新小冊子「あなたのままでお母さんやっていいんです」完成 | あなたのあり方に「それでいい」!よかよか学院 公式ブログ

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それぞれのあり方、かかりのじかんで
2019年横浜に学校をつくります


テーマ:

ばななです

 

3月11日(日)

横浜技能会館で100人を集めてお話会をします。

 

 

なんと、

あと14人ですよ

詳細はこちら

https://www.facebook.com/events/1536001236519395/

申し込みはこちらに

https://ws.formzu.net/fgen/S76288196/

 

もう、ただ感謝しかありません。

 

 

 

よかよか学院のみんなが

自分のあり方で、

あり方から来る自己表現で

当日来てくれる人を集めています。

 

 

では、ぼくのあり方は、何だろう?

 

 

書くことだ、と思いました。

 

 

 

3.11当日、その翌日まで

ぼくはこのブログに毎日思いを書いていきたいと思います。

 

 

 

 

小冊子が完成しました。

 

 

 

タイトルは

「あなたのままでお母さんをやっていいんです」

 

 

サブタイトルが

お母さんのよくあるとらわれから本当の自分に気づく本

 

 

 

子どもと遊ぶこと

食事

美容ある

しつけ

習い事や教育体験

パートナーシップ

自分であること

 

 

 

ここにお母さんのとらわれがでやすい

とぼくは思っています。

 

 

 

そこを「やってもやらなくてもどっちでもいいですよ」

笑い飛ばす小冊子です。

 

 

 

子どもはあなたがお母さんやってるから好きなんです。

 

 

きれいだから→うそ

 

 

料理が上手だから→大うそ

 

 

やさしいから→半分ホント

 

 

違うんです。あなただからです。

 

 

 

そこに気づけば、じつはどっちでもよくって。

やりたいようにしたいようにすればいい、というお話です。

 

 

そしてやりたいようにやる、ってなんか緩んだ瞬間こそ、

わたしの本質なんです。

 

 

 

今日はその中から一部を抜粋します。

 

 

 

 

抜粋

 

 

 

 

教室にいる、レッテル付けされている(本当は違う)

「忘れ物の多い子」や「だらしない子」を観察していると、

ある共通点に気づきます。

 

 

それは、だらしなくしていると、

うちの人が必ず手を出しています。

 

 

つまり、だらしなくしていると構ってもらえると思っているんです。

 

 

林間学校の時、だらしない子をためしに放っておきました。

すると、やばいとわかると猛然と支度を始めました。

 

 

なんだ、できるじゃないか、と内心思いました。

 

 

 

こういったふるまいは、先天的なものよりも、

ご家庭での兄弟関係や家庭内でのポジションに影響されています。

 

 

 

ぼくはこれを自分言語って呼んでいて、

先ほど紹介した「聞き方」の影響を多大に受けています。

 

 

 

つまるところお芝居です。

 

 

 

例えば、兄弟でいえば、

上の子がちゃんとした子、

というのを先に演じていると下の子は、

あえてだらしない子をやります。

そうしないとお母さんからかまってもらえないからです。

 

 

反対にあえて同じことをすることでキャラ立ちする関係もあります。

 

 

 

成人してそれぞれが家庭を持つと、

兄弟の性格が真逆になることってよくあると思います。

 

 

 

 

ここで、ある事例を。

 

 

 

 

おしまい(^o^)

 

 

 

 

 

えっ、続きは?

 

 

是非、あさってのお話会に遊びに来てください。

そして冊子を手にしてください。

 

 

よかよかの上巻フォトグラファー石川いづみさんの写真に

直前にぼくがなんか書いたメッセージを添えて

プレゼントします(^o^)

 

 

 

ようやく完成しました。

 

 

本当に嬉しいです。

 

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