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BAR専用チョコレートのAirgead(アールガッド)

ウイスキーやブランデーなどの蒸留酒と一緒に味わう、BAR専用チョコレートの「アトリエAirgead」よりお届けする
BARの楽しみ方やチョコレートのご紹介。

昨日、NHK  BSプレミアムにて放送された

「極上!スイーツマジック」に出演させて頂きました。須藤です。
 
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この番組は毎回1つのテーマに沿って2人のパティシエが別々の新作スイーツを作成し、その過程を撮影。
 
スタジオではスイーツ好きの芸能人に試食して頂きながらトークをする。という内容で
今までは季節ごとの特番として放送されていたのですが今年の4月より毎週放送のレギュラー番組となり、その記念すべき放送第一回に出演させて頂くというなんとも有難いお話でした。
 
 
今回のゲストは
世界一のソムリエ田崎真也さん
 
人気の歌舞伎役者尾上松也さん
 
新作作りに挑むもう1人のパティシエは
ホテルニューオータニの総料理長
中島眞介シェフ
 
という豪華な方々。
 
テーマとなる食材は「苺」
 
ちなみに中島シェフは僕がパティシエを目指して専門学校に入学した頃にはもう既にスターパティシエの1人として有名で
僕にとっても憧れの存在でした。
 
 
そんなプレッシャーの中
僕が作成した苺チョコレートは3種類。
 
アトリエAirgeadではお酒とのマリアージュに特化するため、お酒の持つ香気成分(香りのパーツのようなもの)を研究し、そこから相性の良い香気成分を持つ食材を使用したチョコレートを日々作成しています。
 
そのニュアンスを取り入れるため、今回はテーマである苺の香気成分を分析します。
どんな食材もそうなのですが、香りというのは1つの香気成分から成るわけではなく、いくつもの香気成分が様々なバランスで組み合わさることでその食材らしい香りを感じさせています。
 
なので、苺の香気成分をざっと3つに分けてそれぞれ別の方向に苺の香りを膨らませたチョコレートを作りました。
 
1つは苺の持つ華やかで美しい香りを強化した
「苺エルダーフラワー」
 
さらに苺のヘタ付近、青っぽい香りを強化してよりフレッシュさを強調した
「苺ハーブ」
 
そして苺に微量ながら含まれる酪酸系の香りを強化した
「苺ブルーチーズ」

 
これらのチョコレートはコーティングのチョコレートにベリー系の風味を持つマダガスカル産のカカオを使用し、コンチング(焙煎したカカオ豆を砂糖とすり混ぜて滑らかにしていく工程)の際に苺フレークを加え
 
後味までしっかりと苺の余韻が残る様にしました。(コーティングのチョコレートは口の中で最後に溶けるため、後味の印象を支配しやすい)
 
もちろんガナシュにもこの苺チョコレートを使用して、ヨーロッパ産の酸味の強い苺をドライフードマシンで乾燥させ、ガナシュに混ぜ込むことでより苺の風味を強調していきます。
 
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その上で前述の
エルダーフラワー
ハーブ(ミント、タラゴン、バジル)
ブルーチーズ
をそれぞれのガナシュに加え
 
苺のもつ特徴を3つの方向に広げたチョコレートを完成させました。
 
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そんなこんなで、新作チョコレートは完成し
その様子をアトリエにてハイスピードカメラなどで撮影。
 
また取引先のBARでイベント時にガナシュ作成を実演している様子
たまに気まぐれでしている直接納品(須藤が持参する納品)
の様子を撮影したいとのことで
 
お忙しい中2つのBARのマスターにご協力して頂きました。
(中野さん、山谷さん、その節は大変お世話になりました)
 
 
スタジオでのゲストによる実食の際にはお酒とのマリアージュを体感していただき
そのためのお酒選びも懇意にさせて頂いているBARのマスターにご教授願いました。
(中瀬さん、横井さん、ばっちりなマリアージュありがとうございました)
 
ちなみに、この新作チョコレートはBAR専用チョコレートとしていつものラインナップに加えたのですが
流石に3つとも新作に加えるわけにいかないので(制作の都合上)
エルダーフラワー、ミント、タラゴン、バジルを使用した
BAR専用チョコレート「苺」
として販売を開始しました。
 
テレビ用の3種とは見た目も変えています。
(BAR専用チョコレートですので一般小売はしておりません)
 
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番組内でのトークの様子や撮影用に作成した3つのチョコレートについては
見逃した方、またはBSが観れない方でも
4月7日(土)20:15〜
今度はNHK総合で再放送される様です。
 
 
是非、動く須藤と輝くチョコレート達をご覧ください。
 
 
 

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BAR専用チョコレートとは別でマリアージュには特化していない
「Airgeadのタブレットチョコレート」(板チョコ)は郵送などで一般の方にも販売できるので
送料などがかかっても欲しいという方は下記のリンクからどうぞ。

https://atelier-airgead.amebaownd.com/pages/846025/page_201702121201

 

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アトリエAirgeadの本筋である「BAR専用チョコレート」はアルコールとのマリアージュに特化して作っているため
業務用としてバーテンダーにしか販売しません。
新規に取り扱ってみたいというバーテンダーの方は有償サンプルもご用意してますので
お問い合わせください。
 
アトリエAirgeadのwebページ

https://atelier-airgead.amebaownd.com/
 
 
それではみなさんごきげんよう!

 

昨日は4月に出演するテレビ用のスタジオ収録でした。

内容についてまだ詳細は解禁できないのですが、

かなり面白い仕上がりになりそうで

製作会社からのゴーサインが出たら詳細をお知らせします

須藤です。

 

0からのスタートは貧乏生活を楽しむ

僕は開業した当初、お客さんを抱えて始めたわけではなく

ほぼ売り上げゼロからのスタートだったので

自分の私生活の水準を最低ラインまで下げ、

とにかく少しでも事業の方に栄養(お金)が回るようにしてました。

 

具体的に私生活で大きく節約できることといったら

家賃食費ですよね。

 

住むところは職場になるべく近い方が良いので、

アトリエを作った中野坂上の中でとにかく安いところを探し回り

最終的に風呂トイレ一緒のワンルームで5.5万円の部屋に決めました。

これは中野坂上ではほぼ最低ラインの家賃です。

 

築年数はまあまあ経っていて、狭い部屋だったので

前職のチョコレート工房で働いていたときの家具が引っ越しの際に収まりきらず

最終的にベッドを立ててソファで寝るスタイルにすることでなんとか引っ越しは完了したのですが

引っ越し屋さんに「これ大丈夫っすか、こんなの初めてw」と苦笑されたのがいい思い出になってます。

 

食費の方はチェーン店の牛丼屋さんにかなりお世話になり、それでも一日に一食しか食べない日もざらで

あとは自分で試作したチョコレートを食べて空腹を紛らわせたりしていました。アステカの戦士さながらです。

(大昔アステカ帝国の戦士たちはカカオ豆のドリンクを飲んで士気を上げ、武力に勝るスペイン軍に大接戦した)

 

 

しかしそんな貧乏な私生活だったのにも関わらず、実際のところ大きな不満はなく

むしろそんな0からの状況を楽しんでさえました。

 

なぜならその環境を作ったのは自分自身で、

そのため納得のいく形でブレずに事業を進めることができていて

それが少しづつでも周囲に認められていく実感があったからだと思います。

 

事業を始めて2年以上経った現在、売り上げとしてもかなり安定しているので

少し家賃は高くなりましたが、よりアトリエに近い部屋に引っ越しました。

それまでのユニットバスがどうしても衛生的に良くないと思っていたので今度はちゃんと

別れているところにしました。

 

食事もちゃんと栄養バランスがとれるように質の良いものを食べに行くようになりました。

 

 

贅沢品に期待していたころ

思えば、独立する前の現状に不満が多かった会社員時代のほうが

プライベートで散財していたような気がします。

むしろ、現状に不満が多かったからこそ自分の外の世界やモノに何かを期待して

一時的な満足感を得るためにお金を使っていたのだと思います。

 

独立してから数ヶ月間の貧乏生活はそういうズレた考え方を一旦リセットする

良い機会になったのでは無いでしょうか。

 

現在は会社員時代よりは贅沢ができるくらいの身入りがあるのですが

自分が健康でいられる程度の生活さえできれば

それ以上の贅沢品、良い車が欲しい、高い服が欲しいとか

モノに対する欲求はほぼ無く

強いて言うなら本はたくさん買ってますけど

プライベートでは食事以外にほとんどお金を使わないです。

 

 

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贅沢をして得られる満足感よりも人に感謝される喜び

人間らしい生活をするためにはもちろんある程度のお金は必要ですが

質素な生活でも充分に満足できるためには

人の役に立って感謝されるという事が一番です。

 

事業をしていると提供したものが人の役に立って感謝され

その対価としてお金を支払ってもらいます。

 

もしお客さんを騙したり商品の価値が低いと一度は買ってもらえたとしても

感謝されないのでリピートや紹介が無く

結果的にお金が回らなくなるので人の役に立っていない商売は潰れてしまいます。

 

なので事業が安定して続けられているということはその分多くの人から感謝されているということで

僕はそれを自分の好きなバーテンダーという職種の人たちから受けるので

とても充実感があるんです。

 

 

で、これは商売人に限らず言えることで

もし会社員であれば組織が大きいほど自分が役に立っているか分かりづらいと思いますが

そもそも安定した収入で生活は守られているんだから

見返りなしでちょっとだけ人の役に立つ事をすれば良いです。

 

雑務をちょっと手伝ってあげるとか、率先して職場の掃除をするとか

すぐ終わる小さなことで良いので

継続して人の役に立ち続けることで周囲の反応は変わるはずです。

案外そういうのが出世に響いたりするようですしね。

 

 

 

もっと言うと、仕事をしていない人でさえ

現状をどうにかしたくてモヤモヤしている人なんかは

当面の目標を人の役に立つことにしてみたら良いのではないでしょうか。

 

まずは自分が接することの多い人や家族が何をしたら感謝してくれるのかマーケティングして、

家事や手伝い、掃除などなんでも良いので率先して行うのが大事なんです。

家族との関係がうまく行き始めると心に余裕ができて

そこからさらに多くの人が喜んでもらえるような何かを考えることができるはずです。

 

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終わりに

事業をしていてつくづく思うのは、「すごいですね」とか「おめでとうございます」よりも

「助かってるよ」とか「いつもありがとう」のほうが

精神衛生上とても良い影響を自分に与えているなということ

 

本当の意味で人を喜ばせて感謝されるというのはお金じゃ買えない価値のひとつです。

 

そしてそれは

相手が飽きたり慣れてしまわないように少しづつ変化をつけるのと

あくまでも自分が無理なくできる範囲で継続して行うのが大事なんです。

最初は感謝してくれていても

だんだんそれが当たり前になってしまうと喜んでくれなくなりますし

人の役に立ちたいあまり自分の生活が破綻してしまったら元も子もないですからね。

 

僕の場合は東京でBAR専用チョコレートを継続しながら、

皆さんに新しい刺激を与えるために定期的に新作も出し

今まで以上にバー業界を盛り上げていく一助になれればと思います。

 

そのうえで今年からはビーントゥバーにも力を入れ、

自家焙煎カカオのチョコレートを原料として使うために

地元の弘前にも工房を作り、

ついでに東北初のビーントゥバーブランドとして地域を盛り上げて

自分が人の役に立てる範囲を広げていこうと思います。

 

そんなこんなで引き続きアトリエAirgeadの進化にご期待ください。

 

以上っ。

 

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BAR専用チョコレートとは別でマリアージュには特化していない
「Airgeadのタブレットチョコレート」(板チョコ)は郵送などで一般の方にも販売できるので
送料などがかかっても欲しいという方は下記のリンクからどうぞ。

https://atelier-airgead.amebaownd.com/pages/846025/page_201702121201

 

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アトリエAirgeadの本筋である「BAR専用チョコレート」はアルコールとのマリアージュに特化して作っているため
業務用としてバーテンダーにしか販売しません。
新規に取り扱ってみたいというバーテンダーの方は有償サンプルもご用意してますので
お問い合わせください。
 
アトリエAirgeadのwebページ

https://atelier-airgead.amebaownd.com/
 
 
それではみなさんごきげんよう!

お久しぶりです、須藤です。

 

2月からパートさんが入ってくれたおかげで作業が捗るようになり

最近は事業にとって大事な部分に労力を費やすことができています。

 

新作や依頼品の製作に集中するのはもちろん

 

これから事業展開をしていくのにあたって関わる人の数が増えるので

今のうちに色んな人と会ってより多くの考え方や生き方に触れるのが大事だなと思い、実行している毎日です。

 

 

そんな中、最近特に思うのが

世の中の大多数の人はなかなか行動に移せないのが当たり前

どんなことでもすぐに行動に移せる人はそれだけですごい。

ということです。

 

ビジネス書なんかでもこういうことはよく目にするのですが、

僕自身もとても意識しています。

 

 

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行動することでしかやる気や本気度は伝わらない

僕が働いてきた製菓業界は、低賃金・長時間労働の代表格みたいなもので

現状に満足しながら働いている人なんてほぼいませんでした。

 

だから当然会社や同僚、部下、上司に対して愚痴が出てくるのですが

どれだけ文句を言ったところで環境が自分の思い通りに勝手に変わることはほぼ無いんですね。

すぐに現状を変えたかったら自分が転職などで別の環境に移る行動をとるか

独立して自分で環境を作るという行動をとるしか無いんです。

 

 

で、僕も会社をやめて独立する。ということを決心してからまず最初にとった行動は

上司にいついつまでに辞めますと宣言することでした。

そうして独立までのケツが決まってしまえば、あとは必死でそれに向けて動きまくるしか無かったので

不安や心配が無かったと言えば嘘になりますが、

とにかくやるしか無い

という感じでかなりタイトめにスケジュールを詰め込んでいき

そうなるとウジウジ悩んでいる暇なんてありませんでした。

 

実際にそうやって行動してみると関わる人たちがガラッと変わってきて

「そのうち独立を考えている」状態から

「◯月に会社を辞めて◯月から独立する」状態に変わって行動していると

そこでようやく周りの人たちに本気度が伝わって協力を仰ぐことができるんですよね。

 

 

 

行動力のある人とだけ取引をしたいロジック

その後、現在は理想的な環境で事業を続けられているのですが

たとえばBAR専用チョコレートは新規に取り扱いを考えているお店の方にとって

あまり分かりやすい窓口がありません。

 

普通はB to B の商売だとwabページに親切な問い合わせフォームがあったり、

営業担当の方がいて新規の飛び込み営業をしたり、業界の人が集まるイベントに出店して直で対応してくれたりと

買い手はあまり労力をかけずに取引が始められることが多いのですが

 

僕の場合はほぼ一人で運営しているので手が回らないということもあり

お取り扱いの説明ができるのは口コミでの紹介か直接メールでのお問い合わせを頂いた場合のみとなっています。

 

そんな状態でずっと事業を継続してきたのですが

決まったフォームも無いところにいきなり初めましてで問い合わせのメールをするのは想像より面倒なもので

そこを乗り越えて問い合わせをしてくれるということは本当にありがたいことなんですね。

これは行動力のある人で無いとできません。

 

いざそういうお店と関わってみると

行動力のある人が切り盛りしているバーは常に新しい風が流れているような感覚があって

お客さんも頭が柔らかくて仕事ができるんだろうなぁという人が多いです。

 

そういうお店はマリアージュに積極的にチャレンジしてくれるのでチョコレートも定期的にお客さんが楽しんでくれますし

お店にとっても、お客さんにとっても、僕にとってもメリットのある、良いお取り扱い先になることが多いです。

 

なので、わざわざ新規のお問い合わせが簡単になるように窓口を分かりやすくする必要は感じていなくて

むしろこのままの方が行動力のある方とだけ取引ができて良いと思っています。

 

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仕事のできる人は行動できるうえに早い

大多数の人が行動できずに現状維持のままなのに対し、

何かしら行動を起こせる人はそれだけで一歩リードしています。

 

さらに、行動を起こすのも「すぐに」できる人はもっと進んでいて

僕が関わる人たちの中でも実力や影響力のある人はとにかく行動が早いです。

 

なにかしらアポをとるのもその場ですぐに決まりますし、

忙しい人ほどお願いしておいたことの処理やメールの返信が早く

とにかくタスクを溜めないように常に頭の中を整頓しているのがわかります。

 

僕自身も雑務が多く溜まると肝心な新作開発のために使うべき神経が鈍くなってしまうので

作業中以外はとにかくその他の業務を溜めないように注意しています。

 

一個一個は小さな仕事でも、溜めないように次々処理することでどんどん自分の中のサイクルが

早くなっていく感覚があり

そうすると大きなチャレンジに取り掛かる心の余裕というか、自信というか、

そういうものが増えてくるんですね。

 

 

終わりに

行動が早いこととセットでなければいけないのは

自分でしたことの責任を自分でとれるということだと思います。

 

僕は独立したときも、新しいことにチャレンジするときも

「難しそうだけどなんとかなる」のような気持ちで臨むのですが

もっと正確に言うと

「なんとかなる」ではなくて「なんとかする」なんですね。

上手くいかなかったら他人に頼ればいいや、誰かが助けてくれるだろうってことではなく

あくまでも「なんとかする」のは自分自身なので、

他人に面倒をみてもらう前提で行動するのは無責任というもの。

 

自分以外の関わった人たちのミスや思いがけないトラブルなど、全部ひっくるめて自分が責任をとれるよう

覚悟の上で行動しなければいけません。

 

そういう考えのもと

アトリエAirgeadとしては今年の10月に弘前での事業展開というチャレンジもあるので

何をするにも後手に回らないよう、どんどん動いていきたいと思います。

 

ブログは頻度がかなり少なくなってますが、

隙をみてまたアップするのでたまに覗いてみてください。

 

 では、ごきげんよう。

 

 

↓以下テンプレ

 

 

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アトリエAirgeadの本筋である「BAR専用チョコレート」はアルコールとのマリアージュに特化して作っているため
業務用としてバーテンダーにしか販売しません。
新規に取り扱ってみたいというバーテンダーの方は有償サンプルもご用意してますので
お問い合わせください。
 
アトリエAirgeadのwebページ

https://atelier-airgead.amebaownd.com/

 


 

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BAR専用チョコレートとは別でマリアージュには特化していない
「Airgeadのタブレットチョコレート」(板チョコ)は郵送などで一般の方にも販売できるので
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