ARDILのGREENなお話

今日は雑談。大好きなとうもろこしの季節到来です!

前に武蔵野市のお野菜事情 で書いた地場野菜販売所でも、とうもろこしが登場しました!


私はいつも電子レンジで5分チン!でゆでるのですが、美味しいとうもろこしのゆで方を検索してみたら色々あったのでご紹介します。

水で茹でる方法(クックパッドより)

http://cookpad.com/recipe/211897

☆皮を1枚残して茹でると皮がトウモロコシの甘みを閉じ込める。

☆とうもろこしのひげには利尿作用があるので、身体のむくみが取れるので残したまま茹でる。(ひげは昔から漢方薬にも使われているそうです)。

☆ひげの色素がトウモロコシ全体を黄色に染めるので、茹であがりも美味しそうに仕上がる。

がポイントだそうです。


さらに、とうもろこしのしわしわ防止方法

↓茹で上がり後、塩水につける。

http://www.shunkashusai.com/shop/body18.html


早速今夜試してみたいと思います(^O^)/



果物フェイクのリースディスプレイやレモンの木は制作実績あります!

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米コロンビア大学の研究チームが、地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)本物の樹木の約1000倍の速度で吸収できる「人工樹木」の開発に当たっているそうです。


(以下2009/6/23CNNニュース抜粋http://www.cnn.co.jp/science/CNN200906230029.html


プラスチック製の「葉」の間を風が吹き抜けると、特製の吸着剤によって大気中のCO2を吸収・圧縮し、液体二酸化炭素として保存するという仕組み。


これは石炭火力発電所で排気からCO2を取り除く技術に似ているが、人工樹木の場合、いつでもどこでもCO2をキャッチできるのが特徴だという。


ラクナー教授は「CO2排出量の半分は、発生源が小規模かつ分散していて発生源で取り除くのは難しい。われわれは、こうしたほかの手段では収集不可能なCO2に目を向けた」と説明する。


5月にロンドンで開かれた気候変動シンポジウムで同教授は、米エネルギー省のスティーブン・チュー長官と会い、この人工樹木のコンセプトについて説明した。現在、同省で検討してもらうために提案書を作成中だという。


Co2削減ではなく、「吸収してしまう」という事に着眼した事がすごい!!と感じてしまいました。

頭を柔軟にして「発想の転換」を心掛けて行きたい今日この頃です・・・アップ



人工樹木一筋にやってきたアーディルです・・・。

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クリスマスツリー発祥地フランスのアルザス地方なんだそうです。

初めてモミの木がクリスマスツリー用に売られたのは1521年なんだとか。

冬でも青々しさを失わないモミの木に神や精霊の存在を信じ、そこに生命の象徴として赤いりんごを吊るしました。迎える春への期待と、豊穣の願いを込めたそうです。


現在のような子供の天使の形をした蝋人形や金銀を施した花冠や星、松ぼっくりなどを飾るようになったのは19世紀末頃から。その後、ボール玉やレース用ボビン、小さな鈴、胡桃の実、氷に似せたガラス玉、マイゼンタールのガラス職人が生み出したガラスボールなどがクリスマスツリーの定番の飾りとして定着しました。
詳しくは
フランス政府観光局オフィシャルサイト 」をご参照ください目


クリスマスはまだ先と思われるでしょうが、クリスマスツリーの問い合わせなどはもう始まっているのですよ~。季節先取りすぎてピンときませんが・・・(^^ゞ



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↑5M大型クリスマスツリーを

↓こんな風にピカピカに装飾出来ます~。
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アーディルでも大型クリスマスツリー取り扱ってますよ~

http://www.ardil.co.jp/christmas/xmas00.html