ひとり白菜鍋にも飽き・・・
bitter sweet冷蔵庫の野菜室で場所を取っていた白菜
bitter sweet 思い立ち白菜漬け を作ることにした

白菜を漬けるのは実は初めて

最近なんでも自分でつくってみよう熱が高まっている

とりあえず半日干してから

にんにくとか入れてキムチふうにしてみたいな


今日も風が強い

ベランダにちょっと出ただけなのに

中に入るとクシャミ連発ハナミズたらり




bitter sweet ヒヤシンスは花が咲き始めた

結局植え替えなかった

なんだか背が低いけど寒さのせい?





今日の日曜美術館 は、東北が生んだ戦後日本を代表する彫刻家、舟越保武氏のアンコール放送

天に召されるときの表情だという26聖人殉教の地に建立された26のブロンズ像の顔。

舟越保武という彫刻家を初めて知った私は、彼のやさしさ、静けさ、そして強さのある彫刻を見ているうちに涙腺が緩むのを止めることが出来なかった。


晩年脳梗塞で倒れ、右半身の自由と視覚の一部を失ってしまったのにもかかわらず、彫刻への情熱を失わず、左手だけで作品を刻み続けたという。

病床のベッドの壁に左手で描いたデッサンを見ていると、なにかを描きたい力がむくむくと湧いてくるようだ。




ものが美しく見える時は

その人の心が美しいからなのだと

わたしは思います

いつまでも美しい心を持っていてください     


舟越保武














bitter sweet 臭いフェチは
bitter sweet 人間だけじゃないらしい・・・

bitter sweet こっちのが

似合ってるな




bitter sweet 今年は楽勝かと思っていたら・・・ぶーぶー

曇りがちながらもときどき晴れ

風の吹く午前中に畑へ行ったのが悪かった

家に帰るなり連続くしゃみにハナミズが止まらない

そして目が目が、目が痒い~~~叫び

あぁ、これから始まるのね・・・ロケット






bitter sweet 畑の梅は八分咲き



bitter sweet 周南市で貸しビル業をされている方が
bitter sweet 出されたミステリー小説

貸してもらって一気に速読しました(脳にいい?)

なかなか面白かった。

太華山とか鐘楼亭とか出てきます。

コワモテで有名?な作者さんの優しさを垣間見たような作品かと好


bitter sweet 和食料理が食べたくなりかぶらやへ
bitter sweet 出し巻き玉子があったかくて感激モエッ
bitter sweet メインは蒟蒻と豆腐と筍の田楽

ヘルシーでグー音符

ブロッコリーの明太子マヨも美味しかったぺこ

ピカピカの白ごはんとお吸い物と野菜のサラダ付き

1,000円


この曲大好き音符モエッライブに行きたくなりました



bitter sweetこの本にも書いてある
年相応なことをしない
実年齢マイナス20歳で生きる
自分を驚かせてみる…




bitter sweet 今日の晩ごはんは・・・

長女宅からのおすそわけの祝島の干しだこ を使ったたこめし。

噛めば噛むほど美味しい味わいの祝島のたこは

山口市のわっか屋 さんで見つけたそうです。

mamiさんのブログ でも紹介されていたわっか屋さんはと~っても行ってみたいお店。

先を越されてしまいました。

お土産に祝島のひじき とニットたわし(画像右端)をもらいました。