WEF:庶民はコーヒーを飲むな
先週、国際経済フォーラムが開催されたが、気候変動に悪影響として、コーヒーを飲む回数を制限すべきとの主張が出ている。
コーヒーを飲むのは一年に二三杯にすべきだと、はたまた奇妙な主張をしているのは、Hubert Kellerというスイスの銀行家だ。
コーヒーのような単一作物は、二酸化炭素をより多く排出するという理屈らしいが、庶民から嗜好品を奪い去るのが目的だろう。
WEFのエリートたちはプライベート・ジェットで会場に駆け付け、会場ではAIロボットのコーヒー・マシンが展示されていたいう。
自分たちは特権階級だからジェット機にも自動車にも乗るが、庶民からは海外旅行も自動車もコーヒーも取り上げるつもりらしい。
以上転載 文殊菩薩さんサイトより
驚き(((゜Д゜;)))です
1日中、、、
一体これからどんな未来
に向かって行くんでしょ
う(`-´)
