2026年6月7日(マヤ暦キン180)、
お申込みにつながる発信や導線のゆるっと相談会をオンラインで開催しました。

マヤ暦アドバイザーとして活動を始めると、SNSでの発信方法やお申込みにつながる導線づくりなど、新たな取り組みも必要になってくることがあります。

今回は、千葉県、愛知県、滋賀県、福井県から6名のマヤ暦アドバイザーさんが参加してくださいました。

夜20時からの開催だったので90分としましたが、話し足りないくらい、あっという間の時間でした。
 

 

オンライン相談会に参加したマヤ暦アドバイザーたち

<ありがとうございます!>

 

 

こんなお話をしました

今回は、それぞれの活動状況を伺いながら、こんな話題についてお話ししました。

 

  • 活動名
  • 申込・問い合わせフォーム
  • お支払いいただく方法
  • 顔出しはお客様のため
  • 集客のために、と考え過ぎなくていい
  • 普段のことを発信して、自分を知ってもらおう

など。

 

 

まずは自分を知ってもらうことから

出会いの機会を増やしたり、活動の場を広げたりするのに、今やSNSでの発信は欠かせません。

「あなたに会いたい」
「あなたからマヤ暦の話を聞きたい」
と思っていただくには、あなたがどんな人なのかを知っていただく必要があります。

マヤ暦の発信だけをすれば良いわけではありません。

 

マヤ暦のことやお役立ち記事に限らず、

  • こんなランチを食べたよ
  • こんな友達と会ったよ
  • ここへ旅行しました

という日常の投稿も大切です。

そして、その出来事だけでなく、どんなことを感じたのか、何を思ったのかも発信していくことで、あなたの人柄や世界観のようなものが自然と伝わっていきます。

 

「パンどろぼう展」で笑顔の木原朝子

 

 

みんな違ってみんな良い

  • 誠実な感じ
  • 知的な感じ
  • 直感的な感じ
  • おしゃれな感じ
  • ぶっ飛んだ感じ
  • 楽しそうな感じ

人の雰囲気は、発信の中に自然とにじみ出ます。

デコボコが、あなたの魅力です。

 

大丈夫。「みんな違ってみんな良い」です。

「そんなあなたが良い」と思ってくださる方に、会いに来ていただきましょう🍀

 

 

アドバイザーさん同士で話せる場の大切さ

今回の会について、
「すごく為になりました」
「まずは自分のことを知ってもらうための発信をしていこうと思いました」
というご感想をいただきました。

 

 

発信についても、マヤ暦の

  • 個々の違いを尊重し、認め合う
  • すべては準備されている

といった捉え方を大切にしたいものです。

 

無理に誰かの真似をしたり、理想のアドバイザー像に自分を合わせたりする必要はありません。

 

前向きなイメージを描きながら、誠実にコツコツ、でも楽しく進めていけばOK。


それぞれの個性や得意なことを活かしながら、ご縁のある方とつながっていけたら素敵ですね。
 


今回、アドバイザーさん同士で気軽に相談できる場の大切さを改めて感じました。

 

一人で抱え込まず、弱音や迷いも安心して話せて、でも終わりにはちょっとモチベーションが上がってるような時間にしていきたいな😊

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。

 

 

 

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