医療大崩壊〜船瀬俊介氏 | misaのブログ

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昨日は、パシフィコ横浜で二日間開催されている「船井フォーラム」に行って来ました。

たくさんの講師がお話しされる中、私は船瀬俊介氏の講演が一番面白かったので、少しご紹介したいと思います。

船瀬氏は、「四ない主義」をオススメしていました。

① 検査は受けない。
② クスリは飲まない。
③ 病院に行かない。
④ 医者と関わらない。


では、具合が悪くなったら、どうしたらいいかと言うと。。。

「食うな」「動くな」「寝てろ」

だそうです。

すなわちファスティング(断食)で、治すのだそうです。

これは、野生動物たちが本能に従って行っている方法なのです。

断食中は、排毒力・免疫力が向上し、自然治癒力が最大限に発揮される為、野生動物たちの叡智こそ、理にかなっているのです。

血液が汚れると病気になるのは分かりますが、血液を汚さないようにするには、どうしたらいいかと言うと、「食べない」のが一番なんだそうです。

なので、「断食は万病を治す」と云われるそうです。

また、長寿の秘訣は。。

① 少食
② 菜食
③ 長息
④ 筋トレ
⑤ 笑い


だそうです。

船瀬さんは、断食すると頭が研ぎすまされて、4日で本を一冊書きあげてしまうほど、仕事の能率が上がるそうです。

また、何故人間は肉食が良くないかと言うと、歯並びから見ても人間は菜食に向いているんだそうです。

人間の臼歯 : 門歯 : 犬歯の割合は、5 : 2 : 1であり、肉食の犬や猫の尖った歯と比べても、それは明らかです。

また、肉食動物の唾液のPHは酸性ですが、人間はアルカリ性なんだそうです。

さらに、人間の消化器の長さは肉食動物の4倍もあるそうで、これを見ても人間は菜食動物だと言えるのです。

そして、肉が腸に入ると悪玉菌のエサとなり、インドールやスカトールなどの発ガン物質を出すことが分かっています。

肉食の方は、菜食の方に比べ、大腸ガンになる人が4〜5倍多いそうです。

呼吸は深く長く。はぁはぁと呼吸が浅い動物ほど短命なんだそうです。

そして、筋力が衰えると骨力が衰え、骨からカルシウムが流れ出て、骨粗しょう症になってしまうのだとか。

そうなると、「いつの間にか骨折」とも呼ばれる「圧迫骨折」になるのです。

病院に入院される女性に、圧迫骨折の方がとても多かったです。

そして、笑う事はナチュラルキラー細胞を増やす為、免疫力が上がります。

船瀬さんのお話しも、とっても楽しくて何度も笑わせられました。

私も度々言っているように、船瀬さんも、「ガンは血液浄化装置」と話されていました。

血液が汚れ敗血症になると、人は一週間で必ず死んでしまうそうです。

そうならない為に、身体は臓器の弱った場所に汚れを集めるのだそうです。

その汚れが固まったものがガン。

なので、ガンは延命装置だったのです。

けれど、「抗ガン剤で殺される」と言う著書があるように、医者の言う通りに抗ガン剤治療をすれば、3年しかもたない命でも、抗ガン剤をしなければ12年も生きられるそうです。

さらに、断食をすることは、毒出しになるので、ガンも消えていくそうです。

また、STAP細胞はあるそうで、リンパ球の事だそうです。

特許を取らせない為につぶされたとの事です。

最後に、愛する人に祈りを捧げると病気は治るとも仰っていました。

愛の波動は、最先端の量子力学なんだそうです。

そして、タイトルの「医療大崩壊」と言う本が、11月11日に出るそうです。

医療大崩壊 もう、クスリはのめない 医者にはいけない/共栄書房
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内容紹介

医者とクスリから「身を守る」ために
メディアも続々医療批判 やっと気づき始めた!

●ガン検診、ガン治療 受けた人ほど早く死ぬワケ

●ガンの「超早期発見」は病人狩りビジネス、「超早期死亡」になるだけ

●医者はなぜこんなに大量のクスリを出すのか

●じつは欠陥、危険だらけの腹腔鏡手術

●人口透析は8割不要 患者一人、年500万円の荒稼ぎ

●高血圧治療で死亡率5倍に急増!

●市販薬を徹底調査 副作用がこんなに怖い!

●医療マフィアが国家財政を食いつぶす 高額医療のワナ

●ロックフェラーは、クスリを飲まない

★★★★★

何か、興味深い内容ですね。

病院が潰れると、亡くなる方が減るそうです。

おかしな世の中ですね。

私は、今回は船瀬さんの本を二冊買い、サインもして頂きました。

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やってみました! 1日1食/三五館
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効果がないどころか超有害! ワクチンの罠/イースト・プレス
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そして、Joyカップの高橋さんのところに行ったら、何と、船瀬俊介さんが向かいのブースに座ってらしたんです。

photo:03


しばらく、色んなお話しをして頂けました。

船瀬さんは、カッピングの効果を著書にも書いているくらいなので、高橋さんのカッピングの事を大絶賛していました。

そして、写真まで一緒に撮らせてくださいました。

photo:04


わー、ありがとうございました!

これからも、機会があれば何度も船瀬さんのお話を聞きに行きたいと思います。

本も頑張って読まなきゃ。

病院も、事故や急病など、緊急な時は必要ですが、クスリ離れ、医者離れが出来るような世の中になっていくといいですね。

自分の身体を守れるのは、自分自身です。

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