今日は 6月 8日(水)に東京ブルーノートで おこなわれた
あの シカゴのヴォーカリストで 名曲 アース・ウインド&ファイヤーの
アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーンや ジージ・ベンソンのターン・ユア・ラブ・アラウンド
の共作者としても知られる ビル・チャンプリンと
TOTOの名ボーカリスト ジョセフ・ウイリアムスと
スウエーデンの AORクリエイター ピーター・フリステットの
ライブ模様を 程ほどにと 前後にあったエピソードを披露させてくださいね
6月8日 朝10時半 新潟を出発 新宿西口には 午後5時に到着
今回のライブでは セカンドステージを予約しており 私の受付番号は26番
でした。 ドアオープン8時頃までに ブルーノートにいけば いいかなってな気持ちでした。
新宿にて 遅い 昼食or 早い 夕食&中古CDなど 見ていたら
あっという間の午後7時半に 早速 渋谷へ 宮益坂から青山通りに
ブルーノートに着いたのは 8時ころでした。
地下のウエイティングルームでは 顔見知りのKTさんのお姿も
ご挨拶して10分ほど まってドアオープン
今回 私にしては 珍しく ステージ真正面の一番後ろの
カウンター席へ となりの となりには
かれらチャンプリン、ウイリアムス、フリステットCWF
の 日本盤アルバムリリースにかかわった 金澤寿和 さんのお姿が
新潟からで SO NICE鎌倉さんの知り合いですと ご挨拶
金澤さんに聞けば サイン会は ないとか
どうりで ウエイティングルーム ショウケースにサイン入りCDが売っていたわけで
9時 スタートということで ビールを オーダーしていると
なんと ですよ むかいの BOX指定席に あのカラパナの
ベーシスト 佐野ケンジさんの お姿も
ここでメンバー紹介をば
Bill Champlin ボーカル、キーボード
Joseph Willams ボーカル
Peter Friestedt ギター
Tamara Champlin ボーカル
Ove Andersson ベース
Stefan Gunnarsson キーボード
Johan Franzon ドラムス
セットリストを
1 Goin' Home
2 Take it Uptown
3 Aria
4 Nightfly
5 Look Away
6 Satisfacttion
7 Dreamin' of Chagall
8 Turn Your Love Around
9 After The Love Has Gone
10 Headed for The Top
アンコール
Pamela
以上11曲でした
ここでユーチューブより
今回のものでは ないですが 1曲目
Goin' Homeと
9曲目の おなじみ After The Love Has Goneを
まだまだ エピソードが あるんですよ
この続きは ほんと近々に
CWF/ポニーキャニオン

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