日本一の愛妻家!福を招く男『招福亭』です。

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女性のしあわせは僕のしあわせ!なのです。


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これまで仕事用とプライベート用にタブレットを3台(Nexus7・Zenpad7・ipadair)使い回し、それに加えてスマホ、ノートPC、デスクトップPCがありました。
クラウド発達のおかげでサーバーは増えるばかり。

ある日、全ての機材の同期やメンテナンスの時間効率の悪さに気付きました。

こんなに必要か??必要なわけ無いですね。

そこで最後にたどり着いたのが、こちらのタブレット(lenovo yoga3)です。

これ一台で今までの作業がいっぺんで済むことが分かりました。
つくづく便利な世の中になったものだなあと感じますね。

 

 

これが21世紀の「おとなのおもちゃ」なんでしょうね(*^-^*)


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お彼岸です。墓参りはされましたか?
地元、宮城件で結婚式の仕事に携わっていると春と秋の彼岸が気になります。どこでもご先祖様を大切にする気持ちは変わらないと思うのですが、特に宮城はその傾向が強いようです。

と言うのも、この彼岸の時期は挙式数が他の月と比較して少なくなるからです。ご先祖様を大切にする=お墓参りをきちんとする=だから他の行事予定は入れない・・・のかなと推測してます。

 

同じ東北でも他県の人たちに何回も訊いたことがありますが、皆さん一様に「そんなことはないですよ」との回答でした。

僕も最初は転勤や卒業など移動のシーズンだから結婚式が少ないのかな?と思ってましたが、これが3月の彼岸ならその理由も分かりますが9月の彼岸は理由が付かないのです。
いや9月の彼岸の頃は農家の繁忙期に入るから、結婚式どころではないんだよね、という声が聞こえてきそうですがその約2週間後の体育の日近辺は、どこの式場も結婚式が目白押しですからやはりこれも当てはまらない。

 

挙式場で勤務していた頃、3月と9月に落ち込む挙式件数の理由をこのような観点から東京勤務のお偉いさんたちに報告しても誰も信じてくれませんでしたね(泣)。さて、最近はどうでしょうか?

 

写真は先週金曜日に結婚式について熱く語った倫理法人会番外編「夜ゼミ」の一コマ。


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今朝、起きがけに頭の中に浮かんだフレーズ
「妻を めとらば 才たけて みめ美わしく情けある」
この詩は歌人、与謝野鉄幹が詠んだ長い詩の一番目に書かれている句です。
奥さんにするならこういう人がいいよ、ってことだそうですが奥さんの与謝野晶子がそうだったかどうかは分かりません。
中学生の頃にボニージャックスというコーラスグループ(知ってますか?)が歌っていたのを初めて聴いて以来40年、今でもここのフレーズだけはしっかりと頭の中に残っていましたね。

 

写真は忙しい中いつも作ってくれる愛妻弁当の1枚

 

 


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    去る2月1日(日)は今年最初のアートブライダル恒例行事、『ウェディング会場見学バスツアー』でした!!

    今回のバスツアーは、前日の大雪の影響でどうなるかと心配でしたが、参加カップル皆さまの熱い思いが通じたのか天候に恵まれました。

    皆さまご参加いただきありがとうございました!


    【ウェディング会場見学バスツアー・参加カップルの声をお届けします】


    案内してくれた招福亭さん・鈴木さんが優しく笑顔もステキで安心しました。招福亭さんの相談へのアドバイスも分かりやすく参考になりました。また改めて相談しに行きたいと思います。
    (K様・T様)

    1日を通し、色々な会場を周ることができて参考になった。バスの中でおこなわれたQ&Aもとてもためになった。
    (Y様・W様)

    いろんな会場が見れて良かった。どれも良い所があって、迷ってしまった。ガイドさんのお話がとても参考になりました。他の会場についても是非聞いてみたいです。
    (Y様・K様)


    分かりやすく説明していただき良かったです。1日で3カ所まわれて効率的でよかった。
    (T様・M様)


    最初は期待と不安がありましたが、参加してみて良かったと思いました。各会場スタッフの対応、参加する側の立場を考えてバスツアーを主催してくれて、色々な話も聞けたので参加してみて良かったと思いました。
    (K様・T様)

    結婚式のイメージが湧かなかった状態でしたが、今日参加して少し具体的なものになりました。アートブライダルスタッフも話しやすく優しく接してくださいました。ありがとうございました。今後もウェディングフェア等ありましたら、ご紹介頂けたらと思います。これからもよろしくお願いします。式が終わるまでお世話になります。
    (H様・Y様)

    非常にありがたかったです。私達のような、少なくとも結婚式について無知な人間が利害のない中立の立場で、相談でき、かつ適切なアドバイスいただけるのは助かります。寒い中、コートも羽織らずご苦労様でした。
    (R様・Y様)

    招福亭さんのお話、大変説得力があり、話を聞けて良かったです。今後も相談に乗ってもらいたいと思いました。
    (M様・M様)

    とても親身になったアドバイス、勉強になりました。式場に直接ではなくアートブライダルさんを通してやっていこうと思います。
    (K様・M様)

    招福亭さんのトーク本当にためになり面白かったです。招福亭さんに司会をしていただく挙式・パーティプランはありますか?ぜひ案内頂きたいです。
    (T様・Y様)

    バスの移動中は・・・私、招福亭の【プロが教える結婚式講座】を行い、参加カップルからいただいたたくさんの質問にお答えしたりして、大盛況に終えることが出来ました。


    バスツアーにご参加いただいたカップルの皆さまありがとうございました。頂戴した皆さまのご意見を基に、さらに満足度の高いウェディング会場見学バスツアーを運営してまいります。


    次回は3月22日です。


    皆さんのご参加お待ちしております。


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    それにしても月日の経つのは早いものです。
    まえに書いたブログの日付がナント「5月」ではありませんか!!そう、もう8ヶ月も前なのです。

    いつの間にやら夏が過ぎ、秋を越えて冬になり、気が付いたら2015年でした(笑)

    さて、この8ヶ月間僕は何をしていたのでしょう?こうしてブログを書いている訳ですから生きていることは確かです。
    うたた寝しているときや、クルマを運転しているときなどにいろんな事が頭に浮かんできて、「ああ今度これについてブログに書こう」とか「あっ、ひらめいた!!このネタはいいぞ、ブログ書かなきゃ」って思うんですが、いざパソコンの前に座ると別な用事を思い出してしまって結局ブログは書かずじまいってなっていたんですね。

    それに、書いたところでわずかな人しか読まないから、まぁいいやって思っていたことも事実です。(昨年の5月時点でのブログアクセス平均は150くらいでした)

    なぜ突然、再開したのか?
     
     
     
    年もあらたまったことだし、気持ちを入れ替えて・・・と言うよりは実はブログを書かなかったことによる異変を少しずつ感じていたからです。
     
     
     
     
    その異変とは?
    そう、その異変とは、『気持ちの整理が付かなくなった』からです。
    実は、たまにブログを書くことによって、自分の気持ちに整理を付けていたことが分かったのです。ブログを書いて自分をふりかえり、気持ちの整理が付いて次のステップへと進んでいたことに気づいたんです。それがごく自然で何のストレスも感じずにね。ブログを書かなくなってからは、何かいつもモヤモヤしている感じで次第にそれがストレスになっていたようなんです。

    うまく説明できませんがそんな感じでしょうかね。
    なので、誰が読むとか読まないとか関係なく気持ちの整理を付ける上でブログを書こう!!と思った訳です。
    それなら、別にブログじゃなく、自分だけの日記でいいんじゃない?
    と言う声が聞こえてきそうですが、まっ、いいじゃないですか(笑)

    という訳でこれをご覧の皆さまどうぞよろしくお願いいたします。

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    本日のランチはちょっと贅沢な料理を堪能しました。
    仙台中心部からクルマで約30分の「けやき坂彩桜邸シーズンズテラス」様にて試食。
    オードブルからデザートまで「旨い」「美味しい」を連発。そりゃあ婚礼料理ですから当然といえば当然なのですが、使っている素材の良さを余すところ無く活かしているんですね。
    だから、ソースやドレッシングの量が少しで十分なのです。しかも美味しい料理は消化がいいから、おなかが張らずに満足感が広がります。これなら、おじいちゃんやおばあちゃん、女性の皆さまも安心して召し上がれます。
    一般的に、リーズナルプライスのプラン料理はワンランク上の料理と差し替えないと満足しません(あくまでも個人的感想)がこれは別、これだけで充分楽し めます。
    オープン時よりお料理に力を入れてきたゲストハウスですからとても説得力のあるコース料理でした。
    ご試食ご希望の方はアートブライダルhttp://www.artbridal.co.jp/hall/265/ にご連絡ください。
    022-721-1122 またはinfo@artbridal.co.jp 招福亭まで。






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    たまたま仕事で街中を歩いていたら、羽生さんのパレードに遭遇。
    どこからこんなに人が集まるんだろう?と思うくらいの人の波。
    目的地にたどり着くまで通常の倍以上要しました。
    金メダルでこれだけの観衆が集まるなんて・・・。
    いやいや羽生さんのお人柄でしょう。

    パレードの後はどこのお店も大混雑。
    これなら商店街のお店はどこもかしこもパレード大歓迎ですわな。
    そう思った土曜日の午後でした。

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    おめでたいことをおこなう時、普段は全然気にしないのにその時だけ「大安」「友引」とか気にする人多くありませんか?
    一般的に「六輝」と言われておりますが一度気になりだすとどんな出来事にも気になってしまうようです。

    実はこれ、ハッキリ言って迷信です。

    一説によると『三国志』でおなじみの軍師、諸葛孔明が軍略のために用いた戦法のひとつで、これを基に戦を仕掛けたところ連戦連勝だったということから『孔明六曜星』として、広く知られるようになったと言われています。

    迷信を信じるかどうかその人の自由ですから何も言いませんが、気にしすぎるのもどうかと思います。
    ほどほどにしておきましょう。

    ちなみに本日は「仏滅」です。
    なので明日は必然的に「大安」となります。

    六輝の順番は「先勝」に始まり、「赤口」までちゃんと決まっています。
    六輝の付いているカレンダーを見て確認してください。途中でこの順番が変わっている箇所に気づきます。この箇所が旧暦の1日になります。
    旧暦の1月から6月までと、7月から12月までが同じ順に進みます。
    これに今の暦を当てはめると六輝付きカレンダーの出来上がりです。
    一度作成すると3年先も10年先も同じ法則で作成されます。だから先(未来)のカレンダーに六輝が付けられるのです。

    ははぁ~ん、なるほどね!って思った人は「いいね」ボタンを押してね。

    それじゃあ また。






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    1月中旬に腰椎を破裂骨折して入院、3月中旬に元気に退院しました。
    入院していてすっかり忘れていたのがヤフオクで落札した箱

    中を開けてみると結構大きいPCケース

    さて、どうしようか???

    本来、マザーボードを別なものに変更して、PCの処理能力を高めようという考えでしたが残念ながら入院費用で予算が無くなりました(泣)

    置いておくだけでも邪魔なので、ケースの引っ越しをすることにしました。
    これならお金はかかりません。

    がらんどうのケースに組み込むのは
    電源の設置から・・・これ基本中の基本ですね。

    もちろん、組み込む前に通電チェックは忘れずに。

    手際よくチャッチャッと組んでいきます。

    マザーボードを付ける前にHDD・SSDやDVDなどを取り付けておきます。
    その後マザーボードを設置したらコード類をまとめて接続。

    以前はぐしゃぐしゃだったケース内もすっきりとまとまりました。

    ↑以前のケース内。

    ケース内がスッキリしたので風の通りも良くなり、ケースファンの回転が小さくても良く冷えます。

    ケースのサイド(側面)がメッシュからアクリル板になったのでホコリが入らなくなり、音も静かになりました。

    これで9,000円は得しましたね。

    久しぶりのパソコンいじりでした。

    それじゃあまた。









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    こちらもよく寄せられるご質問、ご相談ですね。
    実際、お父様ご不在ですと新婦様は真剣にお悩みのようです。

    結論から申し上げますと「誰と入場しても差し支えございません。」
    お好きな方とどうぞ!と言ったところでしょうか。

    お父様ご不在ならば、お母様やおじい様、あるいは親族のおじさまでも良いのではないでしょうか。

    おそらく、お悩みの方はこれまでにお父様と一緒に入場する教会式(チャペル式)しか観たことが無かったのでしょう。

    神前式ですとご媒酌人(お仲人)夫妻と一緒に(現在ではほとんど新郎新婦のみ)入場しますし、人前式ですと新郎新婦のみの入場となります。
    (最近ではチャペル式を真似てお父様と入場する場面も多く見受けられますが)

    挙式に演出を考えないならば、基本は新郎新婦おふたりの入場でいいんじゃないでしょうか。
    その方が自然ですし、観ている側もしっくりきます。

    こういったご質問にはさまざまな回答が寄せられます。
    するとその回答に惑わされてますますわからなくなってしまいます。

    考え方はあくまでもシンプルに!!
    これが一番です。

    結婚式に関する皆さまのご質問やお悩みにお答えするためのフリーマガジンを発行しております。
    地下鉄や郵便局、有名書店、TSUTAYAなどで手にお取りください。
    http://www.artbridal.co.jp/bridal/magazine/
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