ダウン沖縄の街路樹や海岸など、至る所で見かけるこの木は福樹(福木)と呼ばれています。


ARDILのGREENなお話
ARDILのGREENなお話

幹は直立に伸び 常緑の厚い広い葉っぱが密生し、樹木そのものが強固、強靭なので、熱帯性低気圧によるはげしい台風に襲われる沖縄諸島では防潮、防風林に利用されているそうです

また、よけや防火にも適しているので、家屋の周囲や海岸に多く植えられているそうです。


ちなみに・・・写真のような実がつくのですが、食べられませんあせる


以前、この福樹の人工樹木のご依頼があり、屋外用として導入したことがあるんですよ!!

コレですダウン


ARDILのGREENなお話

アーディル・ジャパンは屋外用人工樹木に自信ありです~

屋外用人工樹木の施工例はこちら→http://www.ardil.co.jp/case/out/out01.html


にほんブログ村 住まいブログ エクステリア・ガーデンへ
にほんブログ村

先日子どもの通う保育園のお泊り遠足でキャンプファイアを企画しました。

色々調べてみると、キャンプファイアって儀式的要素が強いいうことを初めて知りました。

ARDILのGREENなお話


キャンプファイヤーは「親睦の火」や「儀式の火」とも呼ばれる親睦の儀式である。儀式の細かい内容は様々であるが、儀式的な要素を用いて徐々に火の世界を作り上げる。盛り下がりは雰囲気を重視し、儀式に重点を置く。キャンプファイヤーの最後は火の神の言葉を拝聴し、友情の火の誓いを立て、終了とすることが多い。

この呪術的かつ宗教的な儀式は火の神への崇拝が起源であるが、発祥地および宗派や呪術の流派といった起源は不明である。

火を囲んで、オクラホマミキサーなどでフォークダンスをするキャンプファイヤーはアメリカが発祥である。

Wikipedia「キャンプファイア 」より


自分の幼少期には町内会の行事として公園でキャンプファイアをした思い出がありますが、今の世の中ではなかなか実現しないんでしょうね。そんな事を考えたら少々寂しい気持ちにもなりましたが、このような経験を子供達に体験させる機会を作っていきたいな~っと思える出来事でした。



会社の宣伝を忘れておりました~あせる

人工樹木の専門会社「アーディル・ジャパン㈱」

http://www.ardil.co.jp/


にほんブログ村 住まいブログ エクステリア・ガーデンへ ←ランキング参加しております~!!
にほんブログ村

今日は商品の紹介。


プリザーブドフラワーはすでにご存知の方もたくさんいると思いますが、プリザーブドなツリーがあるってご存知でしたか音譜


それはTREESCAPES社の特許商品の人工樹木!!

葉っぱも樹皮も本物を特殊加工したプリザーブドなヤシの木なのです~。


ARDILのGREENなお話-ヤシ皮
アップ樹皮はこんな感じ


これが組み立てられてると・・・・


ARDILのGREENなお話-ヤシ施工例
アップこんな感じになるんです~。


リアルですよね!?だって、葉っぱも樹皮も本物なんですもの!!

詳しくはHP「TREESCAPES社」 ページをご覧くださいませ~。


アーディル・ジャパン㈱HP

http://www.ardil.co.jp/


にほんブログ村 住まいブログ エクステリア・ガーデンへ
にほんブログ村