夏至の日に咲くセントジョーズワートの花は黄色。

 

乾燥すると、赤みがかってきます。

 

花をオリーブオイルなどに漬け込み、お日様に当てると、赤い色素ヒペリシンがどんどん出て、真っ赤なセントジョーンズワートオイルになります。

 

セントジョーンズワートオイルの魅力①は、「緩むこと」です。

 
「リラックス・温まる・ほぐれる・流れる・いい感じになる・・・」という感覚が近いでしょうか。
 
この「緩む」というのは、体に弾力をつける時に、まず必要なこと。
そして「弾力」こそ、健康と若さの秘訣!
 
ギックリ腰になりそうなパンパンの腰、ガチガチに硬い年期の入った首や肩、知らないうちにむくんでいる腕や足、パソコンとにらめっこした顔。よくわからない疲れや痛みが、どんどん緩んで楽になります。
 
塗るだけで変わるのがスゴイ!
 
そのセントジョーンズワートオイルでトリートメントしたら・・・
想像しただけでも気持ちいいです♪
よかったら、体験してみませんか?