VF-0D_T-1襲来!? | arcadiaのブログ

arcadiaのブログ

ブログの説明を入力します。

「まぁ、VF-0Dの予約中ですってよ!?

「来週くらいには予約締切と聞いたわよ!!

「そうそう。子供を連れて、23日にはラジ館へ行こうと考えているとか!?

「子供がうわ言のように『19が見たい』と言っているとかいないとか…!?

(言っていないけど。しかも他社の物ですってよ。)


と、良く解らない感じで始めます。




こんにちは。

みすたーKです。




予約開始から好評を得ている(らしい)と風の便りで聞きました。

工藤シンが聞いたら喜んでくれるかしら?

そしてあの方は元気でやっていましょうか…。





と、情緒不安定感全開でお送りするブログ。




特設サイトは進んでいないので(すまんす)、ブログで誤魔化しながら進行してみようと思うのよ。よろしくね。


と言う事で、前回は色が変わった件について記載したと思います。


今回は工場から来たT-1(初めてのテストショット)を眺めながら、ネタを探していきます。






これが今回届いたテストショット画像をば!





何じゃ!? この色は!! しかもマスキングで補強。




どうよ!素敵でしょ!

いかにも変形しそうな色彩感!(笑)




何故にこんな色なのかは、どこかで言ったような気がするので割愛。


T-1としての仕様は「とりあえずパーツを抜いて組み立ててみる。組み方は間違っていないですか?」と言う感じになるので、まぁ、そんな感じです。


しかし色は違えど材質は商品とほぼ同じなので、ガチャガチャ変形が出来るのだ!


これを見て、触って、次につなげる為に問題点を見出すのです。


例えば「肩の関節が緩いので保持が出来ない!」とか、「このパーツ軸、硬すぎて白化しそう!」とかそんな感じ。パーツ同士の隙間や段差、差し込み箇所の摩擦の強さ、ギミックの可動域確認などなど…。必然的にパーツが多いので、見る箇所も増えるのよね…。


要は私が「そうであるべき!」という事柄を根こそぎ洗い出し、工場で修正してもらう作業を生産されるまで続くのです。(まれにこだわりが強すぎて、生産中でも修正しちゃうことも有ったりして…。)




おかげさまで今回のカワイコチャン(VF-0D)のT-1コメント(工場への修正指示)の項目数は、YF-19の時と比べて4分の3くらいで収まりました…。(たぶん)





と言う事で、次回はT-2が来てから「変形」過程などをお伝えしようかと思います。




ブログだと文字数制限の都合で、内容が簡易的になってしまいますが、

引き続きVF-0Dをよろしくお願いいたします。

と言うか「マクロス」をみんなで盛り上げていきましょう!


ではコンゴトモヨロシク。


                    みすたーK