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顔足リフレ×温活×炭酸美容で

パフォーマンスを最大限に発揮できる心身へ

調整・調律する自然療法サロンmanaです。

 

  肘下が張る、手が疲れやすい

顔のリフレだと

眉頭が肩、目尻が手首の状態を表します。

 

このあたりが硬い方、多いんですが、

理由は授乳で赤ちゃん抱っこが多い、

お子さんが小さくてやっぱり抱っこが多い、

デスクワークでパソコン仕事が多い、

デザイナーさんなどで合わないマウスを使っている…

など様々。

 

他にも普段の手の使い方によって

疲れやすさがあります。

チェック法は↑写真のとおり。

 

  あなたのグーはどんな形ですか?

最初はグー!って言われたときに

どんなグーがでるか。

 

①親指が中にグーの中

これが一番疲れやすい手の使い方。

 

ペンだこができやすかったり、

字を書いていると

疲れやすかったりする場合があります。

 

③は親指が4指の上にある状態。

これが一番手がラクに使い方。

 

手をグーで強く握ると
①は手首から先にだけ力が入りますが

③は腕全体を使えるのが分かると思います。

 

発達の流れは①→③。

これ、年齢によりません。

 

かつて我が家で確認した時、
母が①で子どもら(孫)は③でした。

 

ちなみに①だった母は
和裁も編み物も絵も何でも上手ですごく器用。

器用さとも違います。

 

この手の使い方は

ブレインジムという

脳を活性化させる運動療法を

学んだ時に出てきたものです。

 

もし③じゃない人は
手のひらをマッサージして③意識してみてください。

 

家族でチェックしてみてくださいね。

例えばお子さんが

漢字の書き取り等ですごく疲れる場合、

この①の手の使い方の場合があります。

解消できれば本人がラクになる。

 

ブレインジム:運動療法については
サロンで施術等していませんので
体験したい方は

自然療法スクールIMSIの嵯峨先生がおすすめです。

 

最後までありがとうございました。

 アロマとフェイシャルリフレクソロジーmana@杉並区永福町、出張

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