こんにちは☆肩が筋肉痛?のなつみです♪

 

☆☆ 今日の暦 ☆☆

 

13の月の暦:銀河の月 6日

ツォルキン:KIN215(青い共振の鷲)

銀河の音:7

太陰太陽暦:睦月 十九日

グレゴリオ暦:2020年 2月 12日

 

≪Keywords≫

Resonant:Attunement, Channel, Inspire
Blue Eagle:Vision, Creates, Mind

Original Copyright © 1990 José & Lloydine Arguelles

 
肩こりかな?と最初は思ったのですが
どうも肩こりとは違う感じ。
 
思い当たるのは、昨日スキーに行ったときに
スキーはまだ3回目の次女がゲレンデの途中で
立ち往生する度に、抱き上げたり
手を掴んで滑ったりしてたくらい?
 
いろいろ大変でw写真を撮る余裕が無く今日も素材で。
 
私自身も特別スキーが上手なわけではなく
なんなら運動は苦手な方で滝汗
 
次女をフォローしながら後ろ向きに滑り降りるのは
いくら時々傾斜が足りなくて止まるくらいの
初心者向けゲレンデであっても
全身に力が入っていたと思われ。
 
昨年は2回スキーに行って
2回ともスクールに入って
昨日もスクールに入れたのですが
基本、うちの子は長女も次女も頑張り屋さんなので
辛くて泣けてしまっても続けます。
 
でも親が近くにいると甘えは出るので
子どもだけで投入されるよりは
より泣けちゃうかなって感じはあり。
 
足が痛い。(傾斜が)怖い。と泣けるので
スキーがイヤになっちゃわないかな、と
ちょっとドキドキしながら
それでも下までは滑り降りないと
どうにもならないので
必死で抱きしめ、励ましながら
なんとかかんとか降りてくるのですが
 
休憩を挟んで、もう一度滑ろう!
と誘うと「滑る!」と言うし
来シーズンはお泊まりでスキーに行こう!
と言ったら、めっちゃ張り切ってたので
なんとかスキー好きにはなってくれそうですデレデレ

 

長女は私に似て運動は嫌いなタイプで

更には私と違って水泳もスキーも

好きでは無いのですが

仲のいいお友達となら行くみたいなので

来シーズンは長女がスキー合宿に行く時に

私たちも泊まりでスキーに行こうという計画。

 

私が子どもの頃は、父親が釣りに行ってる間に

母親がスキーに連れて行ってくれたのですが

私の家族スキーは常に誰かが欠けるらしい(笑)

 

家族全員が楽しめるレジャーは難しいですね。

 

今日も最後までお付き合いいただき

ありがとうございましたm(__)m

 

なつみより友愛を込めて