子供を便秘にさせない為に伝えたい事 | あなたを痛みから解放するボディトリートメントと深い癒しのヒーリング@埼玉県川口市蕨市のヒーリングサロン

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今日はとっても大切な便通の話。

$スピリチュアルをリアルに活かして現実を変える!心と体と魂のセラピールームアロママのブログ

私は10代の頃までは便秘症でした。

1週間に一度、便秘薬を飲まなくては、

自然に便を排出することが

できなくなっていたのです。

自分が便秘している事に気付いたのは
小学校1年生の時の検便の時でした。

先生に言われた期日までに、
便を提出さなくてはいけないのに、便が出ないあせる

それまで意識して便をしていたわけではなかったので、
まさかこんなに何日も便にお目にかかれないなんて、
思ってもいませんでした。

本当にどうしようかと焦りましたが、
最終的には、頭の血管が切れるほどイキんで、
やっとの思いでひねりだした1センチほどのソレを持っていきました。

これが私の記憶に残る、一番最初の便秘の記憶です。


当時7歳。


では、私はいったい、いつから便秘だったのか?


もしかしたら、もうかなり幼い頃から便秘だったのかもしれません。

と思ったのは、私の母の娘のウンチに対する態度からでした。

まだ娘がオムツをしていたころ、実家にいる時にウンチをしたんです。

そうしたら母がこう言いました。

「あらあら、ウンチしちゃったの?やだね~、臭いね~」 

もう少し大きくなったある日はこんなセリフも
ウンチしたいという娘に
「え~、ウンチ?」とちょっと面倒くさそうに。。。。
(トイレについてて上げなくてはならないので)

別に悪気があってとか、本当に嫌そうにとかではありません。
ごく自然な感じでです。
でも、ウンチをするたびにほぼ毎回このセリフを言ってます。

で、もしかしたら

この何気ないセリフを聞かされ続けたのが
原因で便秘になったのでは?


と思ったんです。

幼い頃に何度も聞かされていた、
このセリフのせいで、

幼い私にとってウンチとは、
とっても嫌で、嫌われるモノとなってしまったのでは?と。


ウンチは臭くて、汚くてイヤなモノ

そんなふうに、しっかりと潜在意識にインプットされた私は、
自然に便を出す事を拒んでしまったのかもしれません。



現在、幼いころから便秘でとても悩み、
苦しんだ私にとって、

便が出る事は喜び以外の何者でもありません。

そんな私は、娘が便をするたびに笑顔で

「良かったね~、ウンチが出たね~、スッキリしたね~、気持イイね~」 

といってます。


私と同じように便秘で苦しむ事がないように。。。。





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