実はまだ、たぶん自分の中で動揺していて
うまく言葉にできる自信もないのですが
だからこそ、今の気持ちを一ヶ月後ですら覚えてる自信がないので
なるべく書いておこうと思います
普段、ほとんど体調を崩さない私にとってはしょーげきの健康診断で要精密検査の通知を受けた週末
参考記事→会社の乳がん検診で要精密検査|
前々から予定していた長女の親友が母と一緒に泊まりに来ました
実は、この母、看護師さんでして
夜のお酒が進んだところで実は要精密検査になったことを話しました
話していて自分の口から出る言葉に
ああ、私、こんなに不安だったんだとちょっとびっくりしつつ
さすが、看護師の友達は
大丈夫だってと無責任な励ましをするわけではなく
確定診断出るまではわからないし、疑わしいものは全部ひっかっけるし、もしそうやったとしてもまわりで乳がんなっても元気な人いっぱいいるで
て言ってもらってちょっと落ち着き
その横で旦那が無責任の典型みたいな感じで
文献調べたけどだいじょーぶやって
↑一応、理系っぽさをアピール
としこたま飲みながら言ってトイレに立ったときには
彼は彼なりにだいじょーぶって自分を保ってるんかもしれんしね
と素晴らしいフォローを入れてくれ
↑彼女もワンカップ飲みながらだったけど
だいぶ心が落ち着いて
そういう、自分の弱味も安心して見せられるママ友に出会わせてくれたあっちょに感謝して
次の日は子供たちとスイートポテトを作った母なのでした
この、今までは何気ないものだった日々が
どーか一ヶ月後、変わらずここにありますよーに
【それは「しつけ」か、「押し付け」か】
一日で150万PVを記録!「東洋経済オンライン」で大反響の子育て記事を書籍化
毎日叱り続けても状況が変わらないということは、「叱り続ける」というアプローチが違っている可能性があります。
本書は、日々の喧噪の中で、つい忘れてしまいがちな「5つの原則」をもとに、子どもを叱り続けることなく、ぐんぐん伸ばし続けることのできるアプローチをご紹介していきます。
たくさんのご相談事例が収録されていますが、関心があるところだけを読んでも気づきが得られるような構成になってます
一日で150万PVを記録!「東洋経済オンライン」で大反響の子育て記事を書籍化
毎日叱り続けても状況が変わらないということは、「叱り続ける」というアプローチが違っている可能性があります。
本書は、日々の喧噪の中で、つい忘れてしまいがちな「5つの原則」をもとに、子どもを叱り続けることなく、ぐんぐん伸ばし続けることのできるアプローチをご紹介していきます。
たくさんのご相談事例が収録されていますが、関心があるところだけを読んでも気づきが得られるような構成になってます
Amazon→子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」
楽天→
子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」【ランキングに参加しています】
応援ポチいただけると喜び&更新の励みになります
