有名人のPC製作しました。壊れにくい本物のPCを届けます。

TVや著書等で活躍中の偏差値93の東大家庭教師の有名人、吉永賢一氏のパソコンを製作しました。
ご家庭でも仕事でも役立つ、ここだけの情報をお届けします。
デザイナー・投資家・経営者などお仕事で使われている方に、自作PCを製作してサポートを行っております。


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日本のトップレベルスパコン技術者が、もうムーアの法則は持たないと断言
これからは、量子コンピュータに移るようです。

真の量子コンピュータの量子ゲートがあと20年かかり、今のコンピュータはあと10年で性能の限界なら、空白の10年はどうやって新製品をアピールするのでしょうね。

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メモリの修理工程を紹介する、非常に珍しい記事が出ていました。

現在、PC用、それより小型なノートPC用、スマホ用、家電などの組み込み用などのメモリがありますが、以前ほどではないですが、CPUよりは故障率が高いです。
しかし、ものによっては永久保証がついているので、壊れたら修理を受ける事が可能です。

無理なオーバークロックをさせない限りほとんど壊れないCPU。
今後はCPUに小型化や高速化で、メインメモリやSSDの代わりになるものを合体させます。

そうなった時の修理は、CPUごと出す事になりますから、技術革新で壊れにくいものを出して欲しいですよね。
ただ、現在研究中のメインメモリやSSDに代わる新世代メモリも、CPU並みに信頼性の高いものはありません。
今後に期待しましょう。
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不可能と言われていた壁を、IBMの技術革新で破る事になりそうです。
ムーアの法則の維持がいよいよ不可能になるとnVidiaが認めていましたが、IBMの研究が突破しそうです。

これで実現出来る身近なものは5Gや、電池の容量(バッテリーの重さや大きさ)そのままで3日電池が持つスマホです。

今スマホのネット回線のLTEが4Gで次は5G、どれ位違うかというと、速度で20倍です。
量産化が進んで普及するのは、どんなに早くても2019年のようですが、東京オリンピックに間に合うといいですね。

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「SIMフリー」、「格安SIM」が話題になる中、「仮想SIM」が登場しています。

一言でいえば「国境を気にせず安く使えるポケットWi-Fi」です。

 

SIMはスマホに入れるのではなくて、クラウド上にあります。

海外で国境を超えるまでたった数時間であっても、無駄なプリペイドを買わないで、プリペイド並み(時にはそれより安い)値段で使えるという優れものです。

 

今はゲームPCを買わなくても、クラウドの超高速コンピュータが処理を肩代わりして画像転送で最新3Dゲームが出来たり、サーバーにソフトを入れなくても、ネット上のサーバを肩代わりして処理をしてくれる「クラウド」が一つのキーワードとなっています。

 

今後は、これがどんどん加速して行くでしょう。

そのうち、今の1万円スマホ程度の処理能力でも、簡単なアプリ一つでスーパーコンピューター並みの処理を手にする事も可能になりつつあります。

例えば、SIRIを発展させたAIをクラウド化すれば、10万人に1人のめったにない病気の診断も可能になります。

 

実際にIBMのAIで助かった人がいます。

その人は珍しいタイプの白血病でしたが、東大病院がWATSONが数千万件の論文から「二次性白血病」の可能性が高いと判断しました。

CTやMRIを読むのも、既にAIが平均的医師の診断能力を超えています。

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半導体のチップの中のトランジスタ数の増加を予想し、これまでずっとその通りになって来たムーアの法則は終わりました。
NVIDIAが認めました。

すでに、半導体の配線の微細度で14nm以下を作れる会社は限られています。
半導体の性能向上は頭打ち、今後は微細化をあきらめ、縦に重ねる3D化や、今打ち出されている全く新しい仕組みの半導体、かなり実用化されて来ている量子コンピューターが、半導体の密度はそれほど変わらない時代の競争手段になりそうです。
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DRAMとSSDが一体化しました。
しかも、DRAMより安価です。

まだレイテンシが大きいので全用途で完全に置き換えにはならないものの、確実にメインメモリとSSDの統合に向けて時代は進んでいます。

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次世代メモリを搭載したメモリが、インテルから出ました。
3DXPoint技術を使い、半永久的な耐久性と、SSDを上回る高速性を誇る、16GBで、SSDやHDDを高速化出来る、ほぼ半永久的な耐久性を誇るPCI-ExpressのKaby-Lakeマザー専用メモリです。
32GBのものも発売予定です。

レビューを見る限り、Cドライブを超大容量HDDにしつつ、読み取り速度をSSDを超えるスピードに出来るのが現状のメリットのようです。

16GBで6千円もするので、それならメインメモリをRAMディスクソフトでキャッシュ化するよ、と言いたくなります。
低価格化して、耐久性が無限のSSDに代わるストレージとなって欲しいです。
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FeFETがSSDに置き換わります

 

FeFETはおおまかに言って、100TBクラス台で500倍速くて10000倍耐久性がある、SSDを置き換える存在です。

 

現在の大まかなスピードクラスは以下の通りです。

SSD:~10000ナノ秒

メインメモリ:~10ナノ秒

二次キャッシュ(CPU内蔵):~10ナノ秒

一次キャッシュ(CPU内蔵):~1ナノ秒

 

見ての通り、SSDとメインメモリの差はかなりあります。

それを埋めるのが、次世代メモリのFeFETです。
既に一部で実用化済み。

 

FeFET:~50ナノ秒

と、だいぶ埋まります。

 

これによって、従来のSSDよりも寿命が書換え可能回数が10000倍に伸びるだけでなく、30nm技術世代(SSDの技術レベル)以降の20nmや10nmといった技術世代の高密度、大容量の不揮発メモリを実現できるようになると期待されています。

 

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Wikipediaによると、2020年に集積回路の限界に達する予定です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/2020%E5%B9%B4%E4%BB%A3

 

CPUは、常に最先端に近い技術を使って製造されていますので、この年に限界を迎える予定です。

 

集積回路に革命をもたらすとされる、カーボンナノチューブ、集積回路の配列を上下方向に広げる3D化を持ってしてもです。
 
次世代コンピューターの量子コンピューターも、スピントロにクスも、まだ技術は開発途上です。
そうなると、パソコンの性能は、この辺りで頭打ちになるのでかなりお買い得という事になりましょう。
 
実際、今記事を書いている5年前のIvyBridgeのCPUを使ったPCと、現在発売されている今年発売の最新のKabyLakeの差は、その5年前のCPUの性能差と比べるとさほどありません。
 
今後は、CPU以外の部分で同じかそれ以上の性能で小さくなり、CPUの処理能力は頭打ちになるでしょう。
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もう20TBに到達する勢いのSSDですが、まだまだ1GB単価はHDDの方が有利で、サーバー向けにも多用されています。

そんな中、ハードディスクの機種別の故障率が去年発表されています。

ご参考になさって下さい。

http://gigazine.net/news/20161116-backblaze-hdd-stats-q3-2016/

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