幻の一筋の光が見えた母さん。

 

一筋の光が見えた母さんの記事はこちら↓↓↓

https://ameblo.jp/asdadhdldfamily/entry-12525189350.html

 

片道1時間半の道のりを

通い続けます。

 

園長先生は、

「父さんの子供との関わり方」が

原因という考え方でした。

 

まーまーカエルにも

「お父さんは遊んでくれる?」

「お父さんとどんなお話しする?」

とよく聞かれました。

 

確かに、父さんは

仕事から帰って来てから

子供と遊ぶなんてムリ!!

 

「ねーねー父さん」

「・・・・」

パソコンの画面に集中

 

みたいなことよくあります。

 

仕事でトラブルなんかあれば

2日くらい頭の中は仕事のみ!

 

でも、生まれた時からそんな感じの

まーまーカエルは、とくに不満もなかった

みたいです。

 

でも、母さんは

なんだ、父さんが原因なんじゃんプンプン

 

と思いました。(⇐単純)

 

で、

もっと子供と遊んでやってよ、

父さん!!と圧をかける。

 

父さんは

人込み、混雑、汗をかくが苦手。

 

だから朝早く公園に行って、

バトミントンしたり、

散歩したり・・・。

 

そして、父さんの元気は

どんどんなくなっていく・・・。

 

今考えれば当たり前。

父さんもASDとADHDがある。

 

仕事に行くだけでもうヘロヘロゲロー

休みの日は、ゆっくり寝ていたいぐぅぐぅ

 

でもそんなこと

その当時はだれも理解していない。

父さんさえもわからない。

 

そりゃ、限界です!!

 

 

 

だけど、そんなことわからない母さん。

子どものためなんだよ!

親なんだから・・・。

とイライラする。

 

そして園長先生に愚痴る。

園長先生は母さんをねぎらう。

やっぱわかってくれるの園長先生だ。

と信頼していく。

 

なんか宗教的な感じになっていきました。

 

その頃の家は

なんか空回りしているような、

いつもイライラしているような、

 

誰かのせいにして、楽になろうと

していた母さんです。

 

 

父さんのイメージめちゃ悪くなりそうですが、

こんな父さんですが、掃除機かけたり、

子供が赤ちゃんの頃は

お風呂に入れてくれたり、

おむつ交換してくれたり、

やる時は頑張ってやってくれる

優しい父さんなんです。

フォローになってる?なってるよね。

 

BONヒヨコとまーまーカエルの日常を

まーまーカエルがpixivでマンガに

しています。

もしよろしければ、ご覧ください。

https://www.pixiv.net/member.php?id=43739729

 

ちなみにこのブログのプロフィールの

母さんのイラストもまーまーカエル

描いてくれました。

 

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