「がん」の部位でわかる?!深層心理に隠された悩み | 戦う男をアロマで癒す専門家【MR AROMA】の星野知子のブログ

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亡くなった主人のようにストレスから突然死したり、病気になる男性を日本中からなくしたい!

アロマはもう女性だけのものではありません。
男性もアロマでストレスをうまくコントロールしましょう。
ひとりでも多くの男性にアロマの効能を知っていただきたいです。


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こんにちは

 
「戦う男のストレスをアロマで癒す専門家」
【ミスターアロマ】の星野知子です。
 
抗がん剤治療を
拒否して
 
「がん」を
お医者様や何かに(治療法やサプリ)
治してもらうのではなく
(外科的に手術はしてもらいましたが)
 
今後
再発を防止する意味でも

 
自分の「がん」を
 
「自分で治す」
 

そう決めて
そのためにやっていることを
順番にご紹介しますね。
 
 

健康な人でも
毎日3000~5000個の「がん細胞」が
作られていると
いわれています。


2人に1人が
「がん」になる時代。

 
そう考えると
すべての人が
 
「がん」と
上手に付き合っていくスキルを
知っておいて損はないと
思います。
 
 
 
 
 
 
まず
友人がプレゼントしてくれた
この内海先生の本は
とても参考になりました。
 
 
先生の考え方で
共感したところは


「がん」は“やっつける”
ものではなく
 
「がん」とはなんぞや?
と「がん」の正体を知り
 
自分が「がん」になった
原因を理解することの
大切さ。
 
 
もちろん
「食生活」や「悪習慣」
 
それらも
確かに
「がん」の“原因”ではあります。


ただ
そういった
物理的な“原因”だけでなく
 
 
「がん」を患ってしまった
“心の原因”
 

この

自分でも気づいていない
“深層心理”
 
実は

「がん」に
密接に関係している
ということ。

 
それに気づき
受け入れた人は

飛躍的に
回復していってるのだとか。
 
 
量子力学的な観点
からみると
 
“自分の病気は自分の精神や
深層心理が影響して
周波数の影響を受けて作り出された”
 
そう捉えることが
できるそうです。


以前
“周波数”については
こちらでご紹介しました。



先日

「病気」は
“神様からのメッセージ”と書きましたが



“魂からのサイン、メッセージ”
とも言えると思います。


 
非科学的なことが苦手な人には
にわかに信じ難い話かもしれません。
 
しかし
この考え方は

例えばアメリカでは


「スピリチュアルヘルス」という言葉

もあるくらい

ポピュラーな考え方です。


 
 スピリチュアルとは
“魂や霊的な”といった意味ですが

目に見えない力や感覚

などを含めた意味になります。



日本では


“目に見えない

スピリチュアル視点” 

から見た「健康」は


まだまだ

重要視されていません。



“宗教的”だったり

“胡散臭い”

“オカルト”

なイメージが

強いと思います。



以前ご紹介した


「ありがとう」を唱えることで

“がんが消えた”


「ありがとう」の驚くべき効果!


なども

半信半疑な人や

鼻で笑う人のほうが

多いかもしれません。



しかし実は

この「スピリチュアルヘルス」は

1999年のWHO(世界保健機構)総会にて

今までの3つの健康定義

(体の健康、精神的な健康、社会的な健康)

にプラスし

4つ目に追加すべきだという提言が

論議されたくらい

 

世界的に認知されつつある

健康概念です。



東洋医学的にいうと

「心身一如」

(肉体と精神は一体のもの)

という考え方になります。



「がん」に限らず

自分が不調になった部位には


“精神的

深層心理的な意味がある”


という考え方です。



クライアントの統計から

データで立証してる方もいらっしゃいます。


おのころ心平さん



おのころさんの統計によると


“右膝”に「痛み」や

なにか不調がある人は


「パートナーへの不満」


を抱えている人が

多いそうです。




例えば


今抱えている

人間関係の悩み

夫婦仲なども


もちろん

「がん」に関係すると思いますが



それ以上に


長年に渡る

周囲への体裁、権威欲、名誉欲、金銭欲

であったり


過去にさかのぼり


親に認められたい願望、親への恨み

自分の演技、不正直、執着心

根源的恐怖、強すぎる自責の念

幼少期のトラウマ、親を真似したくない

親を無意識的に真似している

家族や恋愛に関する憎しみ、嫉妬心


などなど


いわゆる

“深層心理”に隠れている


「がん」になった原因があり


そこを解きほぐさなければ


色々な治療法を試しても

「がん」の治癒率は

落ちてしまうんだそう。


逆に


「がん」になった

“心理的な原因”

“過去からの心の問題”


に気付き


向き合い

乗り越えることで


「がん」の治療効果は

格段にアップするそうです。





あなたの「がん」が

どこの部位にできたのか?


なぜそこにできたのか?




詳しくは

内海先生の著書に

書かれていますので

参考になさってください。





Amazon


おのころ心平さんの本でも

わかりやすく

説明してくださっています。




例えば

「肝臓がん」の場合


怒り、解毒したい

毒舌して吐き出したい


などが

原因と考えられる

“深層心理”として

あげられています。




これだけで

すぐに

思い当たる方も

いらっしゃるかもしれません。



内海先生のセッションで

もっと深く

解読していかないと


腑に落ちない方も

いらっしゃるでしょう。




ちなみに

「乳がん」の場合


“女性性の否定”


という“深層心理”から

できることが多いそうです。    



だから

「乳がん」に

なったんだー!!





私は

謎が解けました。






“女性性の否定”

と一口にいっても


単純に

“自分が女性でいたくない”


そういう意味では

ありません。



その“女性”は


自分のことであったり

母親のことであったり

旦那の浮気相手であったり

娘のことであったり


人それぞれ違うそうです。



すぐには

ピンとこない人も

いると思います。



しかし

「乳がん」になった原因の

ヒントとして

向き合ってみてください。



トラウマや

歪んだ深層心理


そういった

負の部分を直視するのは

辛いことだと思います。



でも

「食生活」や

習慣を改善する前に


まずは



“なぜ

自分はその「がん」になったのか?”






考えてみてくださいね。
 
 

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