結局僕が何を言おうとこれと言う変化は無い
いつか世界をかえてやると言った君はどこへ
それが君の全てと言うなら僕は何の干渉もしない
でもそれは君じゃないんでしょう?
嘘をついて生きるの
世界を変える その力を
彼は持つのか
希望を
今君を思う全て 希望 絶望 そこにあるのは
結局彼の中の非望は何の音も立てず消えた
その無音のときの中では何も感じることはできない
目の前に転がる事実に期待することもやめたの
でもその事実は君の能動的な真実
世界を変える その力を
彼は持つのか
希望を
今君を思う全ては 希望 絶望 そこにあるのは
叫ぶよ 叫んでみせてやるよ