2019年度版栖本干潟生物調査vol.1(2019年度地球環境基金助成事業)無事終わりました~\(^o^)/

 

不安定な天候で開催そのものが危ぶまれましたが、時より気持ちいいぐらいの雨は降るもののドローン空撮や胴長着用での調査には丁度いい曇天!!

 

 

今回は専門家をお迎えしての開催でした!

 

〇熊本高専八代キャンパス入江先生によるドローン空撮準備と講義の様子

 

〇上久保先生と学生I君のドローン撮影の様子

 

〇森先生による干潟の生物講義の様子

 

〇ヘナタリ(左2つ)とウミニナ(右)

↑専門家に来ていただくと本当にわかりやすい例

外唇の部分が全然違いますよね(*‘∀‘)

 

森先生は【干潟ベントスフィールド図鑑】の著者のおひとりなんですよ!

今回参加できなかった方も7月30日(火)にも先生に会えるチャンスがあります(^_-)-☆

 

今回の調査は、前向きな反省点はあるものの、今後の調査に確実につながる

干潟生物調査×ドローン空撮×360°アクションカム

となりました(^^♪

 

※お手数ですがfacebookで360°楽しんでくださいね(^^♪

https://www.facebook.com/amakusaumibu/photos/pcb.2427688680577030/2427687937243771/?type=3&theater

 

今回は、干潟調査講師のひのくにベントス研究所の森敬介先生、協力いただいた熊本高専八代キャンパスの入江教授と上久保准教授とその学生さんたちのご尽力の賜物です!
ありがとうございました!

 

これまでの知見も最新技術も本当に大切だと感じ得たとても素晴らしい機会となりました!


次回の【2019年度版栖本干潟生物調査~干潟生物調査+ドローン空撮&360°アクションカム】は7月30日(火)に開催いたします!

詳細は、追ってこちらでもお知らせいたします~しばらくお待ちくださいませ\(^o^)/

※本事業は2019年度地球環境基金による助成を受け実施しています。

 

●オプションのバーベキュー♪(小学生2名は、近くの川で観察会中(笑))