過ごせるように気を遣う。
 ◎いちばん大事なのは「こどもたちといっしょに楽しむ」こと。

☆募集人数
 こども会議 各回3名程度
 イベント当日 各日10名程度

☆その他
1.大人スタッフにはボランティア傷害保険をかけます。
2.交通費、昼食は支給します。

☆こども会議見学会・説明会 参加申込先
E-mailで、表題を「ミニヨコ参加希望」として、本文に「氏名」「性別」「年齢」「所属」「参加希望動機」をお書きの上申し込んでください。


☆ミニヨコハマシティ2014 概要


さあ、あなたもファンタジーな「ミニヨコワールド」へ!!

テーマ:
☆ミニヨコハマシティ2014の準備がはじまっています。

概要

こどもが自分たちで創り、遊び、働くバーチャルな夢のまち「ミニヨコハマシティ」
こどもたちの創造性と主体性を最大限尊重しながら3日間限定の「夢のまち」が出現します。
公募で集まった「ひとりで参加できる」様々な年齢の子どもたちが、「こども会議」を開いてハード・ソフト両面から理想のまちを考え、「楽しく暮らせる」まちのルールを決めながら自分たちで作り出します。
決定権を持つのは子どもたち。昨年のイベントでの選挙で選ばれた子ども市長(中学2年生)と子ども議員たちを中心に話し合いで合意しながらまちづくりは進められます。

日程
こどもまちづくり会議 2月15日(土)、23日(日)、
           3月2日(日)、9日(日)
事前準備       3月16日(日)~適宜
イベント当日     3月21日、22日、23日(金、土、日)

2月15日(土)には、ミニヨコ2014「公開こども会議」&「おとなボランティアの説明会」が行なわれます。

テーマ:
子どもが作る町「ミニたまゆり」(川崎)の番匠です。

直前の告知になりますが、今週末、2月8日(土)・9日(日)に第9回子どもが作る町 ミニたまゆりが開催されます。

学生スタッフによる見学ツアーも用意しておりますので、皆様のご参加お待ちしております。

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「第9回 子どもが作る町 ミニたまゆり」

日時:2014年2月8日(土)・2月9日(日)
   10:00~16:00
会場:田園調布学園大学
   神奈川県川崎市麻生区東百合丘 3-4-1
   最寄り駅 小田急線新百合ヶ丘駅
        田園都市線 あざみ野駅
HP:http://minitama.jp

特別企画
・川崎市長テープカット 子ども市長との対談
・J:COM情報番組 「じもっティー!」生中継
・新百合ヶ丘総合病院 病院のお仕事体験
・川崎フロンターレマスコット フロン太
・自衛隊神奈川支部マスコット はまにゃん
・麻生警察署マスコット ひこまる

テーマ:
石巻×横浜 こども記者シンポジウム
 ~ こどもだからできるまちづくりってなんだろう?きっと何かができるはず!~

 未来のまちをつくっていくのは、10年後大人になる、今のこどもたちではないでしょうか。こどもたちが今、お互いのまちについて思っているこ とって、どんなことなのでしょうか?

 今年3月、石巻日日こども新聞の記者が横浜のこどものまち「ミニヨコハマシティ」を訪れて、「ジュニア放送局」のイベントを行い、交流がはじまりました。今回は、横浜のジュニア記者が、石巻で取材をし、記者同士でのシンポジウムを行うことになりました。

 横浜のジュニア記者は、横浜が過去の震災、空襲などを経て、復興してきたまちづくりについて、取材をしながら学んだことを発表します。石巻日日こども新聞の記者と一緒に、まちや人の取材活動を通して、お互いのまちについて思うこと、理想のまちって?などについてトークします。
 こどもたちだからできるまちづくりってなんだろう?きっと何かができるはず!

日時:12月1日(日)
   13時~15時
   終了後1時間ほどの交流会を予定しています。
場所:石巻ニューゼ
   石巻市中央2丁目8-2
   ホシノボックスピア絆の駅内
   (TEL:0225-98-7323)
参加 無料
E-mail: newsee@hibishinbun.com

主催 NPO法人ミニシティ・プラス
   & 一般社団法人キッズメディア・ステーション
後援 石巻日日新聞
   石巻市教育委員会
*この事業は2013年度ドコモ市民活動団体への助成をいただいて、実施しています。


出演パネリスト:
石巻より、「石巻日日こども新聞記者」の高校生、中学生、小学生たち
横浜からは、「つづきジュニア編集局」の中学生、小学生たち(百ちゃんもいます)

シンポジウムに関するお問い合わせは・・・
横浜:NPO法人ミニシティ・プラス 045-306-9004
    minicityplus@gmail.com
石巻:石巻ニューゼ 0225-98-7323

ジュニア記者たちが石巻で現地こども新聞記者とシンポジウムを開催します。
ユースト中継もぜひ!
http://junior.minicity-plus.jp/2013/11/4734/


◆◆◆ 杉山さんより ◆◆◆

杉山@ミニヨコです。ジュニア記者たちと石巻行ってきます。
ユースト中継、うまくいくかなあ・・・

テーマ:
 ~ドイツからミニ・ミュンヘンの主催者のゲルトさんも来るよ!~

「こどもがつくるまち全国主催者サミット」は、2007年に第1回が開催され、全国各地の「こどものまち」の主催者が一堂に会し、全国の「こどものまち」の成果を確認し深め合い、一般にも公開することによって、広く普及啓発をすすめてきています。

今回は、さいたま市の実践をベースにして「行政とNPOの協働」「子どもの社会参画」をテーマに、「こどものまち」を市民団体や市民に周知するとともに、本事業の今後の発展と新たな担い手の創出を目的に開催いたします。


日時 11月16日(土)
   10時~16時
会場 大宮ソニックシティ 第4・5展示場(JR大宮駅西口徒歩3分)
内容
午前 ★講演 ゲルト・グリュナイスル氏〈ミニ・ミュンヘン主催者〉
       ⇒ミニ・ミュンヘンの実践の紹介
   ★鼎談 ゲルト・グリュナイスル氏
       木下勇氏〈千葉大学教授〉
       さいたま市行政関係者 ⇒さいたま市の実践より
午後 ★子ども発「こどものまち」展
       各地の「こどものまち」のブース アピールタイム
   ★実態調査アンケートの報告
   ★シンポジウムと全国の「こどものまち」事例報告
     高知市)とさっ子タウン
     静岡市)こどもクリエイティブタウンま・あ・る
     石巻市)子どものまち・いしのまき
     さいたま市) 子どもがつくるまち・ミニさいたま
       コーディネート 木下勇氏〈千葉大学教授〉
   ★全体30秒アピール ~自慢や悩み
   ★まとめ

主催 さいたま市    
企画運営 (特非)子ども文化ステーション
問合せ先・申込み(子ども文化ステーション)
  電話、ファックス 048-653-0407
  電子メール    kodomobunka05@yahoo.co.jp

同時開催
 子どもがつくるまちミニ大宮2013 〈17日〉
 さいたまキッズなCity2013  〈16日・17日〉

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