世界トップクラスの選手が持つ、危険回避能力を学びませんか。

競技中、危険な場面で自分の身体を守るための身のこなし(受け身)が上手にできない選手が多くいます。転倒時、前転や後転時など、腕をついて骨折、頭を強打し、脳震盪を起こしてしまう選手が多くいます。
当院では、危険な場面で、自分の身体を守ることができる身体能力(受け身)を学ぶことができます。