つい先日、高嶺ぶぶきさんが、→たかね吹々己さんに改名されましたね。

過去にも、
絵麻緒ゆうさんが→えまおゆうさんに。
彩輝直さんが→彩輝なおさんに。
夢咲ねねさんが→赤根那奈さん→夢咲ねねさんに戻すという事も…。

上記の4名、皆さん、
【朝令暮改】【感情が定まらない】
【無類の寂しがり屋】
【人を見る目が甘く裏切られやすい】

【好き嫌いが激しい分、
信じた側の人々の意見は何でも鵜呑みにしてしまう流されやすさ】 

【10代から、良くて30代前半に人生のピークが終わり、晩年衰退の宿命】など、

まるでマリーアントワネットの様な性質を持ち、
権謀術数家のポリニャック夫人や、ゴマスリ人間、悪徳占い師等から鴨にされやすいと言われる【火星人】でした。


なので、この方々の改名も傾倒している占い師かどなたかの差し金なのでは?と勘ぐってしまいました。。




そんな火星人。
何故だか、たかねさん以降の元トップで未婚の方がとても多いんです。

元々、火星人女性(特にマイナス生まれの方)は恋愛が結婚に結びつかない傾向があり、特に【出産・子育て】が衰退運を加速させてしまうと書かれてあるため、そもそも独身を貫き謳歌する人生の方が幸せなのかもしれません。
あくまでも傾向値ですが、実際火星人女性は独身生活ならではの醍醐味を味わいつくし、いつまでも若々しい方が多いようにも思います照れ



●たかね吹々己さん。
1965年12月4日生まれ。火星人マイナス。

初代エリザベートのフランツがとても好きでした。今でもフランツと言えば高嶺さんのイメージが強いです。ルキーニも轟さんを越す方はいないと思いますし、やはりトートとエリザベートも一路さん花總さんかな。
ルドルフだけは薄幸風情の朝海ひかるさんか彩吹真央さんが良かったですが。。

ダンスがしたくて宝塚に入られた、初代ルドルフの香寿たつきさん。当時ダンサーが多かった花組でイキイキとされていたのに、無駄に歌えたしお芝居もできた事から、踊りとは無縁の雪組へと組がえとなり、かなりやさぐれておられました。でもルドルフの役に巡り会えた事が転機となり、精神的にやっと受け入れられる様になったとか。飼い犬も【ルディ】と命名し溺愛されてました。
話がそれましたが、次はそんな香寿さんです↓





●香寿たつきさん。
1965年11月26日生まれ。火星人マイナス。
「三拍子揃った」と言われる方の中でも、かなりの実力者だったと思います。
トップになられてからの東京公演では、舞台装置の故障が起き中止になるというアクシデントも。関西から向かったのに大ショック!
こうなると楽しみは出待ちしかないと外で待っていると、ファンの方々が「せっかく劇場まで来られたのに(ジェンヌさんが)お気の毒よね~」という会話が結構耳に入って、宝塚ファンの人の良さにびっくり。(お気の毒なのは私達の方ですよ)と心で呟きました。

ジェンヌさんが出て来られてからも「お疲れ様でした」を連呼され、当のジェンヌさん方は、にこやかに「どうも~」という感じに過ぎ去って行かれて違和感満載!
(一人ぐらい真剣に『今日はごめんなさいね』と言う方はいないのか?)と思いましたね。
タカラジェンヌとファンの関係性なのかもしれませんが、何故か昔から観客よりジェンヌさんの方が立場が高いのですよね。
それ、本当に不思議でした。

そもそも私、昔からファン心理というものがよく分からなかったんです。
例えばジェンヌさんに手作りの物を差し上げることを喜びにされる多くの女の子・または大人の女性。そういった女らしい感性が元々欠落しているのか、いくら贔屓の方に対してでも、(お弁当を作れる人や荷物持ちに昇格することの何が楽しくて、何が喜びなんだろう…?)と思ってしまう質でして、私なら贔屓と一緒に食事ができるとか、もしくは私の為に荷物持ちをして下さる方がいたとすれば(いるわけがない)大いなる喜びや感謝に満たされますが、お弁当を作る、荷物を持つ側の喜びはサッパリ分からない…って思ってしまう。
多分、気性が男っぽいんでしょうね。





●紫吹淳さん。
1968年11月19日生まれ。火星人プラス。

先日スカステにて、樹里咲穂さんと十碧れいやさんのトーク番組を拝見しましたが、彼女たち同様、生まれもっての骨細さ華奢さ、手足の長さに恵まれ過ぎな方。皆さん幼少期からバレエをされてきたのも納得。講師から、さぞ贔屓されまくりであったろうバレエ的に理想のスタイルの持ち主です。
紫吹さんのダンスのクオリティも高かったですね。しかし在団中から何かとKYな発言が多かった印象も。






●えまおゆうさん。 
1967年9月17日生まれ。火星人マイナス。

永遠の小学生というか。。
舞台技術の努力は怠らない方だったのでしょうね。
特に【殉情】は良い作品だった!相手役を務められた月影瞳さんと紺野まひるさん目当てで通いましたが、この方からも舞台上においては良いものを観させて頂けたと思うことにしよう、と自分を納得させてました。






●麻乃佳世さん。
1967年9月20日生まれ。火星人マイナス。

黒木瞳さん同様、自ら「地黒」発言をよくされていた。類い稀な程の可憐さを持つ顔立ちのお二人ゆえに同性からの反発回避を狙っていた感がありました。自分落としも何のその楽しきゃOK!というイケイケなバブルノリという時代も関係していたんでしょうか。。

最近の【すみれ売り】で、久しぶりに見る色の黒い子たちだなぁと感じた綺咲愛里さんと咲妃みゆさんが、あの様なノリを劇団から許されたとは到底思えません。
でも、バブル世代ではない遠野あすかさんなんかは同じ様に自虐ネタに使われてましたっけ。。
何はともあれ、麻乃さんの可愛らしさは歴代娘役さんトップでも群を抜いてる事には間違いありません。こだま愛さんも可愛かった!お二人とも私のイメージする、the娘役の王道という方々ですねおねがい
ただし、こだまさんの様な天真爛漫な朗らかさが麻乃さんにはなく、特にトップ終盤は少し悲壮感が漂っておられましたが。涼風真世さんと同時退団されていれば良かったと思います。





●森奈みはるさん。
1968年3月16日生まれ。火星人プラス。

退団後も何度か舞台を拝見しましたが、中でも小規模な劇場での【パウロ】のマリア役はハマっていて良かった。お芝居も上手かった!
現役時代と変わらぬ耳心地抜群のあの可愛い声も健在で。同期の渚あきさんの声もとっても可愛い!昔からずっと声フェチです。





●湖月わたるさん。
1971年6月28日生まれ。火星人マイナス。

麻路さきさんに通ずるおおらかさ、大きな体を生かしたダイナミックなダンス、そして笑いのセンスもお持ちで、組子にも慕われる素敵な方でした。
初代・男らしいラダメスにもハマりましたが、朝夏まなとさんの貴族然とされた柔らかな雰囲気のラダメスも、それはそれで良かった!声質的にも朝夏さんの方が舞台人として向いていますね。
わたるさんは外見に似合わず声が高いので、男役さんの発声には苦労されただろうなぁと思います。退団されてすぐの頃のトークショーに伺いましたが、テンションも声も高くて可愛かった。(女性なんだなぁ~)と実感。
三代目ラダメスを演じられるのはどなたでしょうね照れ





●彩輝なおさん。
1971年1月7日生まれ。火星人マイナス。

【EXOTICA】というショーにて娘役として天海祐希さんのお相手をされた時の可愛さは、今でも目に焼き付いています。
客席から次々オペラグラスが上がり「誰?あの可愛い子」という様なざわめきが。
とにかく天海祐希さんから可愛がられまくっていました。
無名時代が長かった同期・同組の樹里咲穂さんは相当面白くなかったでしょうね。
後々、確かな実力を武器に頭角を現してきた樹里さんとは逆に、いつまでも実力面においての進歩が全くなく、にも関わらず何時でも劇団押しがすごいので、組内の別の路線男役ファン達からの風当たりは相当きつかった印象です。最後のエリザベートで本人比ではやっとおしりに火がついた感じ。今さら?感が満載でした。
専科時代、好きな作品にこの方が出演され、頼むから大事なところで舞台の質を下げないでくれーガーンと毎回手に汗にぎりヒヤヒヤもので観ていましたっけ。





●千ほさちさん。
1974年8月16日生まれ。火星人プラス。

エキゾチックなオリエンタル美人という感じで、外見的には好きなタイプの娘役さんでしたが、声が残念でした。
相手役の真矢みきさんもね…。

①人目を気にしない様に見えて、実際しないと言われていた安寿ミラさん。
(根からの我が道ぶりがカッコ良いラブ

②人目を気にする様に見えて、しないと言われた愛華みれさん。
(優しそうに見えてドンとこい!という大心さが素敵おねがい

③人目を気にしない様に見えて、観客数など相当気にされたという真矢みきさん。
(小心ぶりを隠さなくていいのにえー

と思えて、誰よりも良い意味ではなく女っぽいのに熱い漢っぽい芸風も寒くて好きになれず。。
みはるさんとの並びは結構お似合いでしたし、息もあっている様に思いましたが、ほさちさんとは全てにおいて合っていなかった様に思います。





●大和悠河さん。
1977年8月4日生まれ。火星人マイナス。

この方の劇団押しはものすごかった。
それに伴う最強の宝塚的ビジュアルキラキラをお持ちでしたので文句はありません。
ただ、例えば現役で言えば、大和さんと同じく最高のスタイルをお持ちの麻央侑希さんなどが、ご自分に実力面が欠けている事を重々解っておられ、その自信不足が舞台上でいつも醸し出されているのとは真逆に、勘違いにも常に堂々と自信たっぷりに音程のズレた歌を熱唱し、ダンスは時々リズム感をもろに外し、必要以上に気障り、お芝居ではがなり、(もう…もう観客としてはどうすれば良いのだ?)と、ある意味清々しささえ覚えてしまうKYDな印象でしたが、大変努力家でお稽古にも手を抜かない方だったとの事。
舞台を降りればご自分を追い詰め、板に乗れば暗い表情は微塵も出さぬよう、いつもギリギリのところで頑張っておられたのかもしれません。。
陽月華さんとのコンビはあまり受けが良くはなく、トップ期間も短く、ご本人達にとっても、どちらのファンにとっても得がありませんでしたね。
大和さんには生粋の宙娘である花影アリスさん辺り(大和さんとは対照的に地味な美羽あさひさんは合っていなかった)、そして典型的なthe・星娘風情の陽月華さんにはやっぱり柚希礼音さんがピッタリだったと思います。





●壮一帆さん。
1975年8月7日生まれ。火星人マイナス。

宝塚市内にある、お坊っちゃまお嬢様が通う雲雀丘学園出身。いかにも育ちの良い、かと言って嫌味もない性格の良さが溢れている方ですね。

朝海ひかるさんがトップ時代のベルばら。行けなくなった友人の代わりに急きょ私が行く事に。どちらかと言うと演目的にも暇つぶし…ぐらいの気持ちで向かいましたが、壮さんの立ち姿が素敵でした。舞風さんのロザリーも可愛かった。やっぱりロザリーは小柄な方が合いますね。大好きな愛希れいかさんですらロザリー役は無駄に華がありすぎて、合ってないなぁと思いました。

壮さん、舞風さんは実年齢が同じなんですね。
私も当てはまるのですが、昭和46年から50年生まれは、少し前のバブル世代と、後の女子高生コギャルブームの合間のエアポケット。
世間から注目を浴びた事もなければ、団塊の世代Jr.として倍率の高い受験戦争、そして就職氷河期とも重なり美味しい思いを経験したことのない、しらけ世代。
地味でも地に足がついていて勘違いしていない人が多く、私などはバブル世代の女性が未だに世間に注目されたくて仕方のない様子などを、冷ややかに観察してしまうことも多いです。
一度だけ壮さんを、市内のカフェでお見かけしたことがあり、ご一緒されていたのは、おそらく雲雀丘時代の気心知れた幼なじみの方々かな?と思えたのですが、非常にリラックスしてくつろいでおられ、どちらかと言うと聞き役に回られている感じで、シャープなお顔立ちとは逆にとても癒し系の雰囲気の方でした。





●彩乃かなみさん。
1976年8月7日生まれ。火星人プラス。

舞風りらさん、映美くららさんと同系の声であり、皆さんお芝居のお上手な方でお人柄的にも応援しておりましたが、実は低くこもった声質自体はあまり好みではなかったんです。。
またそれぞれのお相手役の紫吹淳さん、朝海ひかるさん、瀬奈じゅんさんが花組育ちという共通点もあるんですね。
あの頃の花組は、男役が主役!!色が濃くて、その体質を好まなかった私は、俺様キャラを気取りつつ小賢し気な瀬奈さんが苦手だったので、彩乃さんがトップ娘役になられてからは一度も生で拝見する機会がありませんでした。




●凰稀かなめさん。
1982年9月4日生まれ。火星人プラス。

今年の【1789】。龍真咲さんバージョンのマリーアントワネットのみ観ます。100周年運動会も観に行く気分をそがれました。確かにGLAYのテルさんに似て美形ですが、目と目の間が近いので宝塚化粧は今一つでした。





●夢咲ねねさん。
1984年7月4日生まれ。火星人プラス。

顔立ちは丸顔の童顔で可愛らしいのですが、大柄な体型とはアンバランスで、またトップになられる前から、【私アピール】がものすごい、ガチ目立ちたがり屋さんというか。。もちろん表舞台に出られる方は誰しもにその要素はあるのでしょうけど、彼女の場合は舞台上まで【自分の理想像・夢咲色】を捨て切らないので、すみません、、とても苦手な方でした。
特に初代スカピンメンバーの一員ですが、あのマリー役はひどくて、安蘭けいさんが大好きなだけに彼女の存在が残念でならなかったですショボーン
後に同役を務めた憧花ゆりのさんとは雲泥の差。気の強い自立した女性という役柄をまるでつかめておらず、(子役のシャルルよりも可愛く見せたい!)もしくは(シャルルを愛おしむ私、さぞかし可愛いでしょ?)という心の声が聞こえてくる様で、その他どの台詞をとっても彼女の全身から(どう?私が言葉を発すると可愛いでしょ?)というあざとい下心が垣間見えて嫌でした。それをやって(やらないですけど)似合うのは小柄で品の良い麻乃佳世さんの様な方ですから!と言いたくなり、本当にげんなりでした。
同期の白華れみさんがトップになる方がずっと良かった。




●愛原実花さん。
1985年12月14日生まれ。火星人マイナス。

すみません、彼女に関してまるで無知の為、何も語れません。。





●愛加あゆさん。
1987年10月18日生まれ。火星人マイナス。

ねねさんと違って己をよく分かってる人だと思います。ご自身でも「姉の方が甘え上手」だと言われていたり、可愛く振る舞う事に何のてらいもなさすぎるカワイコアピールがものすごいねねさんと違って、いつでも引きの姿勢というか。けれどそうなるのも当然というか、失礼ながらトップ娘役は身の丈に合っていなかったばかりか、何で宝塚に入れたのだろう、そもそも何故入りたいと思ったのだろうと思えてしまう方なんです。
それは彩輝なおさんの妹・彩那音さんにも、綺咲愛里さんの妹・美里玲菜さんとやらにも感じるのですが、あくまでも外見上だけの事で言えば、あれだけ可愛い人、綺麗な人だと周囲からもてはやされる姉たち。揃いも揃って芸無しですが、華がある事には間違いのない方々。
けれどその妹達はあの容姿で、なぜ姉と比べられる世界に入りたいと思ったのだろう?と、同じ次女育ちとして素朴な疑問を持ってしまいます。

実はうちの姉も大変可愛いのです。
昔から「うちのお姉ちゃん可愛いんだ」と言っても「(疑いの心で)ふーん」で済ました友人達が、姉を一目見るなり興奮して「ちょっと‼マジで可愛いやん!!」と言う。「だからそう言ったやん(笑)」という毎回のやりとり。 
純花まりいさん、早乙女わかばさんの様な顔立ちで、全くもって似ても似つかぬ私は、姉の事は大好きだけれど、でもなるべく比べられるところからは遠ざかろうと、姉がリトミックバレエをしていたから私はクラシックバレエ、姉がピアノだから私はエレクトーンがいい、姉がパステルカラーの乙女チックな洋服を着せられていたから、私はボーイッシュ路線に。大人になってからも姉が女の子を産んだから私はできれば息子がいいなと、一事が万事そんな風にずっと、可愛い姉とは同じ土俵には乗りたくなかったのです。
愛加さん。トップになられてから何度か拝見しましたが、やはり真ん中には合わない印象覆えらず…でした。





●咲妃みゆさん。
1991年3月16日生まれ。火星人マイナス。

彼女のなりきり演技には、いつも吸い込まれてしまいます。
ある演目の役のお稽古をされていた頃、台詞を薄っぺらくしか言えていないご自分にジレンマを感じて、悩まれたとお話されていましたが、お嬢さんのお家芸でもありとされる世界において、いつも全力投球で役と真摯に向き合われていた誠実さ。しかも結果を出す。あんなに可愛い雰囲気の人だけれど中身はとってもカッコ良くて惚れ惚れさせられたのですラブ
同じことを野々すみ花さんにも感じましたが、これぞプロだなという、まるで北島マヤの様な演技力を持つ方でした。
ある意味特殊で限られた役しかできない宝塚の世界より、外の世界で幅広く色々な役柄を演じられる大女優さんに成長して頂きたいです。
これからの活躍が楽しみ!






番外編で、トップではない方お二人。
紫吹淳さん大和悠河さんと共に、今や色物としてバラエティー番組の常連。

●1976年2月2日生まれの遼河はるひさんも、未婚の火星人プラスでした。





それから、何故トップになられなかったのか、未だに思い出すとフツフツしてくる、
●大好きな彩吹麻央さんも、1973年6月9日生まれの火星人マイナス。
ガラコンサートのルドルフ最高でした。これからも応援しますラブ






ひとくくりに火星人と言っても、当然ながら生身の人間を完全にカテゴリー分けにする事は不可能で、生き様もそれぞれですね。





けれど、仕事が思う様にいかない時、寂しさが埋め尽くされない時、人に裏切られた時など、他の星人よりも極端にズドンと落ちたり、ヒステリックに反応したり、お酒などに依存したりされる方々なのかなぁ。。と感じたり。




もし私に娘がいたとして、「彼と交際したい」「彼と結婚したい」と言われれば猛反対するであろう、堅気のにおいのしない加藤陽彦さん、青山光司さんという二人の男性と、それぞれご縁のあった方々。



加藤さんは華原朋美さんの元カレであり、加護亜依さんの元夫。


青山さんは上原さくらさんの元夫であり、観月ありささんの現夫。


華原さん・加護さん・上原さん・観月さん全員が、【口のうまい男性に弱い】と評される火星人女性でした。。


元宝塚の火星人女性がこの先、変な男から騙されません様にとお節介にも思っています。



特に好みの、たかね吹々己さん、湖月わたるさん、彩吹真央さん、壮一帆さん、咲妃みゆさんには、お一人でも幸せ、結婚しても幸せ…という人生を送って頂きたいなと切に願っております。



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