私のworkroom

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音楽、ペーパークラフト、サッカー、そして日々のコトなどなど。


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突然の悲報にびっくり、というより呆然。西城秀樹さんがお亡くなりになりました。私の音楽歴、実は郷ひろみさんから始まっていて、新御三家の一人として西城さん。

 

スタンドマイクを思いっきり使ってのパフォーマンスなど、派手なアクションのイメージが強いのですが、歌唱力、歌唱テクニックも評価されていると聞きます。あの頃のアイドルって歌唱力も素晴らしいし、今でも口ずさめる歌謡曲。今は今のミュージックシーンもありですが、あの頃って実力も勢いもあったなぁ、と感じます。

 

西城さんの代表曲といえば『YOUNG MAN』なのかも知れませんが、私にとっての代表曲は『BEAT STREET』。角松敏生さんが作った曲です。あの独特な歌唱、少し掠れているような声。カッコイイです!

 

【You Tubeよりお借りしました】

 

 

63歳。ご病気になりリハビリトレーニング。精神的にもとてもつらかっただろうなぁ、と。まだまだ歌い続けたかっただろうなぁ。病気って残酷です。

 

西城さんの歌は、この先ずっと歌い続けられて、多くの方々の心の中にずっとあって、忘れない。そう思います。


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今日はほぼ一日、あるワークショップに参加してきました。参加している間、時々ひと休みしてはいるものの、集中していると終わる頃には結構疲れていますね。ライブ遠征のことなど、考える時間もなかったです。

 

それにしても昨日今日と気温がぐっと下がって、寒かったーっ!移動する時間帯も雨が降っていましたし。数日前の夏日も異常ですが、この寒さもねぇ。

 

朝、ふと外を見たら…。近所のねこが寒さで丸まって寝ていました。どこのおうちの子かわかりませんが、時々こうして大きい体を小さくしてプランターの中で寝ています。


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やっぱり行きたくなるのです、ライブにおんぷ

 

大型連休中にこちらを受け取りにコンビニへ。

 

 

自身のスケジュールとチケット情報を照らし合わせて、チェックして。中野サンプラザの2公演はSOLD OUTですしねぇ…。遠征も考えて。ここなら行けそうかなぁ、とぐずぐずしていると宿泊ホテルが取れなくなりそう汗

 

今日は気温がぐっとdowndown、冷え込んだ一日でした。家でずっとアルバムを聴きながら、ある作業をせっせとこなして。聴いてしまうとねぇ。

 

このアルバム収録に「あぁ、こういう曲もあったなぁ…」というのもあり。角松節だなぁ、と思います。ま、そこが好きなのですけどね。

 

【You Tubeよりお借りしました】

 

こちらも。

あぁ…。そして、また明日もどうしようか迷いに迷うのです汗


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やはり私にとって音楽は魅力溢れるもの。弱った時に励まされたり、沈んだ気持ちを持ち上げてくれたり。

 

前記事でアップした角松さんの『SHIBUYA』。朝からずっと頭の中でぐるぐるとリピート。午前中に某オンラインショップで、ポチっ♪貯まっていたポイントを使って、極力支払額を少なく(笑) 午後に指定の受け取り店舗に発送しました、とのメールがあったので今週中には手元に来ますね。

 

 

 

前記事とはまた違う『SHIBUYA』を。

 

【YouTubeよりお借りしました】

角松敏生 SHIBUYA (25th Anniversary)

YouTubeをウロウロしていたら、この曲を発見up

 

角松敏生 さよならなんて絶対言わない (30th Anniversary Live)

この曲は、こちらのアルバムに収録されています。凍結前のアルバム。

 


このアルバム、よく車の中で聴いていました。今でも好きです。1992年発売。この頃、とても忙しく働いていましたねぇ…。そしてプライベートもなんだかいろいろとあった頃。なつかしい思い出。

 

 


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何年、いや何十年(年齢がばれる汗)経っても。この方のメロディーや声が好きおんぷ

 

本日4月25日発売。

リリースのことを知ってはいましたが、まだ購入していないのです。が!こちらを観てしまうと、やはりアルバム欲しくなりますねぇ。

 

【You Tubeよりお借りしました】

角松敏生 『SHIBUYA』

細々と情報を追っているから出遅れ感たっぷりなのですが、ライブに行きたいなぁ、と思いつつチケット情報を見てみると…。ほんともう出遅れてるわ(笑)

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