こんばんは、アートエンディングの吉田です。


先日、駅前斎場入り口の床に滑り止めとテラスにあるイスとテーブルにニスを塗りまして、綺麗さパワーUPいたしました。


やはり、使っている『物』は、だんだんと消耗していくものですよね。しかし、しっかりとメンテナンスをしていくことで、長持ちしたり愛着が持てるようになりますよね。


駅前斎場も、皆さんに色々と使って頂くことで、我々もしっかりと管理し、更に良くなるように改善を続けております。是非、ご見学へいらしてください。(ちゃっかりご案内音譜)



まず、入り口の床ですが、綺麗に掃いて、ワックス塗って、乾かしてもう一度ワックス。2度塗りで効果抜群ですにひひ



葬儀社アートエンディング従業員日記-入り口


テラスのイスとテーブルも剥がれや、日焼けをしていたのですが、佐々木さん購入のニスで綺麗になりましたにひひ



葬儀社アートエンディング従業員日記

木漏れ日の入る、テラスは読書の秋を感じさせる雰囲気が漂っております!!どうぞ、お立ち寄り下さいビックリマーク(ちゃっかりご案内2音譜)



これからも、皆さんに愛される『駅前斎場』として、大切な時間をすごせる場所として、日々改善を行っていきたいと思います。



現在、駅前の更なる改善プロジェクトが進行中ですビックリマークこう、ご期待グッド!


10月30日PM3時より 中央市民会館5F特別会議室にて、お葬式セミナー開催。

お時間のある方、葬儀が気になる方、お待ちしております。






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愛娘の柚子にかくれんぼをせがまれ、3DKの自宅でかくれんぼをすると、持ち前の影の薄さと、気配を消せる特技から全く見つけてもらえず、結果、柚子も私も全然楽しくない事に気付いた、自宅でも学びと気付きを得られる男、アートエンディングの飯島です。


先日のブログで友人の結婚式について書かせていただきましたが、その友人から電話がありました。


「結婚式の日程が変更になるかもしれない…。」


理由を尋ねると、契約した時にはまだ建設途中の結婚式場で、営業のセールストークと完成後のイメージ写真のみで契約したところ、最近になって式場から「完成間近なので是非見学にいらしてください。」と連絡が入ったので、友人の両親も一緒に見学に行ったとのこと。


「せ、狭い!!!!!」


見学に行った親族一同誰もがそう感じるほどの狭さだったそうです。


両親にも、「こんなところで結婚式ができるか!」と怒りを買い、至急キャンセルをしようにも、すでに支払っている金額があるのはもちろん、更にキャンセル料もかかってしまうそうです。


私も友人の味方をしてあげたいところですが、難しいのは、式場の方々も嘘を付いていたわけでは無いということです。


友人達からすれば、結婚式の規模からすると狭く感じたようですが、式場の広さ的には決して式が出来ないわけでは無いらしく、聞けば聞くほど友人たちの確認不足が原因だと感じてしまいました。


裁判に持ち込めばお金は返ってくるかもしれませんが、せっかくの結婚式で楽しいことなのに、これ以上嫌な思い出は残したくない想いもあり、キャンセル料を払って別の式場を探すことにしたようです。




友人達にとっては苦い経験かもしれませんが、私から見れば、もともと人の良過ぎる彼らが、何事もしっかりと確認できるようになると確信しました。


これから長い長い旅路を2人で歩んでいく中で、人生が傾くような失敗ではなく、些細な失敗でこのことに気づけたのはとてもラッキーだったと思います。


物事は見方を変えれば必ずプラスになっていきます。


つまり、「失敗や後悔」なんてものは有り得ないはずなのです!


せっかくの人生、何事も楽しく明るく元気よく歩んで行きたいと思います!!





…そう考えられるようになるのが難しいんですけどねガーン


長文ありがとうございました。

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こんにちは、アートエンディングの佐々木です。


パソコン、アイフォン、アイパッド、itunesなど気づけば彼が考えだした物に囲まれて生きていますね。


ジョブス氏とは、


『「ジョブズ氏の真骨頂は究極の目標を設定し、


それに向かって一切妥協しないところ」(ITアナリスト)。


商談のスタイルは「電光石火」「単刀直入」がモットーだ。


歯にきぬ着せぬ発言は物議を醸し、敵味方が多い一面もあった。


 晩年は常に健康不安に悩まされ、ライバル企業だけでなく病魔とも闘い続けた。


バを好む菜食主義者で禅など東洋文化に傾倒した。


土曜日の朝には座禅を組み、瞑想(めいそう)するのが習慣だったという。


 「毎日を人生最後の日であるかのように生きていれば必ずひとかどの人物になれる」。


17歳の時に出会った言葉を胸に走り続けたカリスマは、


類いまれなIT製品と強烈な印象を世に残し、走り去った。』


ということだそうです。彼の部下は一週間に80時間以上普通に仕事をし、


なおかつ目標に向かい生き生きと働いていたということです。


それほどの影響力を持つ人とは?


公式伝記「スティーブ・ジョブズ」を読んでみようと思います。


ありがとうございました。

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