お嫁さんと長男2人から

電話が入りました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早朝4時過ぎに仕事にいっていた次女が

お昼過ぎに孫を向かえに来ました

 

 

鍵をつけたままロックしてしまい

仕事場までスペアーを

私に持ってきてとお願い電話がありました

 

 

それも時間指定なんかして来た長男

 

 

 

 

 

 

 

 

高速が空いいる時間帯で片道45分と出て

その上、私はスペアーを受け取りに

お嫁さんがいる別な場所まで行ってからなので

更に時間がかかります

運が悪ければ倍以上の時間がかかります

 

 

 

6時に仕事が終るから6時15分に来て欲しいなんて

フェニックス辺りがどれだけ混むか

時間指定されら時間に到着するには

ラッシュアワーをみても

かなり余裕を持たないといけない

でもそのラッシュアワーの混み具合の時間さえも検討がつかない

 

 

 

 

 

 

 

 

業者に頼めば200ドルくらいかかるらしい

ウーバーに頼んでお嫁さんが会社までいけば

かなり安くで問題解決

その上、息子達のアパートは我が家よりもかなり仕事場に近い

だからウーバーで行かせたら?と末っ子が提案して来たのですが・・・

英語が話せないお嫁さんがウーバーなんて

不安で使いたく無いだろうし

 

 

 

娘達は私がどんなに文句言っても結局は

絶対にやってあげるに賭けるなんて言うんです

 

 

 

色々と話し合った結果

次女も一緒に行ってあげると言いました

お嫁さんも誘って、その後買い物に行けば

スペアーキーをただ届けたと思うより

買い物に行ったと思うから

嫌な気分にはならないのでは?と言う事で

 

 

 

長男は時間指定をしてきましたが

昼間に出かけて鍵を早めに渡す計画をしました

仕事場のフロントに鍵さえ置けば

私達は全く時間を考えなくて良いのですが

長男は職場内には入ってこない方がいいと言い

(感染とか色々)

自分から外に出て来ると言ってきました

 

 

外に出て来るには来る前に何度か

携帯で連絡して

その時間に合わせて外に出ると言う事だったのですが

 

 

 

 

 

 

 

 

直ぐに出て来ると言ったのに

1時間くらい外で待たされました

 

 

お嫁さんのアパートに寄ってからだったので

片道運転に1時間以上使って

その上1時間待たされて・・・(泣)

 

 

仕事だから仕方が無いとは言え

フロントに鍵を置いた方がよっぽど良かったです

 

 

知らなかったのですが

とても暑い日のアリゾナで

クーラーを最強にして待っていたのですが

止まったままの車のクーラーって

あまり冷たくならないのですね

次女に教えてもらいました

待ってる間、とても暑かったです

 

 

 

 

夜になって旦那が帰ってきたので

今日の出来事を話したところ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうなんです!

お嫁さんは行かなかったんです!

買い物に誘ったのですが

買い物は昨日済んだから、私は大丈夫ですと返事されました

私は大丈夫ですって

旦那(息子)の失敗を私に行かせてるのに〜〜

 

 

 

私はお嫁さんが免許もあるしトラックもあるけど

恐いという理由で車を運転しないから

長男の為にこうやって運転を頼まれたのは

これで2回目! 2回とも彼女は来ませんでした

今回は鍵を渡すだけだったら

下手すると運転だけで3時間かる

それに1時間ずっと車で待ちぼうけ

なんで私がしないといけないの??と思いました

 

 

 

実はお嫁さんはアメリカで運転は経験済みなんです

なんか変な話ですが

2年前に私の車を何度も運転しているんです

 

 

 

トラックの運転が恐いと言って

ずっと乗らないと

私がいつまでもこんな事を頼まれてしまう?

 

 

 

免許も取って来ているのだから

お願いだから自分達のトラックを

運転して下さい!!と心の中で叫びました(笑)

心の中と言うのがまた悲しい

 

 

私も頼まれたら

『NO』と言える勇気を下さい

 

 

 

皆から私は何か頼まれたら

NOって言った事が無いよねと

いつも言われてしまいます

 

 

 

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

 

 

 

 

庭からの収穫です

ミニトマトとバジルは凄い量が毎回採れます

 

 

キュウリは裏庭からですが

前庭の鉢植はあの白いキュウリ以降

全然実がなりません 何が悪いんだか?

 

 

 

    にほんブログ村 主婦日記ブログ 50代主婦へ

 

いつも応援のクリックをありがとうございます!

 

 


にほんブログ村 シニア日記ブログ 女性シニアへ