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2017-09-10 22:14:39

お知らせ

テーマ:ブログ

11月のENGさんの舞台

『クレプトキング』の詳細です!!


S席の販売はカンフェティのみ!!

9月16日22時より発売開始です!!




DMF/ENG提携公演vol.3

「クレプトキング」


作 演出 宮城陽亮

プロデューサー 佐藤修幸


【日時】

2017年11月15日(水)~11月20日(月)

全9回公演


【タイムテーブル】

15日(水) 19時~

16日(木)  19時~

17日(金)  14時~/19時~

18日(土)  13時~/18時~

19日(日)  13時〜/18時〜

20日(月)  14時〜


【チケット】

前売り 4800円 当日 5800円

S席前方3列 6000円

※S席ご予約のお客様にはキャストの寄せ書き(印刷)が入った特典ポストカードと物販200円割引券をプレゼント!


ご予約フォーム

カンフェティ(9月16日22時より)


http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=40806&


こりっち(10月16日22時より)


http://ticket.corich.jp/apply/85122/121


本公演は【全席指定席】です。


※こりっちでは「A席」のみの販売となります。また、座席を選択してのご購入は出来ません。「S席」「座席を選択して購入」をご希望のお客様は「カンフェティ」にてお求めください。


■ チケットに関するお問い合わせ

票券管理団体:劇団6番シード群馬事務所

hp6ban@gmail.com


【劇場】

六行会ホール


住所 〒140-0001 東京都品川区北品川2丁目32−3


▼キャスト


平山佳延

高城元気 (アイムエンタープライズ)

中野裕理 (トキエンタテインメント)

竹内尚文 (少年社中)

高田淳 (X-QUEST)


福地教光


早乃香織 (フィーノ)

水崎綾

持田千妃来 (オッドエンタテインメント)


星璃 (劇団Patch)

春奈 (SOS Entertainments)

松木わかは

斉藤有希 (@emotion)

森下まぐ(スピカエージェンシー)


水野愛日 (EARLY WING)

福地慎太郎(EARLY WING)

CR岡本物語(空想嬉劇団イナヅマコネコ)

佐藤圭右


梅田悠 (サンミュージックプロダクション)

吉田宗洋 (サンミュージックプロダクション)


石部雄一 (スピカエージェンシー)


アクション部


芹澤良(進戯団夢命クラシックス/PUMP×EARTH)

高田紋吉(カラスカ)

常光博武

望月祐治

大平真嗣

仁木紘(サムライプロモーション)

松藤拓也

石岡遼士

梅原サエリ

飯原優

伊藤響平


▼STORY


ある『スリ』の噂があった。

貧しい者からは決して盗らず、標的はいけ好かない金持ちだけ。

盗んだ金の全てを貧しい民に施す義賊の青年。

――彼の名は『月斗(げっと)』といった。

 

ある日、月斗は追われていた財閥の令嬢をかくまったために、警察に捕まり、投獄されてしまう。

そして、何者かの圧力が加わったのか…… 無実の罪を着せられ、死刑が言い渡された。

 

牢獄で恐怖に震える月斗の前に、見知らぬ少年が現れる。

鍵のかかった鉄格子の扉を開けることをなく、そのままで……

彼は『レン』と名乗った。

 

「スリごときで義賊を気取って何になる?

 本当にこの世を変えたいと願っているならば――お前に、それを叶える力を与えよう」

 

月斗は自分の腕にあるものに気付く……

 

「それは『盗賊の篭手(こて)』――お前が欲するあらゆるモノを、奪う力を持つ。

 この力をもって牢を破ったならば、その時はお前に、もう一つの姿を与えよう……」

 

新たな噂が街を駆け巡る。

突如現れた謎の怪盗――貴族の館に忍び込み、悪事の証拠を白日の下に晒す……!

幻を盗り払い、闇に潜む真の悪を照らし出す一筋の月光

――その名は『幻盗・ツクヨミ』

 

新たな義賊の登場に沸き立つ人の群れをすり抜け、

彼は都の中心にそびえ立つ楼閣を見上げた

――この国を治める『皇王・芙陽(ふよう)』の城を……

 

「いつか必ず、お前からも奪ってみせる」

 

奪うことしか知らぬスリが手に入れたのは、全てを奪う怪盗の姿だった……

 


前回公演が全回全席満席で勢いに乗るENGが三たびDMFと提携してお送りする秋の公演は、

演劇にとどまらず多方面で活動中のDMF主宰・宮城陽亮の7年ぶりとなる、完全オリジナル新作!!!


ENGにとっても「待望」という言葉ではとても足りない一日千秋の思いの先にあるこの作品。


いよいよ公開!


▼スタッフ


作 演出 宮城陽亮(DMF)

舞台監督 吉田慎一

舞台美術 濱田真輝

音響 山下菜美子(mintAvenue inc.)

照明 申政悦(untitled light)

アクション 根本太樹(ATT)

ダンス構成 福地慎太郎

ダンス振付 中野裕理

衣装 前野里佳(藤衣裳)

衣装監修 加藤佑里恵(藤衣裳)

宣伝美術 tubest/立花さな

ヘアメイク 川村和枝(p.bird)

小道具 中舘早紀

武器デザイン製作 満月シオン/添田翔太(企画演劇集団ボクラ団義)/阿部健(アルファ舞台工房)

音楽 滝澤俊輔

楽曲提供 うさぎダッシュ

写真撮影 渡辺慎一

グッズデザイン 立花さな

スチール撮影 原義則(舞台猫乃手)

Web 齋藤伸明

演出助手 森下まぐ

演出部 中舘早紀 結城美優

当日運営 田中翔太(企画演劇集団ボクラ団義)

票券 島崎翼


プロデューサー 佐藤修幸(DMF/ENG)

企画製作 ENG


お問い合わせ dear.eng.info@gmail.com

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2016-08-01 22:30:25

バックトゥ・ザ・舞台袖

テーマ:ブログ
情報公開が更新されました^_^


すげぇ楽しみです!!!^_^

ENG公演
「バックトゥ・ザ・舞台袖」
〜The stagewing of THRee'S〜

初演と再演、数十年の時を股にかける
「時の劇団」企画演劇集団ボクラ団義久保田唱のありそうでなかったバックステージでのシチュエーションコメディ!

日程2016年9月23日(金)から10月2日(日)まで

前売4500円当日5000円
S席5500円
※S席は前方3列センター寄りのお席です。
S席は希望キャストのサイン入り特典ポストカード付き
23日(金)19時
24日(土)13時18時
25日(日)13時18時
26日(月)19時
27日(火)14時19時
28日(水)19時
29日(木)19時
30日(金)14時19時
10月1日(土)13時18時
2日(日)16時
全席指定

チケット先行発売は8月10日22時から
※先行発売時はチラシ3枚同封。
ご希望であれば10枚まで同封致します。

【ご予約フォームは後日公開致します】

劇場
シアターグリーンBIG TREE THEATER
作・演出 久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
総合演出 佐藤修幸(DMF/ENG)
プロデュース ENG

出演
加藤凛太郎(BESPOKE JAM)

竹石悟朗(企画演劇集団ボクラ団義)
木本夕貴(ソニーミュージック・アーティスツ)
竹内尚文(少年社中)
水崎綾
平山空(企画演劇集団ボクラ団義)
七海とろろ(バクステ外神田一丁目)
松木わかは
春原優子(企画演劇集団ボクラ団義)
大友歩(企画演劇集団ボクラ団義)
斎藤未来(株式会社フジプロダクション)
鈴木聖奈(イーストウッド)
安達優菜(麗タレントプロモーション)
山岡竜弘(池袋チャリンコ倶楽部)
立原ありさ(teamオムレット)
上田雄太郎(麗タレントプロモーション)

眞田規史
黒坂カズシ
久保亜沙香
CR岡本物語(ポップンマッシュルームチキン野郎)
図師光博

福地慎太郎(FLIP LIP)
中野裕理(トキエンターテインメント)
石部雄一(スピカエージェンシー)

あらすじ
 
時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。
 
ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」
 
果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!

プロデュース ENG
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2016-06-10 23:13:18

『SLeeVe-RefRain~スリーヴ・リフレイン』

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40000字を超えていたので。。ww



SLeeVe-RefRain~スリーヴ・リフレイン』


作・演出 宮城陽亮(DMF)

プロデューサー 佐藤修幸

 

日時  2016817()22()

 

劇場  六行会ホール

8月17日()19

   18日()19

   19日()1419

   20日()1318

   21日()1318

   22日()15


前売り4500円当日5000

S5500円後方S5500

S席と後方S席にはご予約された出演者のサイン入り特典ポストカード付き

 

全席指定席

 

【先行発売開始は6月25日22時開始】

ご予約フォームは後日改めて公開致します。

 

コリッチとカンフェティからお求めになれます。


STORY

雨木辰巳はかつて暮らしていた街にやってきた。

黒々とした雲に、滲み消えいく日の光。

うっすらと長い影を伸ばしたビルの頂上では、赤いライトが息づくように明滅する。

「いい逢魔時ね……」

その得体の知れぬ者は、自らを『狐』と名乗った。

「間もなく、この街で『百鬼夜行』が始まる。

参加者同士で殺し合い、生き残れば勝ち。

怖がることはないわ、戦うのはお前の妖怪だから……」

いつの間にか降り始めた雨が、黄昏を夜に変えていく。

生まれたばかりの闇の中で、蠢きだしたモノ達……。

それは決して人間では無い――化け物であった。

「オマエノ妖怪ヲ出シテミロ」

雨木は狐の求める儀式に臨むため――己の片袖を引き千切った――。

 

DMFでの2008年の初演において、劇団史上最高の興行成績を叩きだした人気作品が、全編リライトで、この夏復活!!

妖怪とペアを組んだ人間同士のバトルロイヤル。極限状態の人々のサスペンス、鬩ぎ合う妖怪達のアクションが織り成す、ダークでドラマティックなエンターテイメントが、新たな都市伝奇を紡ぎ出す。


 

百鬼夜行

逢魔時から日の出まで――

心の底から溢れた願いがため、

心の闇から生まれし妖怪と戦え。

賭け金は己が命。

 

現代の都市を舞台に行われる『百鬼夜行』という名のゲーム

参加者の人間には、それぞれ妖怪が与えられる。

彼らと殺し合い、生き残れば勝ち。

唯一、勝ち残った者には『迷い家』への道が開かれる。

そこには、己の願いを叶えられる道具があるのだ……。

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