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新しい風を求めてNET連合
最新エントリー「年末のご挨拶」
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=789


★年末のご挨拶

今年一年、我が同特連へのご支援をまことに有り難う御座いました。

この平成24年も橋下出自報道や『日本維新の会』の大躍進など、部落・同和をめぐる動きが慌ただしい年でした。

我が在特連も同特連からの改称と相成り、今後も部落・同和問題の実像・実態がより深く抉り出されるような事態が予想される中、より広範且つ強靭に斬りこんでいく所存ですので、来年も引き続きご指導ご鞭撻を宜しくお願いします。


平成24年 大晦日
在日外国人の特別永住・帰化を許すな!ネット連合 事務局


★差別(?)は同和団体勢力の存在が元凶!

前述の年末の挨拶でも触れたように、この一年は橋下出自報道と『日本維新の会』の動向に大きく揺れた一年でした。

その出自報道に関して、この年末も末になって3度にわたってアジアプレスによる『部落解放同盟』幹部のインタビュー記事に言及しました。

解同の出自を追え! http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11436289919.html

第2弾 解同の出自を追え! http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11437024291.html

第3弾 解同の出自を追え! http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-11437816658.html


それに関連して今度は解同委員長のインタビュー記事が別媒体にて大々的に掲載されています。

「朝日VS橋下騒動は終わっていない」と銘打った記事ですが、終わりにされなくて結構じゃないですか。

暴くべき出自があるなら徹底して暴くべきだし、その報道をめぐる解同の動き、思惑も広く周知されるべきでしょう。

解同幹部は11月下旬に朝日新聞が解同中央本部を訪れて謝罪したとしていましたが、解同委員長・組坂繁之は「何もない」としています。本当に謝罪があったんでしょうか。無くても良いと思いますが。
朝日関係者が解同本部を訪れたが、大阪市長・橋下徹への謝罪のみだったということですかね。朝日の対応はなかなか立派だと思います。ここで解同に謝罪したりするから、ますます連中が増長して高飛車に出てくるんですよ。

それでは組坂のインタビュー記事を引用しますが、恐ろしく長くなるので、所々引用しながら注釈・反駁を加えていきます。


$在特連BLOG
朝日VS橋下騒動は終わっていない…部落解放同盟委員長に聞く

 部落解放同盟(以下、解放同盟)といえば、被差別部落を中心として、あらゆる差別の撤廃を目指して活動している団体だ。「部落差別」と聞くと、今年の出来事で思い出すのが「週刊朝日」(朝日新聞出版)が10月に掲載した、橋下徹大阪市長の出自に迫った連載「ハシシタ 奴の本性」をめぐる騒動だろう。

 橋下市長が被差別部落出身であることに言及した佐野眞一執筆による同記事は、出自を根拠に人格を否定するという手法が、差別や偏見を助長するものだという激しい批判を浴びた。それを受け、すぐに朝日新聞出版は連載打ち切りを決定し、橋下市長に謝罪。編集長の更迭、社長の辞任など、厳しい社内処分も行った。


 しかし、解放同盟中央本部委員長の組坂繁之委員長は「騒動はいまだ幕引きしていない」と主張する。

「ハシシタ」騒動から見えてくる、さらなる論点とは何なのか? 

 解放同盟が考える、マスコミ、そして橋下市長の問題とは? 

 組坂委員長に聞いた。

ーー「週刊朝日」の記事に関しては、解放同盟としても抗議文を出されていましたが、それに対する反応はあったのでしょうか?

組坂委員長(以下、組坂) 我々には特にありません。朝日新聞出版は重い処分をしたと考えているかもしれませんが、我々にはなにもない。橋下市長に対しては謝罪をしたけれど、それだけで済ませるのではなく、これを教訓として、部落差別をなくすためにどういう取り組みをするのかを我々は知りたいんです。そういう点では、週刊朝日や朝日新聞出版とで学習会をやって、そこで問題点をあらためて明らかにしていきたいと思っています。今のままで終わっては、単に「世間からの風当たりが強いから」とか「橋下市長に取材拒否され続けると困るから」という理由で彼にだけ謝罪にいき、終わりとなってしまう。被差別部落地区として記事中に名前を出された八尾市の市長も抗議文を出していますが、そこにも謝罪にいっていないんです。それに、そもそも謝罪することより大事なことがあります。


 かつて司馬遼太郎先生は『龍馬がゆく』(文藝春秋)で「ちょうりんぼう」という部落に対する差別用語を無自覚に使い、それを解放同盟が糾弾するということがありました。司馬先生はそれを強く反省され、「自分は作家なので、単に反省文を書くだけでなく、作品で表したい」と言い、自身の小説『胡蝶の夢』の中にあるエピソードを入れられた。

 江戸後期の将軍侍医だった松本良順が、部落の頭だった弾左衛門の脈を取るというシーンがあるんです。当時、将軍の脈を取った同じ手で、穢多頭の脈を取るなどということは考えられなかった。それを松本良順は「医術に貴賎なし」と言い切る。司馬先生がこうした作品を通して、自分や社会の差別意識を乗り越えようとしたように、佐野さんや週刊朝日も、そういうかたちで真摯に取り組むべきだと思います。
(以上、引用中断)


筆者(有門大輔)も大阪・八尾の生まれですが、八尾市長もアホな抗議文を出したものですね。こういう時こそ被差別部落地区のイメージを返上すべく、八尾市内の部落・同和団体勢力には退去するか解散・解消することを求めるべきなんですよ。もっとも市長選・市議選にも部落・同和勢力が絡んでいるので、そんなことは口が裂けても言えないのでしょうけどね。

だいたい現市長の田中誠太もつくづく「ドーワ(同和)な奴」で、アメリカの核実験に抗議するような公式声明を度々発しているようですが、北朝鮮や中国には何か言ったことはあるんですかい? 韓国も軍事利用の宇宙衛星(ロケット)を打ち上げたりしましたよね。

そんなことだから市内の公立小学校で卒業式に韓国国旗を掲げるような学校竹渕=たこち=小学校が出てきたりするんですよ。

同和・在日には好き勝手をやらせるばかり。


組坂のインタビューでは作家・司馬遼太郎を吊るし上げた時の解同による「武勇伝」が語られています。

解同は司馬に反省を強いて、単に反省文を書かせるにとどまらず、同和救済を題材にした美談を作品に描かせています。

この司馬遼太郎というのも『世に棲む日々』にあったように幕末の長州藩をやたら絶賛するフィクション小説など多数の名作(?)を出しています。

背景はそういうことだったんでしょうかね・・・。

組坂は橋下出自記事を書いた佐野眞一や週刊朝日にもそれをやれと言っています。要するに同和救済のフィクションを書けと。偏向報道・印象操作せよと言っているも同然ですよ。ここまで露骨な言論弾圧の圧力を仕掛けている解同こそ許せますか?


(引き続き引用)
ーーただ、長期連載が予定されていた中、1回目の記事だけで、佐野さんや週刊朝日が持っている部落問題に対する認識の甘さや偏見は理解できるものなのでしょうか。「連載打ち切りの判断は早すぎた」という声もありました。

組坂 佐野さんの連載の一番の問題は、部落問題の土台を理解していないことだったんです。部落問題と、橋下市長の父親が暴力団員だったことや、従兄弟が金属バット殺人を起こしたことなどを結びつけて、そこには部落出身のDNAが存在するかのような表現を平然とする。被差別部落出身者が差別と迫害と貧困という中で十分な教育を受けられずに、まともな仕事に就けないという状況下で、彼らは反社会的な集団に身を寄せるしかなかったという歴史的事実があるのです。それを戦前からの全国水平社の運動、戦後の部落解放運動を通して、多くの先人がまさに命を掛けて、状況を改善してきた。そんな歴史を無視して、佐野さんの連載では橋下市長のルーツを被差別部落に求めようとしていた。


 では、橋下市長のお父さんが暴力団に入ったことについて、なぜそうなったか、誰がそのように追い込んだのかという被差別部落の歴史性・社会性について深く掘り下げているかといえば、まったくしていない。前提として、差別的な認識があるからです。抗議文には具体的に書きましたが、そうした差別的な認識は、記事中の表現の端々から伝わってきました。例えば、被差別部落の具体的地名まで出して、現在そこに住んでいる人たちはどうなるんだ、と。もし、その土地出身の人間と、自分の子どもが結婚しようとしているという親なら、あの記事を見せますよ。「週刊朝日と佐野眞一という、それなりに名の通った媒体とルポライターが書いている通り、同和地区の連中はこんなに恐ろしいんだぞ」と。彼らが意図していなくても、そういう差別を助長する参考資料として使われる恐れがあります。

 佐野さんや週刊朝日編集部がそういった想像力が働かない中で、あの連載が継続されていたかと思うと、とても恐ろしい。「連載中止の判断は早すぎたのではないか?」という指摘もあるようですが、間違った土台の上で展開していては、何回続けても同じです。即時連載中止は妥当な判断でした。
(引用中断)


そうなんですよ。組坂の言うとおり「部落問題の土台」なり「背景」を描くべきだった。・・・連載の中で出て来る予定だったのかも知れませんが。

暴力団組織の構成要員はその6割が部落・同和出身者によって占められています。

差別と迫害、貧困で十分な教育を受けられずにそうなったと部落・同和勢力は言うのでしょうけど、部落・同和出身者は学校に来るななんていう法制度はなかったはずですよ。未だかつて。

それに貧困と言うなら何も部落・同和に限ったことではなく、日本社会全体がそうでした。部落・同和に限らず、何人もの若者がこれまで家庭の事情から進級・進学を断念しました。


今だって外国人留学生(主に中国人)が立派な宿舎と返済無用の奨学金を与えられている一方、日本人の苦学生は学費や生活費の捻出に苦心しています。こういう日本人差別には一切、光が当てられることはありません。

従って差別なんてものが本当にあるのかも疑わしいし、貧困が裏社会に入ったことの理由にはならんでしょう。持って生まれた暴力性・凶暴性を活かせる社会として、そういう道を選んだのではありませんか?


(以下、引用開始)
ーー我々も自戒を込めて考えなければいけませんが、被差別部落問題をしっかり勉強し、そこまで想像力を働かせられるメディア人は多くないと思います。

組坂 今回のような問題が起こると、部落問題自体をマスコミで扱うことがさらにタブー化してしまうという懸念が強まります。しかし、しっかり学んだ上で、部落問題を論じたり、報じたりすることは結構なこと。ところが、それができないマスコミが多いので、我々は彼らに糾弾や学習会を通して、しっかり学んでほしいと厳しく訴えてきた。すると、「解放同盟は怖い」と、まるで圧力団体かのような扱いを受ける(苦笑)。それもあるので、最近は少し柔軟な姿勢をとってきましが、そうした期間が続くと、今回のような記事が出てくる。痛し痒しですが、これはマスコミ自身の問題として、どうあるべきかをもう一度しっかり考えてほしいですね。第三者として週刊朝日を批判するだけなら簡単なんです。同じマスコミとして、当事者意識を持って、自分たちはどうするのかを考えてほしい。私から言えることは、まずは「差別の現実に学ぶ」ことが重要ということです。


$在特連BLOG

ーー「現実に学ぶ」とは?

組坂 差別があるという実態を、まずは客観的に知らないといけない。マスコミが集中する東京では「差別なんてもうないですよ」という人が少なからずいます。ただ、そういう先入観で世の中を見れば、差別は目に入ってこないものなんです。

 例えば、長野などにいけば、依然として「差別戒名」や「差別墓石」があります。結婚差別も存在します。つい3年ほど前には、四国で結婚差別を受けた部落出身の青年が自殺をするという事件も起きている。全国に足を運ばなくても、インターネットを見ていれば、いまだ差別が氾濫していることはわかるのに、そもそも差別を見ようとしないから、見えないんです。同和教育などのおかげでずいぶんよくはなってきたが、まだまだ問題があるということをマスコミは積極的に知って、取り上げてほしいですね。
(以上、引用中断)


そうなんですよ、差別なんてもう無い・・・と言うか最初からありませんでした。個人による部落・同和への差別や偏見があるとしたら、解同のような怖い団体勢力のせいです。そんなものが存在するから同和地区と呼ばれる地区はいつまで経っても同和地区のままで在らねばなりません。同和地区に住んでいる人が悪いんじゃありません。その地区に居座ったり、その地区での利権を牛耳ったままの同和団体勢力が悪いんです。

結婚など個人的なことで差別されたとする同和出身者がいたとしたら、その元凶は同和団体勢力にあります。結婚関連で言うと、見合いを断られた同和層の家族が「差別だ」として因縁をふっかけ、お金を脅し取ったという話も聞き及びます。部落・同和や差別問題を口実に、そういうことをする奴らがいるから余計に部落・同和地区への差別や偏見を助長させてきたのです。そういうことを専門にやっている団体勢力を潰していくことが先決でしょう。


(再び引用)
●部落出身者の誇りとは?

ーー一方で解放同盟は、橋下市長の政治手法についても異議ありという姿勢を取られています。少々意外に思えたのですが。


組坂 週刊朝日の記事によって、彼は部落問題における被差別者の代表のようなかたちになりましたが、私は彼の人権意識はおかしいと思っています。独裁的で、憲法改正を簡単に口にする。大阪市長としても、大阪人権博物館(リバティおおさか)や部落解放・人権研究所への補助金を打ち切ると決定した。大阪国際平和センター(ピースおおさか)に対してもそう。人権意識を磨き、差別や戦争をなくすための研究・啓発機関をつぶそうとは、とんでもないこと。こんなことができるということは、彼は本当の意味で部落差別を受けたことがない身分なのでしょうが、そうなれたのは、先人たちの闘いと努力の賜物です。私もそうですが、戦後、民主憲法と民主教育の中で順調に勉強でき、社会的活動ができるようになったのも、水平運動や解放運動があったからです。橋下市長は、自身のルーツが部落にあることに対するアイデンティティを、いまだ持てない状況にあるんでしょうね。だから、水平運動や解放運動も理解していない


 私もかつてそうでした。部落民であることを知った時には親を恨んだ。こんなところに生まれたくなかった、と。ところが、部落差別の実態を学び、解放運動をする中で、親たちが差別の中で苦しみながら、よくぞ育ててくれたという感謝の気持ちがあふれ出てくるんです。そうなると、自分の使命は、その故郷をよりよい故郷にしていかなければならない、より差別をなくしていくために尽力していかなければならないとなる。それが部落出身者のアイデンティティであり、誇りなんです。本来、いわゆるエリートである橋下市長にはその誇りを持って、部落差別を含む、さまざまな差別をなくした、人権の確立した社会をつくってほしかったのですが、実際には逆の方向にいっています。新自由主義的な考え方のもと、効率重視で人権・同和行政を後退させいます。マイノリティを叩くことで、マジョリティの賛同を得る。これは、日本共産党が「同和迷惑論」を振りまいて、それで票を取ってなんとか党勢拡大しようとしたという戦略と似ています。
(引用中断)


りばてぃオオサカやら、ぴーすオオサカやら、もうそんな施設は要らんでしょう。橋下政治の恐ろしいところは表層的にはこうした部落利権・同和特権に斬り込むように見えて、その一方では別の形で新たな特権をつくったり、別の名目で補助金なりを支出して、しっかりと部落利権・同和特権を温存させようとしているのではないかということです。

組坂は当初は自分の出自を怨みましたか? それが今では大変に感謝していると? そりゃそうでしょう。これほど差別特権を振りかざして弱者でありながら最強として振る舞える階層こそ、特に人権社会の今では「特権階層」です。

しかも、部落利権・同和特権にこれほど世間の風当たりが強くなって、政治的にも度々取り上げられながら、何としてでもその温存・存続が図られようとしています。


(再び引用)
ーーそれなのに橋下市長は、市長選挙などでは、自分は同和地区出身で弱者の気持ちがわかるという面もアピールしていたともいわれています。彼の二面性は理解できますか?

組坂 パフォーマンスでしょう。私は直接、橋下市長と話したことはありませんが、本当に弱者の気持ちを理解しているなら、先ほど言った部落解放・人権研究所への補助金カットなど考えられません。同研究所は単に部落問題をやっているだけではなく、性差別、障害者差別、在日差別、アイヌ民族差別、ハンセン病・エイズ問題など、幅広くやっている。予算の使われ方に異議を唱えるなら「予算を出す代わりに、この点をしっかりやれよ」と指導したり、「予算はここまでしか出せないから、対応策をしっかり考えろよ」と提案したり、リーダーとしてやりようがあるはずです。それをゼロにするのは、彼の部落問題などに対する考え方が非常に偏っている証拠でしょう。


 橋下市長は部落出身だから弱者の痛みがわかる、だから市政でも国政でも彼を支持すると国民が思ったとしたら、それはかつての小泉政権と似たような結果を招く可能性がある。小泉(純一郎)さんは総理就任早々の2001年、ハンセン病国家賠償請求訴訟判決に対して、控訴を断念し、国として正式に謝罪した。また、ハンセン病患者への補償も進めた。あれで、弱者の味方というイメージが一気に上がった。しかし、実際にやったのは、当時の福田康夫官房長官と坂口力厚生労働大臣、上野公成官房副長官です。福田さんは、地元の群馬県草津にハンセン病患者療養所があり、その中に福田後援会の支部もあったから、早くから正しい認識を持っていた。同じく群馬が地元の上野さんはお父さんが医者で、坂口さんは自身が医者。3人はハンセン病をよく勉強していたし、差別撤廃を信条としていたんです。つまり、小泉さんがこの3人に丸投げしたからこそ、実現したものだったんです。ところが、小泉さんは弱者の痛みがわかる総理だと国民は錯覚した。その支持を背景に小泉さんは「痛みを分かち合おう」などといって、強者がますます力を持つエセ改革をした。

 橋下さんも似たようなところがある。ある意味では、「部落の鬼っ子」みたいな感じでしょうね。ただでさえ、安倍政権は相当右傾化する可能性があるわけですから、橋下市長率いる日本維新の会が、その流れにどういう影響を与えていくのか、私はそれを心配しています。
(Business Journal 12月30日配信)


ハシシタは巧妙な政治手法を駆使していますし、組坂は巧妙なレトリックを駆使していますね。

我々の側から見れば部落利権を無くす、同和特権に斬り込むとした橋下の政治スタンスこそパフォーマンスに見えます。

他方、組坂は橋下による同和層への共感・同情をパフォーマンスだと言います。巧妙なマッチポンプですよ。

橋下が同和を叩くように見えて、反同和の票を集める。今度は同和が橋下を叩く。水面下ではちゃっかり部落利権・同和特権を温存させて同和からも支持も固める。損をするのは反同和の一般国民なり・・・というやつです。
言うまでもありませんが、やはり橋下は同和繋がりです。


むしろ橋下は、組坂が言うような小泉路線とは逆のパターンであると思います。弱者の味方・・・ではなく、一見は強者の論理を振りかざしているように見えて、その実、さらに部落・同和勢力を勢いづけるような施策ではないでしょうか。
現に今、こうして解同幹部らの主張が公然と沸き出てきているのです。

来年以降、いよいよ本当の正念場となるでしょう。


:追記
ハンセン病もやはり同和の温床で、時の首相・福田らの後援会組織。現在の自民党政治こそは「同和政治」の本流であり、それを強化・再編しようとしているのが橋下らの「維新政治」。部落・同和勢力も既成政党との間で揺れているのでしょうね。次は癲癇(てんかん)や糖尿病が同和の巣窟として台頭してくるのではないでしょうか。同和の組織・団体勢力がある限り、同和出身者が関わるところは何でも温床・巣窟になりそうです。

それにしても同和のオッサンらはよく喋る喋る。大人しい性質の日本人には似つかわしくなく、朝鮮人の如く喋る喋る。あれだけ文句が出れば、そりゃ利権も漁れるわな。


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