孫が前庭の面白い野菜に興味が出て

何なのか野菜の名札を読んでいました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その場でかじってみたい!なんて言った孫っちが

食べてみたいと言った野菜は

 

 

 

その名も

 

 

 

 

 

 

 

 

キャンディーケーンと言う名前の野菜でした!

甘い甘い、あのクリスマス時期に出て来る

キャンディーケーンです

 

 

 

キャンディーケーンなんて

名前がついていた物だから

かじってみたい! かじってみたい!と

何度も言っていた孫でしたが

 

 

 

 

生で食べたら絶対に捨てられると分かっていたので

ピーマンの味しかしないよと教えたら

生でかじるのは諦めたのですが

焼き肉の時にそのピーマンを食べさせてあげましたが

案の定、美味しく無いと言いました(笑)

 

 

 

名前の威力って凄いですね!

私も孫も名前だけに釣られて買った野菜もあります

 

 

その時の話はこちらです

 

 

 

人の事は言ってられない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらがキャンディーケーンという名前のピーマンです

島縞模様になっています

 

 

 

 

 

緑の時にいつも食べていますが

ちょっと実になったまま付けていたら

色がどうなるのか採らずにいたら

こんな色に変わりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葉っぱも縞模様です!

キャンディーケーンという名前でも納得ですね

 

 

 

私は日本で売られる色んな物が

いつも名前が凄い!と感心しています

名前を見て英語かな?と一瞬思える商品が

良く読んだら、英語風日本語と言うのがとても多い!

 

 

商品の名前を付ける人って

凄い才能を持った方ばかり

 

 

名前だけで引きつけられる人が

ここにも、孫と私と(笑)

 

 

 

 

 

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