これ!

何だと思いますか?

実は・・・ブラジャー

「和の環ブラ」と言うそうです。

 

真備町のコミュニティーサロンで出会いました。 

 

産経新聞の記事 → こちら

 

被災された方々へ

たくさんお作りして、お配りされていました。

ボランティアにも1つプレゼントしてくださいまして

遠慮なくいただいてきました(^_^)

「ありがとうございます」

 

早速、翌日付けさせていただき一日を過ごさせていただきました。 

 

なんて!

快適で

優しい

アンダー、サイド、肩紐

全て自分で調整できますので

ノンストレスです!!

 

これは!

マラソン大会の着替え用にも最適な感じで嬉しい~

小さく折りたためるので荷物が少なくなります。

 

お名前お聞きしなかったので

分からないのですが

こちらのブログの方かな? → ブログ

私も自分で作ってみたいな。

 

本当に、ありがとうございました。

 

 

 

そうなんです!

やっと真備町に行けました。

 

前回予定していたのは8月

予定していた日が台風で中止になり

9月は、予定が合わず

2ヶ月後の10月にやっと行くことができました。

 

現地で、友達が倉敷市の社協さんと調整してくれていて

被災された方々のコミュニティーの場作りの一つの

「アロマハンドトリートメントコーナー」のお手伝いをさせていただきました。

 

1日掛りになることや

久しぶりの運転の不安など

自分にとって負担は小さくない。

 

そこまでして

行く意味

 

現地に行くまでは

現地で頑張っている友達を支えたいと言う気持ちが大きかった。

 

彼女がいなければ

成り立たなかった

一つのコーナー

 

それほどまで

「必要」なのか?

 

現地の方には、大変失礼な言葉であることお許しいただき

正直な思いを言葉にさせていただきます。

 

現地に行くまでは

心は揺れました

 

友達が「必要」だと言っているので信じてはいましたが・・・

 

いや

友達を信じていたから

1度は、自分で「必要」なのか?どうなのか?

行くことに決心しました。

 

今回は、同行してくれると手を挙げてくれた仲間もいて

それも

私の揺れる心を後押ししてくれました。

 

現地に実際に入り

現地の方、お一人お一人に

たくさんお話を聞かせていただき

 

私は、このために「セラピスト」をやっている

 

私は、今ここに来るために「セラピスト」をやってきた

 

私が「セラピスト」である意味はこれなんだ

 

「セラピスト」であることと

自分の生きる使命を感じて戻ってきました。

 

「ありがとう」

 

「ありがとう」

 

今までケアさせていただいたクライアント、お客様の数と

そのケアの数が

私と言う「セラピスト」

 

お一人お一人を大切に思い

お一人お一人としっかり向き合い、繋がる「セラピスト」で居続けよう

 

そんな想いを自分で確認できた一日でした。

 

今回、ご同行くださいました

アロマセラピースクール Teika の 校長 小川佳苗さん

桜 Wellness support の井上弥生さん

本当にありがとうございました。

 

来月11月は、20日(火)のサロン日に参加したいと思ってます。

ご一緒にご参加いただける方は、ご連絡ください。

 

それから

冬物の衣類が不足しています。

次回訪問時に持っていけますので

サイズが合わず眠っているもの

あまりご使用されていないけど置いてあるもの

ご寄付いただけるものがあれば
ご連絡いただきますか

Jupiterへご来店時にお持ちくださいますと嬉しです。

よろしくお願いします。

 

 

 

ハンドマッサージの様子

*11月のクラフト講座はハンドマッサージです。

詳しくはこちらをご覧ください → こちら

 

手作りの掲示と野外テントのミーティング場


ミーティング場の横にある地ビールの醸造所 

 

 

 案内と説明 


「一緒に頑張りましょう」と被災地の愛媛から珈琲を提供に来られてる方からいただいた愛媛のみかん

 

 

ボランティア参加に倉敷市から

畳べりファクトリーショップフラットさんの小物入れと

カモ井加工製紙さんスキングテープをいただきました(^^♪