こんにちは!

 

ASKプランニング 事務担当です!

 

あっという間に夏に突入し、暑い日が続いていますが

皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

 

私は普段社内が多いのですが、

 

営業の方々は、

暑い日は汗だくに・・・

台風の日には飛ばされながら・・・

外に繰り出し日々頑張っているようです!

 

この記事を読んでくださっている皆様も、

熱中症にはお気を付けて夏を乗り切ってくださいね!

 

 

最近のASKプランニングは、

関連のグループ会社や、従業員のご家族も集い、

夏のレクリエーションの代表でもある花火大会へ行きました☆ミ

 

 

 

 

\ドーン!/

実際は写真よりも近い距離で見たのですがとっても綺麗でした!

こうして花火を見ているといい意味で夏を感じますね♪

 

 

さて、前置きが長くなりましたが

ブログのタイトルでもある関西万博オフィシャルサポーター参入のお知らせです!

 

関西以外での地域の方々はあまりピンとこない方もいらっしゃるとは思いますが

だからこそ、ここで紹介したいと思います。

 

 

 

大阪から世界へ。いのち輝く未来社会のデザイン

↑↑クリックで公式へ飛びます↑↑

 

2025年開催に向けて、関西では誘致実現を目指し活動をしております。


今年度に入り、当社としても協賛が実現し、

会社を上げ全力で応援しております。

 

関西では至ることにポスターなどが貼られており認知が高いのですが、

関東では、残念ながらまだまだ認知が低いのが現状です・・・。

 

弊社としては関東の認知を広めていき、

かつ2025年の実現に向け会社を上げ宣伝していく方向です!

 

是非、こちらの記事を読んでくださっている方も気になったらロゴをクリックし公式サイトをご覧ください★ミ

動きがありましたら、随時ブログにてご報告させていただきます。

 

 

最後に、誠に勝手ながら、弊社の夏季休暇を下記のとおりとさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

夏季休暇期間
平成30年8月9日(木)~平成30年8月16日(木)

生命保険③(見直し)

テーマ:

 

こんにちは!!

 

 

ASKプランニング営業担当です!

 

 

今回は生命保険の「見直し」についてお話しします。

 

 

日々、私がお客様とお話ししていると、やはり8割以上の方が、

何かしらの生命保険の加入されています。

 

 

最も多いのが、亡くなった時にまとめてお金を受け取ることができる

いわゆる“死亡保障”タイプですが、最近では、働けなくなった時に

保障される“就業不能保障”タイプなんかも人気があるみたいですね。

 

また、ご存知のように、今の日本は史上最低金利状態が続いていることから、

少しでも効率よくお金を増やしたいので“外貨積立”なんていう商品に

取り組まれている方も多いようです。

 

 

以前、弊社のブログ内にて、保険の選び方について書かれたことがありましたが、

周りがみんなこれだから・・・ではなく、

それぞれのご家族の状況や将来のビジョンに合わせて、

 

しっかりと目的を決め、お取組みいただくことが重要!!

 

 

という内容が書かれていたと思います。

まさに、その通りですね!!

 

 

 

今日は、そこに加えて

「定期的な見直し」が重要です!! というお話しをさせていただきます。

 

 

 

 

皆さんのご加入されている保険、何年前に入りましたか?

その後、どういう状態ですか?

ひょっとして、入りっぱなしで放置状態じゃないですか?

 

 

実際のところ、皆さんにお話しをうかがうと、放置状態の方、とても多いです。

 

 

 

年月が経つにつれ、皆さんを取り巻く環境は必ず変化していますよね?

当然ながら、必要な保障内容や金額は変わってきます!!

 

 

不必要な保障の保険料は無駄ですし、逆に足りなければ、機能を果たせません。

 

 

保険の基本は“必要な部分に過不足なく保障をつける” ということです。

このことに立ち返り、ライフステージに合わせた形での定期的な見直しをすることがとても大切です。

 

今回は、おすすめの見直しのタイミングを簡単にまとめます。

 

 

 

 

①結婚

新しい人生の第一歩、パートナーへの責任も発生しますね。

もし、自分に何かあった場合に備え、死亡保障保険に加入することがオススメです!

また、奥様の出産に備え、医療保険に加入することも良い考えだと思います。

ただし、多くの医療行為には健康保険が使えることや出産一時金の存在等をしっかりと把握し、本当に保証が必要な分だけの加入することをお忘れなく!!

 

 

 

②出産

新しい家族が増え、責任が増加していきます。

亡くなることへの保障は大切なことですが、働けなくなることへの保障を用意しておくことも重要です。就業不能保険に加入することも価値アリですね。

また、お子様の成長に合わせ、あらかじめ学資保険に加入されることもよいと思います。

ただし、やはり重要なのは、本当に必要な分を正確に把握することです!!

 

 

 

③住宅購入

お子様の人数が増えたり、成長に合わせ、住宅を購入する方が多いようですが、

住宅ローンは大きな支出ですよね。月々の支出はできるだけ抑えたいところです。

ここでのポイントは住宅ローンで付帯する「団体信用生命保険」です。

ご存知の方も多いと思いますが、これは名前の通り、まさに保険なのです。

いわば、死亡保障のようなものですので、住宅ローンの支出で、家計が圧迫されることのないよう、もともと加入していた死亡保障保険を見直すことをオススメします。

 

 

 

④お子様が社会人へ

人生の3大支出と言われる教育費が終了することは、ご家計へ大きな影響がありますよね。月々の支出としては、だいぶ軽減されると思います。ここで浮いた分を住宅ローンの前倒しに充てたり、ご夫婦の保障を手厚くしたり、いろんな考え方ができると思います。また、こんな時代ですから、老後の安定した生活の準備へ充てることもオススメします。

 

 

 

⑤定年退職

年を重ねると、多くの皆さんが、いろんなリスクへの保障を考えがちですが、このタイミングでは、新たな保険商品加入は、かなりの高額負担が予想されます。やみくもに保険に加入するのではなく、現金を育てる考え方をオススメします。

 

 

概ね、一般的な人生を考えた場合、上記のような5つのタイミングで保険を見直すことが適切だと言われています。ただしこれはあくまで一般論です。100人いれば100人の人生があり、全く同じ人生を歩む人はいないですよね。

 

 

大切なことは・・・

その時点で必要な保障内容をしっかりと把握し、必要な分だけ保険に加入するということです。

 

 

    保険の入り過ぎは、はっきり言って“無駄”です!

 

 

 

皆さんの保険、もし、長年放置状態であれば、一度、見直してみてはいかがですか?

 

 

業界で行くと、2018年4月から生命保険料が改定されました。

 

予定死亡率に関係のある標準生命表が11年ぶりに改定され、

死亡率・平均寿命が改善されたため、一般的に死亡保険の保険料が値下げ傾向となっています。

 

 

よって、今年は保険見直しのチャンスとも言われています。

 

 

当社の商品でも、過去喫煙者だった方が禁煙して一定期間過ぎた場合や、

BMIが改善されたなどの理由で、保険料が下がるという場合もあります。

 

使わない理由は、ないですね!

 

携帯電話などと同様に家計支出の固定費であるからこそ、

生命保険を見直すことは非常に重要です。

 

ASKプランニングは、顧客感動を目指し、

『価値ある資産形成をあなたにお届けします』 をテーマに日々活動しております。

 

ご相談等あれば、お気軽に弊社までお問合せください!

 

担当 Y

こんにちは!

ASKプランニング営業担当です!
 

 

今回は "不動産投資を始めるタイミングはいつが最適か?" 

についてお話したいと思います。

 

 

まずは、不動産の購入時期の前置きですが、

そもそも、不動産に限らず投資は、

 

安い価格で買って、高い価格で売ることが基本です。

 

 

そして、不動産投資の良い点は、

インカムゲイン(家賃収入)を得つつ、

キャピタルゲイン(売却益)を得る機会を待てることです。

 

 

株などの投資と同様に不動産の価格は、

値上がりしたり、値下がりしたりします。

 

 

ここ30年ぐらいの全国的な投資用不動産の価格は、

平成初期をピークとして、その後不動産バブル崩壊により急激に価格下落。

 

 

底を打った後に徐々に回復したものの2007年のリーマンショックで再度下落。

その後は、再度値上り基調にあります。

 

 

自分の相場観を養い、売却によるキャピタルゲインを得ることも狙いましょう。

 

 

 

ここで、本題ですが、

「価格の高騰が続く現在のタイミングで、

  参入するのはやめた方がいいんじゃないのか?」

という質問に対しての答えですが、

 

 

 

結論から申し上げますと

今、始めた方が良いです。

 

 

 

さっき話していたことと、全然違うじゃないかと

怒られそうですが、理由としては以下の通りです。

 

 

 

なぜかと言うと、

何らかの理由で、不動産の相場が下がった時に限って、

金融機関からの融資が厳しくなっている可能性が高いからです。

 

 

 

なので、不動産価格が下がった、買いたいタイミングで買えない状況になります。

 

 

リーマンショックの後や平成初期のバブル崩壊時も金融機関は

不動産投資に対しての融資を絞り気味でした。

 

 

ただ、銀行はお金を貸すことが仕事であり、

貸した金利で収益を上げている企業です。

 

 

ですが、そんな絞り気味の時でも融資を受けて、

新たに割安な不動産を取得していた投資家の方々がいました。

 

 

 

それは、不動産賃貸業者として継続して実績のある人です。

 

 

 

銀行は、あくまで不動産投資資金を、

不動産賃貸業者への事業資金として融資しています。

 

 

 

その為、シンプルにバブル等が弾けた値下がりのタイミングでいざ、

値ごろな物件を買おうとしても、そのような時期に

銀行は未経験者に融資を出さない、というのがその理由です。

 

 

融資が出やすい時期に、(一応)金融機関の顧客になっておき、

将来の買い場の到来に備えること。

 

 

その為、不動産投資を始めるタイミングは“今”です。

 

 

 

小規模でも良いので、不動産賃貸業者としての実績を作り、

そして不動産スキルを高めていきましょう。

 

 

早く買い進めて、規模の大きい不動産投資家に

なりたい方も多いと思いますが、買い時を待つことも大事です。

 

 


アスクプランニングは 顧客感動を目指し、

『価値ある資産形成をあなたにお届けします』をテーマに日々活動しています。

 

http://askplanning.co.jp/

 

担当 K

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

ASKプランニング営業担当です!

 

 

 

 

 

今回は "リバースモーゲージ" についてお話したいと思います。

(別名で"不動産担保型生活資金"とも言われています。)

 

 

 

 

最近、新聞、ニュース等でもよく耳にするリバースモーゲージ。

 

そもそもどういう仕組みなのか??

 

 

 

 

 

 

簡単にご説明しますと、

 

自宅を担保に老後資金を借り入れ、

 

そのまま住み続けることができる、持ち家を担保としたローンの1つです。

 

 

 

 

 

ここがポイントなのですが、

 

普通の住宅ローンと違います。

 

自宅に住み続けながら、自宅や土地を抵当に入れて、

銀行や信託銀行などの金融機関から、

老後の生活資金の融資を受けるという仕組みになっています。

 

どんな人にニーズがあるかというと、

持ち家と土地はあるが、現金収入が少ないという高齢者に適した制度です。

 

最終的には、老後資金を借り受けた高齢者は、

死亡時か、融資期間が終了した時に、その不動産を処分、返済することになります。

 

思い入れがあり、住み慣れた自宅に住み続けながら担保として活用することができるのは、嬉しい制度ですよね!

 

実は、商品自体は昔からあったようですが、

最近になってから需要が更に伸びており、商品としての認知度も上がってきています。

 

某金融機関では、2016年度に利用者が6000人を超えており、

2012年から2016年まで利用者が年々増え続けています。

 

 

「やる。やらない。」

 

の前に知っておくのと、知らないのでは全然違いますよね!

 

 

 

 

昔に比べて、平均寿命が延びており、年金に関しても減額傾向にあります。

 

これは紛れもない事実であり、現実を受け止めるしかありません。

 

 

 

だからこそ、

色々なことを想定して、

 

"対策、手段、方法" を考えることはとても大事なことだと思います。

 

 

 

今回概要をお話しましたが、

 

今後はリスクの部分や、銀行によっての違いなどを、

ご説明出来ればと思います。

 

 

アスクプランニングは 顧客感動を目指し、

『価値ある資産形成をあなたにお届けします』をテーマに日々活動しています。

 

http://askplanning.co.jp/

 

担当 S

 

年金②(種類・受取り方)

テーマ:
 
こんちには!
アスクプランニング営業担当です!
 
今回は年金の種類と受取り方についてお話しようと思います。
 
少子高齢化の影響で、年金制度の悪化からは逃げられないと言われている時代ですが、
貰えるものは、しっかり知識をつけて損をしないようにしたいですよね!
 
さて、まずは貰える年金の種類について見ていきましょう。
 
 
■老齢基礎年金
 
国民年金の第一号被保険者(自営業者)、第二被保険者(会社員や公務員)、
第三号被保険者(第二号の被扶養配偶者)の期間を合算して受給資格期間を満たせば65歳から貰える年金のことです。

 

■老齢厚生年金

 
老齢基礎年金を貰える人のうち、厚生年金保険の加入期間が1ヶ月以上の人が65才から上乗せで貰える年金です。
厚生年金保険の加入期間が1年以上なら65歳未満でも特別支給の老齢厚生年金(報酬比例部分、定額部分)が貰えますが、生年月日によって支給開始年齢は異なるので注意です。
 
上記2つについては、弊社ブログ記事の『年金①(仕組み)』でも紹介されており、復習になりますね。
 
※ここからが、前回ではふれていなかった、より詳細な部分です!

 

 
まず『特別支給の老齢厚生年金』て何?って思いますよね・・・
 
厚生年金保険の支給開始年齢が60才から65才に引き上げられました。
そこで、支給開始年齢を段階的にスムーズに引き上げるために設けられたのが『特別支給の老齢厚生年金』の制度なのです。
 
『特別支給の老齢厚生年金』を受け取るためには以下の条件を満たしている必要があります。
 
・男性の場合、昭和36年4月1日以前に生まれたこと。(4月2日以降に生まれた人から特別支給ななく、従来通り年金は65歳から支給になります。)
 
・女性の場合、昭和41年4月1日以前に生まれたこと。(4月2日以降に生まれた人から特別支給ななく、従来通り年金は65歳から支給になります。)
 
・老齢基礎年金の受給資格期間(10年)があること。
 
・厚生年金保険等に1年以上加入していたこと。
 
・60歳以上であること。
 
また、『特別支給の老齢厚生年金』には、「報酬比例部分」と「定額部分」の2つがあり、生年月日と性別により、支給開始年齢が変わります。
 
 
■経過的加算
 
特別支給の老齢厚生年金(定額部分)と老齢基礎年金の差額が65歳から貰える加算額。
 
加給年金
 
厚生年金保険に20年以上加入している人が特別支給の老齢厚生年金を満額で貰える時か65歳到達時に生計を維持する65歳未満の被扶養配偶者(または18歳未満の子)のいる場合に加算される年金です。
年間の年金額は約38万円となります。
加給年金は配偶者が65歳になると支給ストップしますが、代わりに配偶者に振替加算の年金が加わります。(配偶者の生年月日により金額は異なります。)
 
年金にもいろいろ種類があり、それぞれ貰える条件などが異なるのでしっかり抑えておきたいですね。
 
 
ただ、せっかく貰える年金も貰い方の選択1つで得をしたり、損をしたりします・・・。
ここからは、どのような選択が老後の生活で、よりお得かというポイントでお話ししていきます。

退職金は一時金として一括で貰うべき or 年金のように分割で貰うべき?
 
結論、一時金で貰った方がお得です。
 
なぜなら、一括で退職金を受取ると退職所得として扱われ、退職所得控除が受けられるため、税制上有利になります。社会保険料もかかりません。
 
年金のように分割で受取ると、雑所得として扱われ、公的年金控除が利用できますが、
公的年金を受取る場合には、国民健康保険料や介護保険料などの計算対象になり、税金がかかります。
 
ただ一時金(一括受取り)と年金(分割受取り)が併用可能であれば、非課税額を一時金で貰い、非課税額を超える部分を年金で貰うのが1番お得になりなります。
退職年金は利息がつき、置いておくだけで上積みされ、結果的に貰える合計額が増える場合もあるためです。
 
 
再就職後の月収は28万円以下or28万円以上?
 
退職後の収入は低く抑えた方がいいという話を聞いたことはないでしょうか?
その要因として、在職老齢年金があげられます。
 
まず、在職老齢年金とは何かというと・・・
60歳以降も厚生年金に加入して働きながら老齢厚生年金を貰う場合の制度です。
しかし、老後の収入が高いと年金の一部または全部が減額されるという仕組みになります。
 
具体的な数字を見てみると、以下のようになります。
 
65歳未満で月収28万円以下の場合⇒年金(特別支給の老齢厚生年金)全額支給。28万円越えは減額or全額停止になります。
 
65歳以上で月収47万円以下の場合⇒年金全額支給。47万円越えは減額or全額停止になります。
 
・個人事業主であれば、在職老齢年金の適用はありません。
 
 
年金を貰うなら繰り上げ支給or通常支給or繰下げ支給?
 
年金支給開始年齢は原則65歳からですが、個人の生活事情などによって、65歳より早く貰ったり、遅く貰ったりが選択可能です。
 
繰り上げる場合(65歳より早く年金を貰う場合)は1ヶ月につき0.5%減額されます。
 
繰り下げる場合(65歳より遅く年金を貰う場合)は1ヶ月につき0.7%増額されます。
 
※減額率、増額率はともに生涯変わりません。
 
(例)
 
1年繰下げて66歳から支給の場合、以後支給される年金額は通常の65才からの年金額の8.4%(0.7%×12ヶ月)増えます。
 
65歳から満額で老齢基礎年金が約78万円支給されるとすると仮定した場合、下記のようになります。
 
【増加分】 78万円 × 8.4% = 約6,5万円
 
【以後支給される年間の年金額】 78万円 + 6.5万円 = 84.5万円
 
 
60歳から年金受給の場合、76歳時で65歳から年金受給している人に支給総額が追い越されてしまいます。
 
70歳から年金受給の場合、81歳時で65歳から年金受給している人の支給総額を追い越すことになります。
 
要するに、長生きするなら繰下げ支給が有利ということですね!!
※寿命によって繰り上げがお得か繰下げがお得かは変わってきます
 
老後の懐具合や健康状態などに応じて、正しい選択をしていくことが大切ですね!
 
併せて、年金だけでは厳しい時代なので自助努力は必須な時代・・
 
何をしたらいいのかわからない、今の生活(仕事が多忙、住宅ローンや教育費で手いっぱい)で余裕がない、そんな声も多く耳にします。
ただ、”退職までのゴールは決まっているのです!”これは揺るがない事実です!
時間を大切に今できることをコツコツとやっていくことが、ご自身とご家族を守っていくためには必要不可欠です。
 

アスクプランニングは 顧客感動を目指し、『価値ある資産形成をあなたにお届けします』をテーマに日々活動しています。

 

ご相談等あれば、お気軽に弊社までお問い合わせください!!

 
担当M